コメント
だめだ。
ここわだめだ。。。
笑い過ぎた。
だみだこりゃ。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年6月2日 18:32himaさん、kaitです。
面白いレビューです。
良い意味で期待裏切りですね。
麺が旨い。ですか、BMします。
kait | 2010年6月2日 19:32こんばんは。
ウーメン=温麺
温かい麺料理の意味ですかね。
キャァァァァァ!って表現
おもしろかったな~
今度巷で流行ったりして。
ayashi | 2010年6月2日 20:23こんばんは。
しばし考えました。
>「いらっしゃいませぇ」
>出迎えてくれたオカミは、、、、
ナウな横文字「women」を店名にしたが、カタカナで表記したときに「ウーメン」と書いた。
に残り全部。 倍率どん!、さらに倍!!
nice50 | 2010年6月2日 21:30こんばんは。
途中まで、キャァァァァァ!はお店の引き戸が発する音かと思ってました。
ずいぶん人が入ってくるんだな、そして、きしむ扉だなと^^;
himaさんの魂の叫びでしたか!
Eスト | 2010年6月2日 22:20こんばんは。
あんまり笑わせないでくださいよ~w
仕事中にこっそり読んだので、笑いを噛み殺すのに必死でしたww
隣の人に「どしたん?」なんて、言われたりして(汗)
おさっても | 2010年6月2日 23:15こんばんは。
新規店舗登録ご苦労様です!
出ましたねhimaさんワールド!サスガのオモシロさですね~
おぉ~味噌じゃないと思ったら品切れとは残念(涙)
それにしても「ピーマンそば」とは珍しいですね~
ヘルシーなメニューのようで狙いは女性かしら。。。
なお、メニュー欄に誤字があると思うので修正してクダサレ。。。
ぽんたくん | 2010年6月2日 23:38こんちくわ~。
ピーマンそばってw
うちの娘はお小遣いあげても食べないな~
イメージは醤油ラーメンにチンジャオロースを乗せた感じですかね?
550円とはお安い事。
富士山 | 2010年6月3日 00:27コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ダ、ダメすか!?
タンメンだってありますよ!
シナビ野菜をフンダンに使った・・・・
キャァァァァァ!
kaitさん、
ビ・BMっすか!?
さすがのkaitさんでも、3分は躊躇されると思います。
そして、意を決してドビラをあけると・・・・
キャァァァァァ!!
ayashiさん、
温麺、まさに白石名物ですね。
最初はソレ系の店かと思い、
「RDBぢゃ却下されるかなぁ」
などと心配もしていたのですが・・・・
キャァァァァァァ!!
nice50さん、
小ネタ研究会会長、ワタクシもキチンと活動しました。
コレで、正会員に昇格できますでしょうか。
Women、女性の複数形でしょうが、
コチラの店で複数の女性と遭遇するとしたら・・・・
キャァァァァァァ!!
Eストさん、
コ・コレは失礼しました。
コチラの開き戸は、切ないほどにスムーズに開きました。。
とにかく、まさにコチラは電車に乗ってまで・・・・
キャァァァァァ!
おさってもさん、
わ・笑ってはイケません。
イチオウはホラー路線なんですから、ホラー!!
などといいつつ・・・
お楽しみ頂けて何よりです。
しかし、大田区でもありえますよ。
フツーの民家だったハズのところに、いきなり「らーめん」のノレンが・・・
キャァァァァァ!!!
ぽんたくんさん、
おっと、マチガイご指摘ありがとうございます。
「ピーメンそば」では、ドンブリの中までも「オーメン」路線に・・・・
キャァァァァァァ!!
富士山さん、
チンジャオロースほどに、味がついていないんです。
確かに全般的に安いは安いですが、、、果たして出来栄えは・・・・
キャァァァァァァ!!
hima | 2010年6月3日 14:59

hima





目指した2店が休みで、1店は閉店・・・・
それが「ウーメン」の始まりだった。。。
今では、いかなる店でもヘイキでノレンをくぐれるワタクシ。
しかし、コチラは簡単に行かず、、、、
店の前で5分も躊躇してしまいました。
民家そのものの店構え、店名を示すモノなど何も無く、
ただただ「らーめん」のノレンが無機質にハタめいているばかり。。。
意を決して、店内を伺う事が出来ない引き戸を開けてみれば・・・
キャァァァァァ!
