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コメント
こんばんは。 またしても行ってしまいましたか・・・。
失礼ながら「前回かなり厳しい採点をした当店」のくだりと今回の採点を見て笑い転げてしまいました。 だって前回よりも更に悪くなっているんですもんw。
私の近所の「一代元」は黒どんぶりを扱っていないので不明ですが、このラーメンの不味さは読み手に伝わってきます(怨念に似たものを感じます)。
三段腹のチャーシューが「ゴリゴリ」した食感なのは煮込み時間が40分に満たない手抜き調理のせいですね。 通常チャーシューはタレで煮込んだ後、スープで煮込むのでこのような食感にはならない筈です(ましてバラ肉は比較的火が通りやすい部位でもありますので・・・)。
コメント欄に長々、擁護するコメントが書いてありましたが、あれではまるで採点レビューなのでは?との印象がありました。 RDBの規約を知っている関係者の方が敢えて採点欄をさけてコメント欄にレビューを書いたのでは?と邪推してしまうような内容でした。
業務用丸出しの豚骨スープは大型スーパーにある軽食ブースのラーメンにも劣ります。
「豚骨スープはそんなに簡単なものではありませんよ」と言ってみますた(私はジャンキーではありませんよ 笑)。
ニセモノ豚骨をまたしても食べさせられた328Gtbさんにお見舞い申し上げます m(_ _)m。
コンバット越前 | 2006年11月12日 23:15はーい、私も前回に「触れない方がいいのでは?」と言ったのですが、GTbさんの人柄の良さが出てしまったようですね。アフロ大佐さん同様、お見舞い申し上げます。
ピッコロ | 2006年11月13日 00:04おはようございます、早起きの原チャリです。
理○、エ○ラ、平○、といろいろ業務用スープもありますが、味○素の丸鶏ガラスープもしくはメーカー忘れたましたがガラ○ンあたりで味を整えれば間違いなく(私にとってですが)この程度の味は出せますよ。
ここを良く評価している若干2名の方はここしか採点してませんしねーw
こんなに近所なのに(本当に近いんですw)、朝から豚骨食う程ラーメン好きな私が全く行かないという事自体が、たまたま私の口に合わないのからなのか、はたまたこの店自体の問題なのか、お察し頂いてお見舞いの挨拶にかえさせていただきます。(爆)
追伸:酔っていてもダメでしたよ(大爆)
原チャリ | 2006年11月13日 06:37早速の御厚情ありがとうございます。「黒→こってり」、「白→あっさり」と書いてあるのに「黒→アッサリ」というかちっとも豚骨で無い豚骨がなんともいえませんJAROに言いつけたくなりますねw正直アッサリでもコッテリでも懐かしくても最新のでも何でもいいんですよ、美味しければ。
>アフロ大佐さん
そちらの「一代元」では黒が無く正解ですよ。もしアフロさんが食べたらそこの店主は貴方のベレッタの餌食になるでしょうwいや全軍出撃命令出すなきっと(爆)
>ピッコロさん
また、いいつけがまもれませんでしたw触れるなと言われれば触れたい。見せないと言えば見たい。そんな訳で日本男児の私は昔からそれが守れません(笑)
>原チャリさん
>この程度の味は出せますよ。
もっと美味しいのが出来ると思います(爆)
328GTB | 2006年11月13日 11:53328Gtbさん、こんばんは。そんなにひどい豚骨スープですか・・・(とんとらの豚骨ラーメンで青筋、「ピクピク」モンの大佐です)。
幸い(というんでしょうか?)私は「戦略核」までは使用する権限がありますので、使用すればおそらくこの店の10Km四方は灰燼と帰す事でしょう 笑(軽く1メガトン級使用 うふ!)。
コンバット越前 | 2006年11月13日 22:26自宅が巻き込まれるので、それだけは勘弁してください(笑)原チャリさんとこは、ほぼ直撃ですし(爆)
328GTB | 2006年11月14日 10:46すみません うっかりしてました m(_ _)m 。→うっかりで「核」使うなって話もありますが・・・うっかり八兵衛です(笑)。
コンバット越前 | 2006年11月14日 12:13

328GTB

ゆうちろ






前回かなり厳しい採点をした当店。開店して随分時間が経ったこともあり落ち着いたのではないかと意を決して訪問。前回と同じメニューもなんですし、一押しのように書かれていた黒どんぶり味噌それともう一度三段バラチャーシューをトッピング。
日曜と言うこともあり、時間帯がずれているにもかかわらず、先客さんがおりますが、繁盛しているのはいいことです。しかし、注文を取りに来た若い女性店員が私語が煩いこと煩いこと。「きちんと仕事できね〜のか?」この時点で私切れてます。まあ時間帯で店員さん違うのでしょうが。
さてこれからは「一代元」ファンの方には失礼なのだがちょっと厳しく書かせてもらいます。まずスープ。豚骨を一日炊いたと言う触れ込みだが、その様子は皆無。ちょっとピリ辛のもの。
私がここを初めてレビューした後、随分長い店舗コメント書いた方がいらっしゃったが、そこには「豚骨を煮出してス-プを取りました背脂などいれませんと」か「脂肪を、気にする人や年寄りにはコテコテはきついのです」などと賛同の旨が書かれていらっしゃいますが、それはそれで結構。味覚は千差万別ですから何も申しません。それとは別にこの方はここにしか採点されていらっしゃらないですし、他のラーメンを採点する気がないのか食べたことがないのか、はたまた関係者なのかと勘違いされるような方でいらっしゃいますので、あえていいますが、豚骨を丁寧に炊いてさらにアッサリ仕上げているお店は太田にも有ります。それに比べるとここのスープは豚骨の「と」の字も無ければコクもない旨みもない。かろうじて味噌だからその旨みのみでできたスープであります。正直アッサリと言って済ませていいものか疑問に思います。麺は今回はまあまあのでき中細の縮れでシコシコしたもの。普通ですね。湯きりは正直甘いですが。三段バラチャーシューはいいトッピングだとおもいますが、「なぜにこんなにゴリゴリしてるの?」「どうして?」の仕上がり。ほかもやし等も乗ってます・・・・普通です。
さらに前述の御方が「最近のラ-メンがマニア、若者むけに走るなかで、普通のラ-メンを、逆に特長にしている店ですね」と仰っているが、この「黒どんぶり」についてはそれ以前に「と」の字も窺えない豚骨ラーメンはまがい物でしかない!
いくら群馬東毛に豚骨扱うお店が少ないとはいえ、まがい物にだまされない人も多いのですよ。
カウンターの前に置かれたキープボトル。酔客相手ならいいでしょうね。