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2024年6月25日(月)朝から強い日差しが照りつける8:45店の前に到着。本日は野猿で助手として働いている製麺助手が月曜日に三田で修行中とのことで、応援も兼ねて坂田師匠と訪問。先にいらしていた坂田師匠と合流し、裏口をさらに折り返した外待ち39番目に接続。すごいΣ(゚д゚;)大行列‼️待っている間、裏口から店内を覗くも製麺助手の姿は見えず、きっとまだ2階で製麺中なのだろうと思っていたら、店の角辺りでわざわざ外に出てきてくれて製麺を終えこれから厨房に入ると教えてくれた。イョッ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ待ってました〜‼️9:38自販機前の5番目辺りで、前の方が食券を買って戻ってきたので自分も食券購入。券売機を見るとお目当てのぶたダブルは売り切れていたため、ぶた入り大ラーメン900円を購入し、再び列へ。坂田師匠にぶたダブルが売り切れだったことを話すと100円追加でできると教えてもらう。∑(๑º口º๑)‼️ナント⁉️9:50製麺助手に案内されカウンター左から7番目、冷房の真下に着席して食券と100円玉を置きぶたダブルを申請。お願いします( ᴗ ᴗ)"総帥はおらず、製麺助手とイケメン助手の2オペ。厨房ではイケメン助手が丼にカエシを入れ、寸胴のアブラを注いだらぶたを切り始める。製麺助手がヤサイを茹であげ、ザルに空けると勢いよく水かけている。φ( •ω•́ )フムフム...麺の茹で加減を確認すると、イケメン助手が網で寸胴の固形物を押すようにずらしてレードルでスープをすくい丼に注いだら、すぐさま麺上げが開始。製麺助手よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして10:03我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚赤い丼からはスープが決壊し、そびえ立つヤサイの山にはアブラがかかり、刻まれたニンニクの周りには、いくつものぶたが並べられ見事なビジュアル。くぅ〜‼️o(>∀<*)oうまそ〜‼️先ずはぶたを確認しようとするも、至る所にぶたが潜んでおり、現段階での発見は5個ほど。小ぶりながらもボリュームは満点で、ブリンッとした脂身がついたぶたはトロリとした甘さを兼ね備え、噛み締めるごとに旨味を感じる。端ぶたはカエシ強めでガツンとしたしょっぱさが先行するタイプでヤサイ共に食べるのがちょうど良い。( ゚д゚)うまぁ‼️ヤサイはクタ気味で茹で上がりに水をかけて粗熱を取っており非常に食べやすく、肉かす混じりのアブラはほぼ液体のようでスープの表層には分厚いアブラの膜ができている。ぶたをオカズにヤサイを一気に半分ほど食べるとさらに中からぶた2枚と端ぶたを発掘。ヤサイを全て食べても、ぶたが2枚残るぶた祭り状態に、ダブルの凄さが伺える。ヤサイが( °Д°)足りねぇ‼️天地返しをすると湯気と共に小麦の香りが漂い、底からはウェーブがかった平打ち麺がミッチリ詰まった状態で顔を出す。ズバッとすすると柔らかめに感じる麺はモチっとしており、豚の旨味が凝縮され、ほのかに酸味のあるスープは奥深く染み渡るようなコクと旨みを併せ持ちなんとも濃厚な味わいに感動。( 」゚Д゚)」<まさに二郎の原点にして頂点の味‼️三田本店バンザーイ‼️‼️‼️残っていたぶたと一緒に麺をズバズバすすり、最後は底に沈んだニンニクを絡めながら口に頬張り完食。丼をカウンターにあげると製麺助手より「足りましたか?」と聞かれ、もうちょっと食べられそうだったことを伝え、お二人にお礼を言って退店。やわらかな平打ち麺と、スッキリとした非乳化に浮かぶコクのある液体アブラのスープは、まるで二郎のお手本のようなハイクオリティな一杯でした。 ごちそうさまでした。
おはようございます。 朝から総本山とは羨ましい✋ 並びは相変わらずですね。 しゅうまるさんなら、麺増しでも全然余裕だったのでは!?(笑)
