なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「厳選 ずわい蟹つけめん(昆布水添え) 990円」@鴨と蟹 中華そば 猿 調布南口店の写真11月13日(月)、午後1時31分頃に初訪問で店内満席外待ち前客7人後から10人。
午後1時50分、並んでから約19分ほどで店員さんに呼ばれて店内に。
 店名やメニュー構成、店内の作りが9月11日に同じ調布の北口にオープンした「地鶏と伊勢海老 中華そば頑」さんや聖蹟桜ヶ丘の「地鶏と金目鯛 中華そば 鶯」さん、京王永山の「中華そば 獅」さんとほぼ同じだったのでそちらの系列みたいです(各店微妙にメニューが違いますが、何気に京王線沿いに増殖しています😅)
 場所は「郎郎郎 調布南口店」さんの跡地らしいですが残念ながらそちらは未訪問🥲。
 店内は共通の和風で落ち着いた、今日現在アクリル板で仕切られた下に棚のある厨房向きL字カウンター8席に4人掛けテーブル席が2卓ありお水は券売機左側の冷水器にてセルフ(右奥にお手洗いあり)。
 今日は男女店員さんの4人体制みたいです。
 卓上にはアルコール消毒ジェル、割り箸、楊枝、ボックスティッシュ、蟹から用小皿、蟹用チビスプーンが備えてあり(紙エプロンは冷水機右側)調味料は粒胡椒ミル、ヒマラヤ岩塩があります。
 さて今回は初めてなので基本メニューの中から店名に蟹🦀と書いてあるので厳選ずわい蟹つけめん(昆布水添え)990円を入って右側の万札対応券売機にて発券。
 午後1時57分、注文してから約6ほどで昆布水が別の器で配膳されたそれは、
 生ずわい蟹と数種類の蟹を合わせたとある、あっさりしながら蟹🦀の旨味がぎゅっと凝縮した清湯醤油のつけ汁にしっかり絞められたつるつる国産小麦使用の細ストレート麺が旨し😀😀😀
 具はつけ汁内には水菜、刻みアーリーレッドが、麺の上には蟹の肩身にカニミソ、豚レアチャーシュー2枚に穂先メンマ1本等です。
 先ずは指南書通り別添えのあごだし昆布水を少量麺に垂らし麺と昆布水のみで食べて味を確認、その後昆布水を麺にかけて麺をほぐしてからつけ汁に浸けて食べ進み途中蟹をほぐしてスープに投入、最後昆布水をつけ汁内に入れてから別のスープ割りも頂き今日も美味しく完食、完飲。ご馳走様でした。
 蟹の肩身をほじくり出すことが少し面倒でしたが満足度は高かったです😀。
 次回は鴨と上州地鶏の中華そばを頂きにまた伺います☺️。
 先ずオープンおめでとうございます㊗️🎉🎊。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。