コメント
どもです。
ラヲタ界で1番腰の低い男ですから😆
でも、食う量では対等だったようで(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月22日 07:25虎ラメコンビ◎
命名ありがとうございます(笑)
実は、あたしも同じく並でしたが
明らかに見た目も量も違いました(謎)
お土産ご馳走様でした
see you next month
虎ん黄色 | 2024年4月22日 07:40おはようです
極太の力強い麺に野菜も増していますからスープが弱いと響かなですよね。
しかし映えは良いと思います。
虎ラメコンビの次の遠征先を楽しみにしています🫡
黄門チャマ | 2024年4月22日 07:49おはようございます。
〆でこのボリューム!
カラメを使って自分で味を調整出来るのはいいんですが最初からしっかりとした味作りされてた方がいいですからね。
お値段もボリュームも良いだけに残念です。
ノブ(卒業) | 2024年4月22日 08:25RAMENOIDさん、おはようございます。
虎ラメコンビ結成おめでとうございます👏
でも2,000万パワーズでもいいと思います。
ネギたっぷりは実に嬉しいサプライズですね。
苦手な方はノーサンキューでしょうけど💧
弱めなスープに少し合わない気もしますけど。
ひゃる | 2024年4月22日 09:16こんにちは。
たしかにこの山盛りネギは二郎系としては珍しいでしょうか。
スープの塩気が薄いのは残念でした。
glucose | 2024年4月22日 12:15こんにちは^^
虎ラメコンビのラストはやっぱりJ系ですよね。
この3連食についていける人は数少ないでしょう。
次回はどこかな?(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2024年4月22日 12:16こんにちは。
虎さんとの連食は楽しかったことでしょう!二郎系としてはかなり塩分控えめだったみたいですね。
poti | 2024年4月22日 17:18こんばんは。
二郎系にしては塩気不足で弱めなスープでしたか。
ポジティブに考えれば健康には良かったですね。
kamepi- | 2024年4月22日 18:17こんばんは😀
締めに二郎系は虎さん喜んだことでしょう。
でも帰りの虎号車中はニンニク臭だったんですね🤣
としくん | 2024年4月22日 18:22どもです!
以前のレビューで栃木は塩気好きとお聞きしましたが
ここは相反する味わいのようですね
二郎系は特に塩気ほしいかもしれませんね
カラメボトルがなかったらなかなか辛い麺活ですね
屋敷の中にある状況が面白そうなので訪問してみたいですよ
さぴお | 2024年4月22日 19:02こんにちは
虎さんとの麺活はここまでですか。
〆が二郎系とは、らしいですね。
しかし、土浦まで送迎とは、超ビップ。
ももも | 2024年4月23日 20:42二郎系って味玉ではなく、鶉の卵のトッピングが多いのは乗せきれないからでしょうね🤭
川崎のタッツー | 2024年4月23日 23:11もう一つ
虎サンも相当食べるとは聞いてますが三連食で最後に二郎系を入れて来るとは。
虎ラメコンビ凄いですね~♪
バスの運転手 | 2024年4月24日 08:25こんばんは
虎ラメコンビとは😆
最後はこちらで〆とはさすがです!
しかし塩気が薄くパンチ不足でしたか✋
今後に期待ですね🤓
シノさん | 2024年4月25日 03:09こんばんは.
直系のご出身らしいので気になってます.
宇都宮に行く時は真岡で降りることが多いのでほぼ通り道なので,そのうち行きます.
