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「つけ蕎麦 1,280円」@麺屋特級 金乃虎の写真2025年3月16日(日曜日)19時50分に店着しました。

JR宇都宮線ほか古河駅東口を出て、ロータリー正面の道を、約770メートル直進して、歩道橋のある交差点を左折、約1200メートル進んだ先にあります。道中、郵便局やベトナム料理店、交差点曲がった後は日高屋や焼肉きんぐなんかがあります。
また、古河駅西口からは1時間に約1本ペースでバスが出ていて(堤車庫行、大堤バス停下車、線路と反対方向に進み、「大堤」交差点を左折した先)、バスやってくるタイミングによってはこっちの方が早いかもです。

6人待ちだからすぐかなと思いましたが、なんやかんやで店着~着丼まで40分。わお。2人体制だったからバタバタしてたのかも。

つけ蕎麦 1,280円

角張った断面を持つ黒くて太い麺は、見た目からして迫力満点ですねえ。いちおう、箸入れの中には割箸と樹脂箸がミックスされてましたが、樹脂箸だと滑らずに持ち上げられる自身無かったので、日和って割箸チョイスしちゃいました。環境に配慮してなくてさーせん_(._.)_

で、この極悪ぶっとい麺をつけダレに落とそうとすると、あまりの濃度のため、つけダレ表面から下に麺が沈んでいきません。ぐおーこういうタイプだったか。
いやあ、色素薄めの色合いに、ネギたっぷり浮かんでるって見た目だったから、てっきりシャバ系の塩つけ麺かなって早とちってましたw 完全に極濃ガツンでしたね。近くで見ると、たしかに薄色ですが、全然透き通ってませんでした。

味わいもひたすらにヘヴィーですねえ。食べごたえ抜群の極太麺と、存在感の面でがっぷり四つ組んでます。一口ごとにかなりの量のつけダレが持っていかれ、また一口ごとに腹にズシンときます。

チャーシューは鶏豚のレアなやつが一枚ずつ乗ってます。とりわけ鶏チャーのフレッシュ感は群を抜いてましたねー。噛むと「ぷりっ」て音がしそうなほどの弾力とみずみずしさを持っていて、凄みすら感じる食べごたえでした。

いやーしかし数ある鶏白湯スープの中でも、濃度は特Aではないでしょうか!? お店出た後も、しばらく唇の周りがバリアー張られてましたw
ごちそうさまです(๑˙❥˙๑)

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