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「つけ麺」@綿麺の写真南大阪最強と言われる、「自己流らーめん綿麺」に来店。309号線の阿保2丁目の交差点を曲がり、500m~700m、山崎パンの工場が目印。駐車場が1台分しか無いとの事でしたが運良く待ち1台。19:00に到着するも1名の常連さんらしき、客が1組、噂では、客が多く待ちを覚悟していたがすんなり、入店出来た。
 入店の際にまず、注意したいのが携帯電話をマナーモードにそして、「跳ね返りの強い扉」扉を開けて手を離すと即座に閉まる。
 入店すると早速、噂の「可愛い、スレンダー」な奥様?女性の店員のお出迎え、言われるがまま、着席し、つけ麺を注文。待つ事、10分位でつけ麺が到着。つけ麺のビジュアルは、一瞬、「蕎麦」かと思うような色の麺にたっぷりと盛られたチャーシュー。なかなかのボリューム。つけ汁は、女性の店員に「熱いので気をつけて下さい。」と促され目の前に配置。腹の減り具合もMAX!腕をまくり!手を合わせて頂きます!
まず、麺だけを食す。「全粒粉」たっぷりの平打ち麺、モチッとした食感に、小麦の香りがする歯ごたえのある麺、つけ汁の中にその麺を投入し、1口。wwwしょっぱい!www旨い。スープがしょっぱいから麺が旨い?いや。麺が旨いからスープが映える。
しょっぱさの後を追いかける麺の味と言う表現が適当か。豚骨と魚介のダブルスープとの事だが、それよりも個人的には、しょっぱさ>とんこつ>魚粉・・・ピリってな感じ。チャーシューはレアに仕上げたきれいなピンク色で塩辛さの少ないマイルドな味。やはり、スープのしょっぱさが味を引き立てる役割をしている。
 例が悪いかもしれないが、スイカに塩(スープ)を振るとしょっぱさの後から来る、スイカの甘味(麺)が強調され、協調しているような感じである。あ~そうそう、店長さんと女性の店員さんのような感じかも(^^;)店長さん、すみません・・・。
総合的に旨い・巧い、美味い。
 
来店の際には以下の事に注意。
①車の駐車スペースは1台のみです。
②携帯電話での長話は慎む事(外でしましょう。)。
③待ちの間は、静かに待つ事。
                等など。
あと、
「スープ割り出来ません。」と書いていました。私は、それでも、半分位、飲みましたが。ご馳走様でした。

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