Paul | 2024年4月27日 10:14

RAMENOID
1200NT
マーティン








虎ラメコンビの〆はこちら
やっぱり二郎系入れないと
貝塩→魚介香る鶏塩といただいた後の3杯め。
移転して店舗レビュー数がリセットされた「ラーメン武丸」さんも考えたが、昨年4月に開店した、店名が被るこちらがずっと気になっていた。
宇都宮郊外、真岡に近いので、帰りやすいかなとも思い、こちらを提案した。
店は、国道408号線沿いの一軒家。
道路より一段高い場所に建てられた、立派なお屋敷的な建物。
二郎系を出す店だとは思えない構えだが、ホントにここだよね。
お屋敷の玄関を開けると、広そうな店内は満席らしく、玄関に置かれた待ち席でしばし待つ。
靴を脱いで上がるんだね。
7分ほどで、靴を脱いで券売機へ。
メニューは、ラーメンとつけ麺の基本2種。
ミニが200g、並が300g、大が450gという麺量は、ラーメンもつけ麺も共通。
ここで終わるつもりなので、レギュラーを選択。
ついでにうずらも付けてみた。
850円+100円、計950円也。
元気のいいおばちゃんに券を渡すと、ここで無料トッピングを聞かれる。
ヤサイマシ、ニンニク少なめ、アブラをお願いした。
虎さんは汁なしを召し上がるつもりだったらしいが、「まぜそばキッド」というボタンは200円で、「麺は入ってません」と書かれている。
ラーメンやつけ麺の麺を入れてまぜそば風に食べるセットらしい。
板の間に案内され、壁向きのカウンター席に2人で座る。
厨房は見えないが、男性店主と助手かな。
接客のおばちゃんたちが、元気に動き回る店だ。
大箱なので、結構時間がかかる。
席に通されてから15分で提供されたのは、かなり大きな器に盛られた見事な山の一杯。
虎さんに「大ですか?」と聞かれるほど、見た目の迫力はあった。
麺は、自家製の平打ち極太ストレート。
角に丸みがあるこの麺は、表面にざらつきがありざらもっちりとした食感。
見事な二郎系の麺だ。
茹で具合は硬すぎずやわらかすぎず、個人的にジャスト。
このくらいしっかり茹でてくれた方がストレスなくいただけるよね。
ところが、覚悟した塩気がイマイチ来ない。
レンゲですくって飲んでみると、普通のラーメン並みかちょっと薄いくらい。
飲むにはいいが、大量の野菜や麺をいただくには力不足の感が。
けっこう乳化しているので、豚感もしっかりしていいはずなのだが、塩気だけじゃなく豚や課長の旨味も薄め。
こりゃキツいかも。
無料トッピングに「カラメ」はなく、卓上のタレボトルで調整するシステム。
野菜に何度も回しかけ、食べ進めることにする。
具は、ヤサイ、ネギ、ニンニク、豚。
ヤサイはほぼもやしでキャベツも少し混じっている。
ヤサイマシは「拳2つ分」という表記があったが、店主の拳はかなり大きいのだろう。
茹で具合はちょうどよく、しゃっきり感があるのでスープの馴染みも限定的。
というか、天地返し気味にひっくり返したが、スープの塩気が薄いので効果なし。
何回かタレを追加した。
一番特徴があるのが頂上のネギ。
薄い緑も混じった白髪状のものがたっぷり載っている。
他店ではデフォで入らない具なので、どこかに説明があってもいいかな。
ニンニク有りが前提の二郎系で、ネギの臭さに文句言う人は少ないとは思うが。
逆にネギ好きにはたまらないサービス盛りだ。
ニンニクはコール通り少なめ。
スープが弱めなので、もっと増してもよかったかな。
あ、ニンニクで腹壊すという虎さんはニンニクノーコール?
増したら虎号がもっとニンニク臭くなったか。
豚はグズグズに荷崩れした腕肉。
ちょっとつつけばほぐし豚。
私はこんなのも嫌いじゃないが、虎さんはこれが一番不満そうだった。
煮崩れしているので約2塊というしかない。
うずらは味薄め。
というか味はなし?
全体的に塩気は少なめで、そういう意味ではヘルシー?(笑)
麺量はしっかり300gはあった。
虎さんはミニだったのかな?
かなり早く食べ終えたので焦ったが、トイレに行っている間に固形物は食べ切った。
固形物完食。
飲める塩気のスープは、半分ほど残してフィニッシュ。
かなりのボリューム。
自家製麺は美味しいし、乳化したスープも見た目はよさげ、価格もインスパとしては抑えられている。
しかし、個人的にはデフォでも塩気をもう少し高くすべきかなと言う感想。
カラメボトルで塩分は上げられるが、旨味は希薄なままだし、全体の温度低下も促進される。
この日の3杯は、どれも意外なほど塩分は抑えられていた。
栃木全体で、塩分摂取制限、県民の長寿促進計画が進行しているのかと思うほど。
まあ、それは、北関東から東北全体の課題なんだけどね。
逆に、ジャンクさがラーメンの魅力の一つなんだが。
でも、やはり二郎系はジャンクであってほしいな。
これにて、虎ラメコンビの宇都宮方面遠征は終了。
また土浦まで送ってもらって、メチャクチャ申し訳ない。
次回は対等な負担で。
またそのうちに。