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2025年8月10日(日)シトシトと雨の降る9:40近くのコインパーキングに到着。じめじめ〜(。-_-。)店前にはすでに長い行列。自分は開店待ち28番目に接続。狙うは先日から始まった「冷やし」。夜勤明けの眠たい目をこすりながらの訪問。(¯꒳¯ )ᐝネムイ…ちなみに昼は30食(夜は20食)提供なので全員冷やしだとしても間違いなく食べられることが確定。アン(ง ˙˘˙ )วシン11:01列が動き始め開店した模様。行列は70人近くまで伸びており、日曜&冷やし効果の凄まじさを実感。20分ほど進んでは止まりを繰り返し、外待ち7番目でストップ。そしてついに11:37、券売機の前へ。大豚入り豚4枚1050円、スーパーソウスイ300円を購入し、男性助手に食券を見せ中待ち7番目で待機。11:40、「席どうぞ〜」の声がかかるも、まさかの中待ち奥への詰め指示。( `・ω・´)ナヌッ!?どうやら1人まだ食べ終わっていなかった様子。その後、入口左端の席へ案内されるミラクル発生。この席…意外と好きなんだよな〜✨(*>ᴗ<*)厨房では大量の麺を茹でまくってる店主の姿が。冷やしのオペは麺やヤサイをしっかり冷やす工程が加わるので忙しそう。このロット7杯は全て冷やし。丼にカエシと乳白色のオイルが注がれ、豚を丁寧にカット。男性助手が流水で締めた麺を店主に渡し、素早く盛り付けると、自分のであろう大丼にめちゃくちゃ盛りまくっている。うぉ〜‼️"(ノ*>∀<)ノ大量だぁ〜‼️ロット最初に店主よりコール要請。アブラ不可なのでニンニクヤサイをお願いして11:47我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚山の高さはヤサイではなく、隆起した麺によるもの。サイドには刻まれたニンニク、美しく並ぶ豚様たちが並び、見た目だけで食欲が爆上がり。ムッハー‼️(゚∀゚)うまそう‼️豚は薄めながらも6枚+ほぐし入り。脂身控えめで、冷たく食べても旨い。ぎゅっと詰まった旨みと自分好みの味付けは、冷たいヤサイとの相性も抜群。あっという間に豚とヤサイを平らげると、山盛りの麺が顔を出す。と、ここでスープをひと口。キリッと立つカエシの輪郭が、深いコクと豊かな旨みを引き連れ、ひんやりと舌を包み込む。冷たさの中にここまでの厚みと奥行きを宿すとは…まさに職人技。(;°□°ฅ)うまぁ‼️ガッと箸を差し込み、底から麺を引き上げ天地返し。褐色に染まった大量の極太平打ち生田麺が姿を現す。(b*'Д')b イョッ‼️待ってました〜‼️ズバッと勢いよく啜り上げれば、ひんやりスープの旨みがキリリと広がり、全身に涼風が駆け抜ける。ツルリと滑る麺は噛むほどにゴワっと力強く、小麦の甘みがふわりと広がる。冷たさと旨みが交差する、真夏だけの至福の一瞬。( 」゚Д゚)」<キン冷え爆旨‼️ 生田の冷やし‼️今年もキタァァァ‼️‼️‼️噛むたびに極太麺が暴れ、のど越しは爽快。途中、溶け出したニンニクがさらに旨みを加速させ、ズバズバとすする手が止まらない。麺量の多さに一瞬たじろぐも、あまりの美味しさに苦しさを感じることなく完食。最後に絶品スープを3口ほど含み、深い味付けを再確認してここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、店主へお礼を告げて退店。今年も始まった、生田の冷やし。真夏にこそ味わいたい、清涼感と迫力を併せ持つ最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
シトシトと雨の降る9:40近くのコインパーキングに到着。
じめじめ〜(。-_-。)
店前にはすでに長い行列。自分は開店待ち28番目に接続。
狙うは先日から始まった「冷やし」。夜勤明けの眠たい目をこすりながらの訪問。
(¯꒳¯ )ᐝネムイ…
ちなみに昼は30食(夜は20食)提供なので全員冷やしだとしても間違いなく食べられることが確定。
アン(ง ˙˘˙ )วシン
11:01列が動き始め開店した模様。
行列は70人近くまで伸びており、日曜&冷やし効果の凄まじさを実感。
20分ほど進んでは止まりを繰り返し、外待ち7番目でストップ。
そしてついに11:37、券売機の前へ。大豚入り豚4枚1050円、スーパーソウスイ300円を購入し、男性助手に食券を見せ中待ち7番目で待機。
11:40、「席どうぞ〜」の声がかかるも、まさかの中待ち奥への詰め指示。
( `・ω・´)ナヌッ!?
どうやら1人まだ食べ終わっていなかった様子。その後、入口左端の席へ案内されるミラクル発生。
この席…意外と好きなんだよな〜✨(*>ᴗ<*)
厨房では大量の麺を茹でまくってる店主の姿が。冷やしのオペは麺やヤサイをしっかり冷やす工程が加わるので忙しそう。
このロット7杯は全て冷やし。丼にカエシと乳白色のオイルが注がれ、豚を丁寧にカット。
男性助手が流水で締めた麺を店主に渡し、素早く盛り付けると、自分のであろう大丼にめちゃくちゃ盛りまくっている。
うぉ〜‼️"(ノ*>∀<)ノ大量だぁ〜‼️
ロット最初に店主よりコール要請。
アブラ不可なのでニンニクヤサイをお願いして11:47我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
山の高さはヤサイではなく、隆起した麺によるもの。
サイドには刻まれたニンニク、美しく並ぶ豚様たちが並び、見た目だけで食欲が爆上がり。
ムッハー‼️(゚∀゚)うまそう‼️
豚は薄めながらも6枚+ほぐし入り。脂身控えめで、冷たく食べても旨い。ぎゅっと詰まった旨みと自分好みの味付けは、冷たいヤサイとの相性も抜群。
あっという間に豚とヤサイを平らげると、山盛りの麺が顔を出す。
と、ここでスープをひと口。
キリッと立つカエシの輪郭が、深いコクと豊かな旨みを引き連れ、ひんやりと舌を包み込む。
冷たさの中にここまでの厚みと奥行きを宿すとは…まさに職人技。
(;°□°ฅ)うまぁ‼️
ガッと箸を差し込み、底から麺を引き上げ天地返し。褐色に染まった大量の極太平打ち生田麺が姿を現す。
(b*'Д')b イョッ‼️待ってました〜‼️
ズバッと勢いよく啜り上げれば、ひんやりスープの旨みがキリリと広がり、全身に涼風が駆け抜ける。
ツルリと滑る麺は噛むほどにゴワっと力強く、小麦の甘みがふわりと広がる。
冷たさと旨みが交差する、真夏だけの至福の一瞬。
( 」゚Д゚)」<キン冷え爆旨‼️ 生田の冷やし‼️今年もキタァァァ‼️‼️‼️
噛むたびに極太麺が暴れ、のど越しは爽快。途中、溶け出したニンニクがさらに旨みを加速させ、ズバズバとすする手が止まらない。
麺量の多さに一瞬たじろぐも、あまりの美味しさに苦しさを感じることなく完食。
最後に絶品スープを3口ほど含み、深い味付けを再確認してここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、店主へお礼を告げて退店。
今年も始まった、生田の冷やし。
真夏にこそ味わいたい、清涼感と迫力を併せ持つ最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。