13:10頃の入店で、先客が2名も!!
極めて失礼な言い方ながら、ソレが正直なオドロキだったのです。
ススけた店内、調理場に並べられている、やたらシナびた野菜類、
「いらっしゃいませぇ」
出迎えてくれたオカミは、、、、
キャァァァァァ!
なんて事はありません、フツーのオバチャンです。
とにかく、透明の書類入れのようなモノに挟み込まれているメニューを確認しましょうか。
風情を醸し出す為か、ソレにはイチョウの葉っぱなども一緒に挟まれているのですが、
長い長ぁい年月を経た結果、殆んどミイラ化しているぢゃありませんか!
キャァァァァァ!
と・とにかく、メニューの中にキッチリと確認できた味噌ラーメン550円を・・・
「すいませぇぇん、味噌、切れちゃってまして、、、」
キャァァァァァ!
いまさら店を出ようものなら、得体の知れないモノにタタられそうな気がしまして、、、、
思いっきり妙なメニュー、「ピーマンそば」を注文しましょう。
ジャッジャジャッジャと中華鍋が振られ、登場したドンブリ。
具材はピーマンのタバ、タマネギ、シイタケ、ニンジン、ナス。
チンジャオロースのような、名も無き野菜炒めのような、
とにかくそのようなモノがラーメンに乗っかっているのです。
とにかくスープを・・・・
キャァァァァァ!
そんな展開は、、、、、、、、、
あって欲しかったのに無いんです。
極めてコテコテスタンダードな醤油ラーメン、不肖ワタクシごときにはタトエようがありません。
具材からの流出と思われる胡椒が、ホノカなスパイシーさを見え隠れさせてくれる程度です。
ま・まあ、だからと言って、どうって事はないのですが。。。
麺、、、、
キャァァァァァ!
コレはホントにオドロきました。
ウマいんですよ、コレが!
やたら黄色い中細の平打ち麺でして、コシはシコシコ、食感は最高!
などといったらオオゲサでしょうね。。。
このフンイキ、そしてココまでの出来事があるが為に、必要以上に感激しているのかも知れません。
しかし、汎用中華麺などとは明らかに違い、ウマい事は事実なんです。
この色合い、北海道を意識しているんでしょうか。
ま、まさか、、、
コチラの店内で、異常熟成を遂げた結果などと言う事は・・・・
キャァァァァァ!
具材は、何と言ってもピーマンの独壇場。
ソレがキライな方には地獄絵図でしょうが、、、
ワタクシは、そうでは無いのでシャクシャクと楽しみましょう。
ウ・ウマいですよ、意外とラーメンにも似合ってますし。
シイタケのニュルっとしたアクセントも具合よく、
ワタクシの大好物であるナスまで入ってるんですからモンクはありません。
ただ・・・・
どうしても、ザルに置かれたシナビ野菜が目に入ってしまうと・・・
キャァァァァァ!
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
細かい事を気にしない、、、、、いやいや、、、
何も気にしなければ、なかなかアナドリがたい一杯でした。
ああ、コレを味噌で食べれば、案外ワタクシは感激したかもしれません。
常連になるに留まらず、オバちゃんの手を取って親戚づきあいまで申込み、、、、
キャァァァァァ!
ありえません。。
ちなみに。
宮城県の白石市には「うーめん」なる郷土料理があるそうです。
それはソウメンにも似た麺類なのだそうですが、
コチラとは全く関係無さそうです。
そういうメニューもありませんし。。。
ぢゃ・ぢゃあ、コチラの店名、「ウーメン」の正体は!!???
世の中には、知らないほうが良いモノも少なからずあるのです。
キャァァァァァ!
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい
●追記
コチラの店の数軒ほど先の並びに、
同様なオドロオドロしいオーラを放つ店があるのです。
向かって右側が「ウーメン」ですので、お間違えの無いように。
ちなみに、もう一軒の店名は、、、、
「だみ庵(ダミアン)」!!
キャァァァァァ!
ウソです。
「新富食堂」です。。。