中華料理 鴻運の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こちらでは汁ありの刀削麺をいただいた事がありますが、汁無しの方が良さそうですね!
最後にこのボリューム、流石のお2人です!
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年5月25日 07:52初刀削麺、ご紹介頂いた椎〇桔平さん似のご老公に感謝です◎
どれも、美味しいお店でした
次回も今から楽しみです♪
虎ん黄色 | 2024年5月25日 08:05RAMENOIDさん、おはようございます。
ナイスなコンビ( * ¯꒳¯ )b✨
危険なふたりには連食しなきゃならない理由があるはず。
この前食べた刀削麺を思い出して胸が苦しくなりました。
本格的な麺をたっぷり食べてみたい。
ひゃる | 2024年5月25日 08:13おはようございます。
コンビで大食いだと、気兼ねなく食べれるのがいいですね。
刀削麺は何度か食べていますが本物かどうか怪しく感じていました💧
大酒飲みでもあるので次回の遠征楽しみにしております(笑)
ケーン | 2024年5月25日 08:34こんにちは。
なかなか豪快なビジュアルですね。
今回は満足の刀削麺だったようで。
glucose | 2024年5月25日 09:25RAMENOIDさん おはようございます。
刀削麺、都内でも麺体から切り出しているお店は少ないような。自分が知らないだけかもっすが。4連食とはいったい…
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年5月25日 10:01お疲れ様です。4連食お付き合いできる虎さんも凄いです。
こんにちは。
本格的刀削麺で以前のなんちゃってをリカバリー出来ましたね。
経験の少ない刀削麺、汁そばのイメージでしたけどこんな汁無しの方が麺をダイレクトに楽しめそうです。
仕事が多忙なので狙ったお店には行けませんが、出先で出会えたらいただいてみたいです。
ノブ(卒業) | 2024年5月25日 11:28こんにちわです
早い訪問ですね。
厨房の入口から中を覗くと包丁で麺を削っているのを見れますよ。
鴻運さんはコスパ良いし何でも美味しいですからお昼時は混んでいますし回転が凄く悪いです。
何でも刀削麺にしてくれるのも良いですよね。
虎君とは良いコンビですよね🤭
黄門チャマ | 2024年5月25日 12:31こんにちは
最後はこちらでしたか😆
刀削麺を堪能して満足されてよかったです!
しかも300gオーバーとは…
🐯といいコンビですね👌
シノさん | 2024年5月25日 16:40こんにちは
家まで送ってもらえるとは。
虎さん様様ですね。
やはり削ったやつが食べたいですね。
ももも | 2024年5月25日 20:11どもです。
虎さんは人がいいからね💓
神田に本当の刀削麺が無くなったので
コチラに行くかもしれません(笑)
勿論、麻辣系マシマシでたべます👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月25日 21:33おはようございます^^
韓国・日本式ジャージャン麺ですね。
大陸式ジャージャン麺は塩辛いんですよ。
刀削麺はあまり経験ないですが
食感が薄い所と厚い所でかなり異なるので嵌る人は嵌るんでしょうね。
mocopapa | 2024年5月26日 08:26どもです!
本物の刀削麵がいただけますか
麺を切り投げるようなオペが行われたんでしょうかね
この調理法はもともとは美味しく作ろうとして生まれたわけではないというのが
料理の奥深さですね
さぴお | 2024年5月27日 14:28こんばんは
かつて勝田に刀削麺のお店がありました.たぶんもうやってないです.
Paul | 2024年5月31日 21:14

RAMENOID



ソバ⚡︎ヴィシャス






本格的な刀削麺をいただく
虎&ラメコンビ遠征の〆
私の強い希望でこちらへ。
先日、つくばの某店で「刀削麺」メニューをいただいたが、何ちゃって刀削麺だったのを嘆くレビューをした。
「本物の刀削麺を食べたい」と書いたところ、黄門様がこちらを紹介してくれたのだ。
店は、結城市の中心部からちょっ離れた通り沿い。
派手さはないが、まさに中華なお店の外観。
まあ、本格的な刀削麺を出すのは、こんな大陸系のお店だよね。
15:00過ぎの到着で、先客なしの貸切状態。
通し営業なのが有り難い。
フロア担当の中華な女性が、どこでもどうぞとご案内。
窓際のテーブル席を二人で陣取る。
後会計式。
中華料理店なので、メニューは実に様々。
アルコールも多種多様なので、飲むのも楽しそう。
ビール、ハイボール、カクテル、ホッピー、サワー、日本酒。
焼酎は、芋、麦、乙種。
紹興酒ももちろんあるわ。
麺メニューも様々で、全てのメニューが+150円で刀削麺になるとのこと。
刀削麺は、辛いのが定番だが、辛くなさそうなメニューを探す。
五目湯麺か味噌ラーメンを刀削麺に変更してもらおうかと思ったが、標記メニューを発見。
一応辛くないか確認すると、唐辛子は入ってないとのことだったので、これに飛び付いた。
生ビールもいただく。
940円+450円、計1390円也。
5分ほどでアサヒスーパードライの生ジョッキが登場。
虎さんありがとう、美味いよ。
「刀削面」と、一般的ではない「めん」の字のタイトルが付いた由来等を読みながら、さらに待つこと13分。
ビールが完全になくなってから提供されたのは、デカい更に盛られた刀削麺に、焦茶色の餡がドロっとかかった一杯。
汁なし担々刀削麺を注文した虎さんの皿も同様にデカい。
「300g以上ありますよね。」と虎さん。
まあ、この二人なら何とかなるでしょ。
麺は、まさに手で切り出した刀削麺。
麺体を抱え、包丁で削るように切り出して、煮立った鍋に入れていく、あの作り方に違いない。
縁が薄くビラビラで、中央は5mm以上の厚み。
長さは長くても15cmほどと短く、10cmないのも多い。
このもちプリの食感が麺フェチにはたまらないんだよね。
久しぶりに会えた嬉しさ。
餡は甜麺醤をたっぷり使ったと思われる甘みのある中華味噌。
挽肉や筍、椎茸とかが入っていると思うのだが、みじん切りだし、餡の色に完全に染まっているので間違っているかもしれない。
極太麺にドロっと絡むので、このメニューを選んでよかったと思う。
辛くないシャバスープの汁そばだと、麺にスープが負けちゃうだろう。
やはり、刀削麺は辛いメニューか汁なしタイプがいいんじゃないかと。
それにしても、すするという感覚ではない。
箸で2本ずつつまんでは、口に入れていく。
これがまた、なかなか減らないんだな。
甘みのあるドロドロ餡で口の中が重くなるのを、千切りきゅうりが爽やかにリセットしてくれるのが有り難い。
最後にはちょっと飽きてきたが、きゅうり効果で完食。
形状が独特なので感覚が狂うが、麺量は300g以上あったと思う。
先日から感じていた、本格的な刀削麺を食べたい欲が満たされた。
こんな店が近くにあったら、中華の炒め物や点心で散々飲むんだけどな。
帰りは、虎さんが家まで送ってくれた。
二郎系挟んだ4連食に付き合ってくれる方なんてそうそういないと思うので、有り難い限り。
懲りずにまたお付き合い願いたい。
今度は二人とも飲める状態の遠征をしようか。
今日はもう一つレビューを上げる……かも