ケーンさん、おはようございます。 9時台は空いているとの情報でしたが激混み‼️ まさかの100分待ちでした...( ̄▽ ̄;)💦 次は麺増しで挑みたいと思います‼️ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)笑
朝から強い日差しが照りつける8:45店の前に到着。
本日は野猿で助手として働いている製麺助手が月曜日に三田で修行中とのことで、応援も兼ねて坂田師匠と訪問。
先にいらしていた坂田師匠と合流し、裏口をさらに折り返した外待ち39番目に接続。
すごいΣ(゚д゚;)大行列‼️
待っている間、裏口から店内を覗くも製麺助手の姿は見えず、きっとまだ2階で製麺中なのだろうと思っていたら、店の角辺りでわざわざ外に出てきてくれて製麺を終えこれから厨房に入ると教えてくれた。
イョッ‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ待ってました〜‼️
9:38自販機前の5番目辺りで、前の方が食券を買って戻ってきたので自分も食券購入。
券売機を見るとお目当てのぶたダブルは売り切れていたため、ぶた入り大ラーメン900円を購入し、再び列へ。
坂田師匠にぶたダブルが売り切れだったことを話すと100円追加でできると教えてもらう。
∑(๑º口º๑)‼️ナント⁉️
9:50製麺助手に案内されカウンター左から7番目、冷房の真下に着席して食券と100円玉を置きぶたダブルを申請。
お願いします( ᴗ ᴗ)"
総帥はおらず、製麺助手とイケメン助手の2オペ。
厨房ではイケメン助手が丼にカエシを入れ、寸胴のアブラを注いだらぶたを切り始める。
製麺助手がヤサイを茹であげ、ザルに空けると勢いよく水かけている。
φ( •ω•́ )フムフム...
麺の茹で加減を確認すると、イケメン助手が網で寸胴の固形物を押すようにずらしてレードルでスープをすくい丼に注いだら、すぐさま麺上げが開始。
製麺助手よりコール要請があり、ニンニクヤサイアブラをお願いして10:03我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
赤い丼からはスープが決壊し、そびえ立つヤサイの山にはアブラがかかり、刻まれたニンニクの周りには、いくつものぶたが並べられ見事なビジュアル。
くぅ〜‼️o(>∀<*)oうまそ〜‼️
先ずはぶたを確認しようとするも、至る所にぶたが潜んでおり、現段階での発見は5個ほど。
小ぶりながらもボリュームは満点で、ブリンッとした脂身がついたぶたはトロリとした甘さを兼ね備え、噛み締めるごとに旨味を感じる。
端ぶたはカエシ強めでガツンとしたしょっぱさが先行するタイプでヤサイ共に食べるのがちょうど良い。
( ゚д゚)うまぁ‼️
ヤサイはクタ気味で茹で上がりに水をかけて粗熱を取っており非常に食べやすく、肉かす混じりのアブラはほぼ液体のようでスープの表層には分厚いアブラの膜ができている。
ぶたをオカズにヤサイを一気に半分ほど食べるとさらに中からぶた2枚と端ぶたを発掘。
ヤサイを全て食べても、ぶたが2枚残るぶた祭り状態に、ダブルの凄さが伺える。
ヤサイが( °Д°)足りねぇ‼️
天地返しをすると湯気と共に小麦の香りが漂い、底からはウェーブがかった平打ち麺がミッチリ詰まった状態で顔を出す。
ズバッとすすると柔らかめに感じる麺はモチっとしており、豚の旨味が凝縮され、ほのかに酸味のあるスープは奥深く染み渡るようなコクと旨みを併せ持ちなんとも濃厚な味わいに感動。
( 」゚Д゚)」<まさに二郎の原点にして頂点の味‼️三田本店バンザーイ‼️‼️‼️
残っていたぶたと一緒に麺をズバズバすすり、最後は底に沈んだニンニクを絡めながら口に頬張り完食。
丼をカウンターにあげると製麺助手より「足りましたか?」と聞かれ、もうちょっと食べられそうだったことを伝え、お二人にお礼を言って退店。
やわらかな平打ち麺と、スッキリとした非乳化に浮かぶコクのある液体アブラのスープは、まるで二郎のお手本のようなハイクオリティな一杯でした。
ごちそうさまでした。