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2023年8月31日(木)JR小岩駅北口から北上し蔵前橋通りに出ると通りの左向かい側に黄色い看板を発見。昔と変わらぬ佇まいの小岩二郎がそこにある。前回こちらへ初めて来たのはかれこれ10年も前になる。懐かしくまたうれしい。店前に12時30分頃到着。店に張り付くように5人、ちょっと離れた道路沿いに6人並んでいて最後尾に続く。真夏の太陽にジリジリと焼かれながらただひたすら待つ。順番は店の入口に少しづつ近づいていき、待つこと約25分でようやく入店。小ラーメンのプラ券を購入して空いたばかりのカウンタ―席に座る。こちらの店は大将とおば様の二人体制。カウンター上にプラ券を置いて待つこと約15分で隣の人にすっと大将の手が差し出される。この店の場合はコール時に「ニンニクは?」と聞くのではなく、黙って手を差し出すスタイル。前回もそうだったかな?。すっかり忘れてしまっている。そして今度は自分に手を差し出されたので「ニンニク」と答える。隣の人がいなければちゃんと答えられていたかどうか・・・。そして小ラーメンが目の前に置かれる。こんもりとしてそれなりに量はある。トッピングはにんにく、もやし、キャベツ少々、チャーシューのかたまり×2。スープの上層は油が多いので底から慎重に天地返しをしてざっと混ぜた後麺を一啜りする。麺は平べったいちぢれ太麺で固さはちょうどいい。スープも飲んでみると味はややしょっぱめ。スープは最初非乳化かと思ったが少し乳化しているように見える。チャーシューのかたまりも食べてみるとスープと同じように少ししょっぱい。半分くらい食べたところで塩加減は十分なのでカエシボトルは使わず、一味唐辛子と白胡椒を少々投入。残りの麺・トッピングを食べつくし、スープもほぼ全部飲んで終了。満腹の状態で店を出る。久々に来れてよかった。
そして小ラーメンが目の前に置かれる。こんもりとしてそれなりに量はある。トッピングはにんにく、もやし、キャベツ少々、チャーシューのかたまり×2。スープの上層は油が多いので底から慎重に天地返しをしてざっと混ぜた後麺を一啜りする。麺は平べったいちぢれ太麺で固さはちょうどいい。スープも飲んでみると味はややしょっぱめ。スープは最初非乳化かと思ったが少し乳化しているように見える。チャーシューのかたまりも食べてみるとスープと同じように少ししょっぱい。
半分くらい食べたところで塩加減は十分なのでカエシボトルは使わず、一味唐辛子と白胡椒を少々投入。残りの麺・トッピングを食べつくし、スープもほぼ全部飲んで終了。満腹の状態で店を出る。久々に来れてよかった。