コメント
あかいら!さん、こんばんは。
お蕎麦屋さんの冷やし中華、何気にハズレが少ない気がします。
お蕎麦屋さんにも冷やしそばメニューありますからね。
スープの代わりに冷や中たれを使えばいいし、冷やしそばメニューと
具のコンパチビリティも高そうですし。
今年も何軒か、お蕎麦さんの冷や中を攻めに行かないとなあ・・・
ぬこ@横浜 | 2024年6月12日 20:35あかいら!さん、おはようございます。
自由が丘攻めは着々と進行中のようですね。
そろそろ住民票も移してもいい頃なんじゃないか🤔
ツーン攻撃も可愛いものじゃないですか。
冷やし中華そろそろ考えてみます。
ひゃる | 2024年6月13日 06:58ぬこ@横浜さん、まいどです!
> お蕎麦屋さんの冷やし中華、何気にハズレが少ない気がします。
まぁ、基本ファクトリーメイドのスープを使うからですかね(汗)
> 具のコンパチビリティも高そうですし。
この冷し中華の具材の蕎麦ってあるんだろうか?!
コレには乗ってないですが、ハムとか錦糸卵とか、そばに乗っているの見たこと無い...
> 今年も何軒か、お蕎麦さんの冷や中を攻めに行かないとなあ・・・
ある種、季節を楽しむものですからねぇ~
でも、自分、基本的には冷やちゅー苦手です(汗)
仙台でトラウマ(爆)
あかいら! | 2024年6月13日 12:47ひゃるさん、まいどです!
> 自由が丘攻めは着々と進行中のようですね。
> そろそろ住民票も移してもいい頃なんじゃないか🤔
着々と、大分終わりも見えてきたような
故に住民票移す必要ないですね...
> ツーン攻撃も可愛いものじゃないですか。
まぁ、それも夏の風物詩ってことでw
> 冷やし中華そろそろ考えてみます。
Jインスパイア系の冷やちゅーなら、イイじゃないですか?!
千里眼とか、豚星。とか
あかいら! | 2024年6月13日 12:52あかいら!さん、おはようございます。
冷やし中華の季節がやってまいりましたね。
「蕎麦屋さんの冷やし」なかなかのコスパですが、山菜入れ忘れとか?
鰻丼セットより高いってモヤモヤしますよね。
グロ | 2024年6月14日 07:05グロさん、まいどです!
> 冷やし中華の季節がやってまいりましたね。
AMEMIYAの季節ですw
> 「蕎麦屋さんの冷やし」なかなかのコスパですが、山菜入れ忘れとか?
海老天乗っててもおかしくない価格ですよね...
> 鰻丼セットより高いってモヤモヤしますよね。
でも¥1,000の鰻丼って、間違いなく大陸産なので
オーダーしないですね~w
あかいら! | 2024年6月14日 09:04こんにちは。
がっつり蕎麦屋ですね、レギュラーで中華やるのが面倒臭いんですかね。
ところで、4,000店舗レビュー?
やっぱりネコが好き | 2024年6月16日 16:41

あかいら!





冷し中華始まってました
本日はコチラ「そば 町田や」へ伺い、夏季限定で提供されている「冷し中華」を頂いて参りました。コチラのお店、以前は他の中華麺メニューも提供されておりましたが、現在はこの夏季限定冷し中華のみとなっております。
お店は自由が丘バス通り。現在は自由が丘一丁目29番地区再開発のため、お店の目の前を大型ダンプが行き交います。そうじゃなくても歩道と車道が分かれていない狭い道ですが、大型ダンプが通るのはナカナカ恐怖ですね(汗)
お店に入るとホールの店員さんより「空いている席にどうぞ~」とご案内。先客2、後客1と落ち着いた状況だったので、空いているテーブル席に着席。店員さんがお冷と紙おしぼりを持ってきてくれたタイミングで、メニューを見ること無く「冷し中華で!」とオーダーしました。
オーダーした後、壁に貼られているメニューを見ると、冷し中華¥1,200に対して、ミニカツ丼セット(もりorかけ)は¥850。更にはうな丼セットも¥1,000と。ちょっと釈然としない価格設定ですが、まぁ、季節ものと云うことで、ありがたく頂くしか無いですね(爆)
さて「冷し中華」。所謂量産型の冷し中華です。全く奇をてらわないと云いますか、料理人冥利に尽きるなんて事は全く無い。ある種、「夏なんだから冷し中華出しておけば文句ないでしょ?!」「どうせ頼むんでしょ?!」的なファーストインプレッションです(個人の感想です)。
トッピング具材は0時方向から時計回りに、刻みナルト、刻み伊達巻、わかめ、刻みチャーシュー、刻みきゅうり。そしてセンターに紅生姜。3時方向の皿のエッヂに和からし。もう非の打ち所がありませんw 先ずはグリングリンとかき混ぜて、全ての具材をちゃんぽん状態にします。
丁寧すぎるほど具材を混ぜ、スープを絡めたところでパクつくと、多加水のシコシコつるつる麺は、硬めの食感で悪くないですね。味わいについては、市販品のチルドの冷し中華と同じ味わい。酸味で清涼感を醸し出した醤油スープは、コレコレと云いながらも無表情にしてくれる安定の味わいです。冷し中華発祥の地「仙台」で冷し中華のハシゴをした時と同じ表情、感覚を思い出します(爆)
具材についても、おダシの影響を受けやすいものばかりで、どれもひやちゅう味になってしまうのが、冷し中華の難点です。それでもゴマダレの冷し中華を初めて食べた時の感動は忘れません!嘘つきました。もう忘れておりました(瀧汗)和からしでスパイスアップして、冷し中華の逆襲!鼻がツーン!と突き刺さります。涙チョチョぎれます。これもまた一興。もちろん完食。スープは頂かずに、ご馳走様でした!
ラーメン店も色々細分化が進み。あるメニューに特化したお店が出現したりしておりますが、「冷し中華専門店」って見たこと無いですね。これはまだ誰も気がついていないホワイトスペースか?!1年中焼き芋や肉まんが売られている昨今、勝機あるかも!東京地方は今年初の真夏日なので、脳みそが茹だっているのかも知れません(爆)