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2025年3月21日(木)つい先ほど、超激辛の「限定カレーんじゃね?」を汗だくで完食し、丼をカウンターに上げると、すぐさま券売機へ。プチ二郎980円、お魚天国200円を購入し、外待ち9番目に接続。店主の爆マシヤサイを回避すべく2杯目に選んだのは、賄い限定の「煮干しラーメン」今のところ常連しか味わえない、超レアな一杯。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ1杯目の超激辛で刺激を浴びた口の中を、煮干しの旨味で満たす作戦。煮干しの風味をダイレクトに楽しむには「プチ」のサイズがベストと判断。16:07、中待ちに昇格。食券確認に来たメガネ助手に「煮干し」を申告すると、食券に「にぼ」の文字が記入される。お願いしますm(_ _)m10分ほどで、カウンター奥から8番目に着席。厨房に目を向けるとプチの丼に煮干しパウダーとカエシが入り、丼ごと湯煎されてじっくり温められる。そこに店主が固形アブラとスープを投入。メガネ助手が麺を上げ、湯切りされた麺が丼に収まると、店主がザルで濾しながら背脂をたっぷりと振り入れる。仕上げに刻み玉ねぎを盛り、ちょこんとヤサイを添えて16:24我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚目の前に広がるのは、脂の層がスープの表面を覆い、煮干しの香りがふわっと立ち上る灰色がかった極上のスープ。麺の上にはシャキシャキの玉ねぎと、スープに半分ほど浸った厚切りの野猿ブタ。綺麗にまとまった一杯は見るからに美味そうなビジュアル。o(>∀<*)o うまそ~‼️まずはブタに煮干しスープをたっぷり絡め、一口パクリ。しっとり柔らかな肉質の中に、ギュッと詰まった濃厚な豚の旨味。そこに煮干しの風味が重なり、口の中で絶妙なハーモニーを奏でだし、先ほどのスパイシーポークとは異なる、深みのある味わい。にぼブタ‼️(o ꒪Д꒪)うまし‼️2枚のブタのうち、一枚はそのまま、もう一枚はスープに沈めて天地返し。すると、ブタと煮干しの香りが一気に立ち上り、鼻腔を刺激。コイツは(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)たまらん‼️続いて、スープをしっかりまとった野猿麺をズバッと啜ると、カエシ控えめのスープが麺の風味を引き立て、煮干しの旨味がダイレクトに広がって激うま。( 」゚Д゚)」<野猿麺に負けない煮干しの力強さ‼️絶妙なバランスが最高にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️シャキシャキの玉ねぎは、スープの旨味を引き立てる名脇役。噛むたびに、ほのかな甘みと心地よい食感が加わり、スープの染みたヤサイとの相性も抜群。麺を啜る手が止まらない。気づけば、麺が消え失せあっという間に完食。最後にスープをレンゲでひと口。煮干しの旨味がじんわりと広がり、余韻を残しながら喉を通る。しっかりしたコクがありながら、重すぎず、最後まで飲み干したくなる一杯。だが、ここで我慢。スープを半分ほど楽しんだところで、満足感に浸りながらフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、店主と皆さんにお礼を伝え、退店。ヤサイが少ない分、煮干しの風味を存分に味わえた、まさに特別感満載の一杯でした。ごちそうさまでした。
つい先ほど、超激辛の「限定カレーんじゃね?」を汗だくで完食し、丼をカウンターに上げると、すぐさま券売機へ。
プチ二郎980円、お魚天国200円を購入し、外待ち9番目に接続。
店主の爆マシヤサイを回避すべく2杯目に選んだのは、賄い限定の「煮干しラーメン」今のところ常連しか味わえない、超レアな一杯。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
1杯目の超激辛で刺激を浴びた口の中を、煮干しの旨味で満たす作戦。煮干しの風味をダイレクトに楽しむには「プチ」のサイズがベストと判断。
16:07、中待ちに昇格。食券確認に来たメガネ助手に「煮干し」を申告すると、食券に「にぼ」の文字が記入される。
お願いしますm(_ _)m
10分ほどで、カウンター奥から8番目に着席。厨房に目を向けるとプチの丼に煮干しパウダーとカエシが入り、丼ごと湯煎されてじっくり温められる。
そこに店主が固形アブラとスープを投入。メガネ助手が麺を上げ、湯切りされた麺が丼に収まると、店主がザルで濾しながら背脂をたっぷりと振り入れる。
仕上げに刻み玉ねぎを盛り、ちょこんとヤサイを添えて16:24我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
目の前に広がるのは、脂の層がスープの表面を覆い、煮干しの香りがふわっと立ち上る灰色がかった極上のスープ。
麺の上にはシャキシャキの玉ねぎと、スープに半分ほど浸った厚切りの野猿ブタ。綺麗にまとまった一杯は見るからに美味そうなビジュアル。
o(>∀<*)o うまそ~‼️
まずはブタに煮干しスープをたっぷり絡め、一口パクリ。
しっとり柔らかな肉質の中に、ギュッと詰まった濃厚な豚の旨味。そこに煮干しの風味が重なり、口の中で絶妙なハーモニーを奏でだし、先ほどのスパイシーポークとは異なる、深みのある味わい。
にぼブタ‼️(o ꒪Д꒪)うまし‼️
2枚のブタのうち、一枚はそのまま、もう一枚はスープに沈めて天地返し。すると、ブタと煮干しの香りが一気に立ち上り、鼻腔を刺激。
コイツは(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)たまらん‼️
続いて、スープをしっかりまとった野猿麺をズバッと啜ると、カエシ控えめのスープが麺の風味を引き立て、煮干しの旨味がダイレクトに広がって激うま。
( 」゚Д゚)」<野猿麺に負けない煮干しの力強さ‼️絶妙なバランスが最高にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
シャキシャキの玉ねぎは、スープの旨味を引き立てる名脇役。噛むたびに、ほのかな甘みと心地よい食感が加わり、スープの染みたヤサイとの相性も抜群。麺を啜る手が止まらない。
気づけば、麺が消え失せあっという間に完食。最後にスープをレンゲでひと口。煮干しの旨味がじんわりと広がり、余韻を残しながら喉を通る。しっかりしたコクがありながら、重すぎず、最後まで飲み干したくなる一杯。
だが、ここで我慢。スープを半分ほど楽しんだところで、満足感に浸りながらフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、店主と皆さんにお礼を伝え、退店。
ヤサイが少ない分、煮干しの風味を存分に味わえた、まさに特別感満載の一杯でした。
ごちそうさまでした。