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「醤油らーめん 950円」@しののめヌードルの写真ふ夕暮れ時にらっと訪問。
美人女将と男性店員に迎えられ標記の食券を購入。
食券を渡すと、なんと超が付くほど貴重な小野式製麵機3型が目に付いた。
美人女将に話を伺うと、以前はこの小野式製麵機で製麺されていたとの事だ。

閑話休題。

スープは初動で乾物魚介が働き、動物系がきっちりと下支え。
表層にはやや多めな油に背脂がうっすらと浮かび、しっかりとコクを完備。
醤油ダレは角がなく円やかで、バランサーな仕上がりとなっている。

麺屋棣鄂とされる麺は中太ストレート。
加水率はやや高めな印象で、むっちりと弾力のある食感が特徴的。
自家製の麺も食ってみたかった。

チャーシューは赤身多めの部位が2枚。
きっちりと低温調理が施され文句なしの旨さ。
マンメはしなコリ食感で箸休めとなった。

帰り際にもう一度製麺機を見せていただき、ヒデキ感激!
アタシも1型両刃(現在も所有)・2型片刃を持っていた事を伝え店を後にした。

ご馳走さま。

投稿 | コメント (3) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

おっと!

かなり響いたようですね~♪
自分は自家製麺の時、塩を頂きましたがやっぱり美味しかったです♪
でも、棣鄂の麺でも食べてみたいですね。

バスの運転手 | 2023年5月11日 22:09

テレフォン!テレフォン!

Dr.KOTO | 2023年5月14日 10:51

>バスさん
毎度です。

かなりハイクオリティで驚きました。
再訪必死ですw

>Dr.KOTOさん
毎度です。

電話番号知りません(棒

コテハリアン | 2023年5月15日 05:37