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「小冷やし中華 + 辛ニラ」@豚山 武蔵村山店の写真7/4(金)の20:57頃に行ってきました。
この時間だけど、並びは10人目となかなか軌道に乗っているようだ。
家族連れや女性のみの客がいるといったところが、他の二郎系にはない光景かも。
以前に吉祥寺で1度食べたことがあるが、冷やし中華を食べてみようと思い、行ってみることに。
冷やし中華には辛ニラが合うとのことで、それも食べてみることに。
食券を改修する際に、ガリマヨもお願いした。
15分ほどして席に案内され、席に着いてからか8分ほどで冷やし中華が提供された。
トッピングは、ニンニク少し、アブラマシマシでお願いした。

ということで、さっそくいただいてみる。
まずは軽く麺をいただいてみる。
麺自体はラーメンはじめ同じもので、気持ち少し固めの茹で加減ではあるが、そこまで気になるものではなく、がっつりいただくにはいいね。
タレ自体がかなり下の方ということもあり、よく混ぜていただかないと味がしないから、食べはじめは少しめんどいかも。
タレ自体はよくある冷やし中華っぽい酢が効いたもので、そこにガリマヨが効いて、ドレッシングっぽい感じななるといったところかや。
具は、豚、野菜、辛ニラ、フライドオニオン、ニンニクにアブラ。
豚は相変わらずやわらかくて美味しいが、この日はやや小ぶりでうちひとつが端っこだったから、そこは残念。
やさいは、もやしと少量のキャベツ、それと冷やしの場合は千切りのキャベツが入っている。
この辺りがまた少しサラダ感覚になるといったところか。
辛ニラは、今回初めて試してみたが、辛味もあり悪くはないが、冷やしたの相性が最高的な売り込みほどではなく、個人的にはむしろない方がいいかなと感じた。
まあ激辛ではないが、辛いのが好きな人はいいかも。
どちらかというとラーメンの方が合いそうだね。
アブラは、かなりはまあまあ塊状のものが多く、やはりマシマシにすると塊状か多くなるのかも。
とろとろの部分が多く、体には悪いのかもしれないが、やめられないね。

後半ははだいぶ混ざり、全てが一体化し食べやすくなったが、全体的な味わいとしては、まあ普通といったところか。
1200円という価格設定も、少し高いかな。
まあ二郎系の麺で冷やし中華という点ではいいのかな?
この夏、やはり1回はマシマシで食べたいね。

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