レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
7/24(月)の21:16頃に行ってきました。がんこといえば悪魔で、それを1度は食べてみたかったということで行ってみることに。先客は3人で、すぐに触れてよあった。しょっぱいですよと言われたが、1度はと思い、大丈夫ですと返答。この日も暑かったが、夜からは風も吹いて我慢できないほどの暑さではなかったが、店の中は少し熱く感じ、もう少し店全体を涼しくしてほしいかな。外の方が涼しいのではと感じたからね。食券を渡し、待つこと10分ほどで悪魔が提供された。ちなみに青唐辛子は少しでお願いした。ということでさっそくいただいてみる。まずは軽くスープから。しょっぱいだろうとは予想していたが、やはりそれなりにしょっぱい。ただそれよりも蟹の強烈な出汁を感じる。ちょっとした洋風というか、鍋というか、なかなかラーメンでは味わったことがない味だね。味が濃いというのはあるが、なかなか美味しい。麺は通常のラーメンと同じもので、中細のストレートで、よくあるタイプともいえるが、この麺なんか好きなんだよね。具は、大きめなチャーシュー1枚、こちらも大きめな豚バラスライスを煮込んだもの2枚、味玉、穂先メンマ、のり、薬味のネギ、揚げネギに青唐辛子となかなか具沢山。チャーシューはかなり大きく、2〜3枚の容量。肉質もやわらかくなかなか美味しい。豚バラスライスは、スープ同様でなかなか濃いめの味付け。ごはんと食べたい人も多いかもね。味玉はかなりやわらかいが、黄身は不思議と流れない。メンマは穂先で、やはり穂先はやわらかくて好きだな。やはりスープは味が濃く、レベルは5とあったが、個人的にはもう少し薄い方がいいかな。まあこれはあえて万人受けしないマニアックなラーメンにしてるのだろうね。そしてこれが癖になるというか、大好きな人がいるんだろうね。ただ個人的には、今回の蟹ベースのスープはなかなかおもきろく、また少し味が薄かったら、洋風ラーメンとしてかなりいいのではと感じた。ただそういうことではないんだろうね。まあでも本家の本家ではないが、体験できてよかったな。
がんこといえば悪魔で、それを1度は食べてみたかったということで行ってみることに。
先客は3人で、すぐに触れてよあった。
しょっぱいですよと言われたが、1度はと思い、大丈夫ですと返答。
この日も暑かったが、夜からは風も吹いて我慢できないほどの暑さではなかったが、店の中は少し熱く感じ、もう少し店全体を涼しくしてほしいかな。
外の方が涼しいのではと感じたからね。
食券を渡し、待つこと10分ほどで悪魔が提供された。
ちなみに青唐辛子は少しでお願いした。
ということでさっそくいただいてみる。
まずは軽くスープから。
しょっぱいだろうとは予想していたが、やはりそれなりにしょっぱい。
ただそれよりも蟹の強烈な出汁を感じる。
ちょっとした洋風というか、鍋というか、なかなかラーメンでは味わったことがない味だね。
味が濃いというのはあるが、なかなか美味しい。
麺は通常のラーメンと同じもので、中細のストレートで、よくあるタイプともいえるが、この麺なんか好きなんだよね。
具は、大きめなチャーシュー1枚、こちらも大きめな豚バラスライスを煮込んだもの2枚、味玉、穂先メンマ、のり、薬味のネギ、揚げネギに青唐辛子となかなか具沢山。
チャーシューはかなり大きく、2〜3枚の容量。
肉質もやわらかくなかなか美味しい。
豚バラスライスは、スープ同様でなかなか濃いめの味付け。
ごはんと食べたい人も多いかもね。
味玉はかなりやわらかいが、黄身は不思議と流れない。
メンマは穂先で、やはり穂先はやわらかくて好きだな。
やはりスープは味が濃く、レベルは5とあったが、個人的にはもう少し薄い方がいいかな。
まあこれはあえて万人受けしないマニアックなラーメンにしてるのだろうね。
そしてこれが癖になるというか、大好きな人がいるんだろうね。
ただ個人的には、今回の蟹ベースのスープはなかなかおもきろく、また少し味が薄かったら、洋風ラーメンとしてかなりいいのではと感じた。
ただそういうことではないんだろうね。
まあでも本家の本家ではないが、体験できてよかったな。