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「そば(醤油)」@SOBAHOUSE金色不如帰の写真麺屋 和利道 waritoで朝飯の後はこちらでランチ(連食)です。

外待ち4人に接続し程なくして入店となります。

今日は麺屋 和利道 waritoもここも待ち時間が少なくて助かります。

座席は7人分。(定かではありませんが)ご夫婦二人で切り盛りされています。
最近我輩が行った有名店は(定かではありませんが)ご夫婦二人で切り盛りされてい
るお店が多いなあと、ふと思いました。

スープから蛤の匂いが漂ってきます。
飲んでみると蛤の風味がします。

このスープの味をどう表現していいものかと考えながら食べ進めます。

麺は細麺で胚芽のようなものが練り込まれています。
歯応えもありスープとも相性が良くツルツルの食感です。
麺をすすってはレンゲでスープを供給し食べ進めます。

スープは諸兄のレビューから、魚介+トンコツ+蛤のトリプルスープということで
すが、我輩の味覚ですと『昔ながらの鳥ガラ醤油ラーメンに蛤スープが合わさった
』という感じです。(結局こんな言葉で味を表現してしまいました。)
実際にはもっと深いのかもしれませんが、それを感じ取れるほどの能力は我輩にはあ
りません。

美味しかったです。

具材は柔らかい大きめのチャーシューが二枚
細切りメンマが結構入っていました。(諸兄のレビューから二種類あったようですが
気が付きませんでした。)
のり、ネギもスープに浸して食べます。

いずれの具材もスープとの相性が良くと言うか、スープが旨いのでスープ飲むついで
に具材、麺を食べる感じで頂きました。

めったにお目にかかれないスープかなと最後はスープを完飲して食べ切ります。

蛤美味しかったです。
ご馳走様でした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

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