横浜ラーメン 武蔵家 武蔵境店の他のレビュー
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コメント
つちのこさん、
武蔵家は味をそろえているのかと思いきや、店によって差があるんですね。
であれば、全店食べ比べも面白そうですね。
まなけん | 2024年3月26日 16:13どもです。
武蔵家めぐり裏山です。
私自身は仕事の序での昼ラーメインなので
くくりは無しの放浪ラヲタです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月26日 16:13つちのこさん、こんばんは。
自分は全くの真逆でナイトウォーカーです🌃
最近は昼で終わる店が多く難儀しています💧
とても寂しい(・ω・`U)くーん…
ひゃる | 2024年3月26日 20:59こんばんは。
都内の残りは板橋だけですか!すごいですね^^次は関東の武蔵家完全制覇狙いですかね♪
poti | 2024年3月26日 21:17麺ヤワコールの武蔵家巡り、着々とですね。
此方はスープのパンチ不足で、
スコアやや伸び悩みでしょうか。
おゆ | 2024年3月26日 23:20武蔵家巡り、佳境に来てますね!
それにしても武蔵が付く地名で武蔵家があるのは一店舗のみとは、ナイストリビアですね 笑
評点が伸びなかったのは残念ですが、制覇のためには致し方無いですね(^^;
まなけんさん、コメントありがとうございます!
二郎以上に各店舗の味わいや価格も違うと思います♪
ワイルドさを求めて巡り始めましたが、そうでもない店も少なくないです(+o+)
つちのこ | 2024年3月27日 12:43ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
千葉エリアでの仕事(ラー活)頻度が少ないので、ガッチャマンさんが羨ましいです!
J系・家系以外にも行ってみたいお店は多いんですけどね~(^^)
つちのこ | 2024年3月27日 12:44ひゃるさん、コメントありがとうございます!
私は夜だと介護もあって自宅でディナーが多いので、ランチラー活が中心です(^^)
昼営業だけや夜営業だけだとハードル高くなりますよね^^;
つちのこ | 2024年3月27日 12:46potiさん、コメントありがとうございます!
千葉や埼玉はなかなか行かないエリアも多いので、ハードル高いです(>_<)
直系二郎制覇しているpotiさん尊敬します♪
つちのこ | 2024年3月27日 12:48おゆさん、コメントありがとうございます!
麺ヤワでアブラと味はノーマルなのがすっかり定着しました(^^)
ライスの上にニンニクや豆板醤ONってのは、他の方にもだいぶ定着しているようで嬉しいです♪
つちのこ | 2024年3月27日 12:50バフさん、コメントありがとうございます!
ココまで巡ると中野の本店へも立ち返りたくなって来ています♪
最近は大輝家系列も勢いがあるので、家系巡りはまだまだ楽しみが続きます(^^)
つちのこ | 2024年3月27日 12:52家系でキャベチャーあれば今後は頼もうと近隣の「近藤家」で学びましたね✨
川崎のタッツー | 2024年3月29日 13:15川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ネギに始まり、キャベチャー・のりと色々なトッピングにハマっています♪
最近、私的にはネギへの原点回帰が気になっています(^^)
つちのこ | 2024年3月29日 13:23暖簾分けで武蔵家の看板をそのまま引き継ぐ人もいれば、別の屋号(武道とか武将とか漢ラーメンとか)を名乗る人も居て、その辺のルールが未だに謎ですw
ラーメン召し上がってる頻度を考慮しますと、武蔵家「系」まで広げてしまった場合、下手すると開業店舗数が増える方がペース早いかも知れません。何はともあれ、このシリーズは毎回楽しみにしていますw
Dr.KOTO | 2024年3月31日 10:57Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
好きなテイストだから追いかけ始めた武蔵家巡りなので、武蔵家「系」までもキッチリ追いかけます♪
先日、戸越の家道(大井町武蔵家出身店)へ行ったら、ランチ営業は週末のみになっていてズッコケました(>_<)
つちのこ | 2024年4月2日 11:34

つちのこ
カズオ
たこすけ

とまそん@ラーメン食べて詠います






中央線沿線なのでアクセスしにくい場所では無いのだが、武蔵境在住のグルメな同僚から「あの武蔵家はそれほど…」という事前情報を得ていたので後回しにしていたが、都内における武蔵家制覇まであと2軒と迫ってきたので初訪問
駅北口を出てすぐ左斜め前にある店舗へランチピークも落ち着いた13:40到着し、入店して左手にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン(並)750円~・油そば(並)700円~・つけ麺(並)850円~・全部のせ(並)1100円~・ちびラーメン(600円)のラインナップ
トッピングもほうれん草・のり・味玉・キャベツ・キャベチャー・生たまご・マヨネーズ(各100円)、九条ネギ(150円)、チャーシュー(200円)とリーズナブルで、油そばの発祥といわれる珍々亭も近いことからたまには油そばも良いかナとも思いつつ、ラーメン並と併せてのり&キャベチャーの食券も購入
厨房に面したL字カウンター10席ほどの1階店内以外に2階にはテーブル席もあるようで、階段に近い壁にはラーメンマンのイラストがなかなか上手で、壁にたくさんの名刺が貼付されているのも昔ながらのラーメン店ぽくノスタルジックな空気感
麺ヤワコールにライスもアリで注文すると、100円では十分な量のキャベチャーとライスが先に提供され、卓調には豆板醤&おろしニンニクしかないもののライスに邪悪な化粧を施していると、麺カタな後客に先を越されつつ6分ほどで着丼
8枚乗った海苔も2列で盛られるのは珍しいビジュアルで、肩ロースのチャーは脂身が少なそうだったのでスープにinしつつ、海苔巻きライスから実食すると海苔自体は薄めな品質ながら飯は包みこめる強度はあり
クタ気味に茹で上げられたほうれん草は麺と一緒に食すとトロッとした滑らかさがあり、麺箱から酒井製麺と確認できる麺は、気持ち短めに感じるストレート中太麺で若干の平打ちぽさもあってフワフワ感があるのか麺量は並でもボリューミー
武蔵家らしいワイルドさは鳴りを潜めた大人しいタイプのスープで、醤油っ気もそれほど前面に出ていないので優しい印象で逆にいうとパンチ力に欠けるが、遅めな時間でもガテン系や学生さんも後客として続く繁盛っぷり
都内における武蔵家さん制覇もランチ営業をしている店舗はすべて行き尽くし、残すは夜営業のみな板橋店だけが未訪として残っているが、ランチラー活中心なので意外とハードルは高く、川口・大宮・東千葉など都内ではないが評判の良い武蔵家さんも多いので、まだまだ楽しみは尽きない