コメント
つちのこさん、こんにちは。
稲中の続きが気になる店と認識いたしました( .ˬ.)"
パッと見で二郎系と分かるビジュアルってやっぱり良いですね♪♪
ついつい黄色い看板に惹かれてしまいます!
ひゃる | 2023年5月3日 13:17どもです。
新小岩方面に2店ほど課題店がありまして💓
J系のコチラでは無いんですが😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月3日 16:07こんばんわ、
ぶっかけ=汁なしだったんですね。
J系の汁なし、最近食べてないなあ〜。
まなけん | 2023年5月3日 18:32こんばんは。
見た目はガッツリ二郎系ですが、脂コールなしだと割とライトな感じですかね?汁なしだとビール付けたくなります♪
poti | 2023年5月3日 22:52稲中の続きを確認しに再訪した際はw、
アブラもcallするとbetterかもしれませんね。
おゆ | 2023年5月4日 07:39こんにちは!
メニュー名はうどんですね(笑)
アブラをマシても脂っ気が強くないってなかなか面白かったですね😅
川崎のタッツー | 2023年5月4日 10:57ひゃるさん、コメントありがとうございます!
先ほどですが、充実した書庫(本棚)の写真もUPしておきました♪
黄色い看板を見ると安心しますが、インスパイアは当たりハズレの幅も大きいですよね('◇')ゞ
つちのこ | 2023年5月4日 11:20ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
私は新小岩だと、次に弁慶を狙っています♪
レビューにも書きましたが、一燈も久しぶりに味わってみたいです(^^)
つちのこ | 2023年5月4日 11:23まなけんさん、コメントありがとうございます!
ヤサイを増したせいか、麺とヤサイの一体感があまり感じられませんでした^^;
そう考えると、横浜関内や一之江の汁なしは安定感がありますね♪
つちのこ | 2023年5月4日 11:26potiさん、コメントありがとうございます!
キャベツもたっぷりでしたが、かなりライトなテイストで大人しい印象でした(^^)
ブタさんがパサなコロチャーのみだったのはマイナスポイントです(>_<)
つちのこ | 2023年5月4日 11:29おゆさん、コメントありがとうございます!
つけ麺があれば再訪も考えますが、汁アリで再訪は無いですね(@_@)
書庫の充実ぐあいは町中華のようでした♪
つちのこ | 2023年5月4日 11:32川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
うどんに近いゴワゴワワシワシつるつるで食べ応えがある麺でした(^^)
アブラを増していればもっと印象も違ったと思います♪
つちのこ | 2023年5月4日 11:38移転リニューアル…一体いつから貼ってあるんでしょう、そのポスターw
まあ移転前は駅からすぐそば(南口線路沿い)で、当時は珍しかった二郎系のお店として注目を集めていましたが、その後燈郎が出現し、今となっては全然珍しくないジャンルになりましたので、力を入れてPRしないと厳しいのかも知れません。
…ちなみに、基本夜のみ営業だと思っていましたので、おいらは行った事ありませんw
Dr.KOTO | 2023年5月7日 11:24Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
移転前の事は全然知らなかったのですが、燈郎ブームが起きる前だとかなり古いですよね(+o+)
平日のみ夜営業なようですので、土日祝のランチにでも是非♪
つちのこ | 2023年5月10日 11:11

つちのこ
pvs aka duff

鬼辛柿ピー






賑やかな駅周辺やアーケード街もある南口はチェックしていたが、駅の東側はラーショ系の人気店「かいざん」さん位までしか目が行き届いておらず、ポスター情報によると平日は夜営業のみだが、土日祝はランチ営業も実施中
かいざんさんの前を通り2つ目の信号を左に折れると、いかにもJ系らしさをアピールしている黄色い看板が目立っており、店舗隣のある階段は塞がないようにしつつバイクを駐輪
土曜日12:00とランチピークを迎えつつある時間帯に先客1名が実食中(後に店員の賄い中だと判明)で、券売機でメニューを確認すると、小800円・中900円・大1050円にぶっかけ(汁なし)も同料金という判りやすいメニュー構成
トッピング(サイドメニュー)も生たまご・煮たまご・青ネギ・もち・ライス(各100円)にぶた(300円)と安価で、入店前にRDBをチェックするとつけ麺のレビューも美味しそうではあったが現在は提供されていない
ぶっかけ(中)の食券を購入してワンオペ(まだ1名は賄い中)のスタッフへ手渡すと、お好みコールを聞かれ、店内には無料トッピングの案内は無かったがヤサイ・ニンニクで注文し、テーブルも3卓あったがカウンター席に着席
着丼まで12分と時間もかかったので、コミックが並ぶ本棚から稲中卓球部を取り出してパラパラ見ていると、キャベツ量もたっぷりなヤサイマウンテンの一杯が提供され、ホカホカで水っぽくないヤサイに卓調のかえしダレをかけて実食開始
汁なしではあるものの底から混ぜる事が出来ずにヤサイだけで満足しそうになりつつ、ヤサイの下に塊ブタも期待したがサイのめカットの脂身が少ないブタさんのみで、ニンニクは細かい刻みだが辛味の立ったヤンチャタイプ
ヤサイを全て食すと顔を出した自家製の極太麺は、店頭に置かれたA看板表記の通りゴワゴワかつツルツルのいかにもJ系らしい噛み応えがある麺で、麺量も中サイズで十分に満足できる麺量となっている
アブラ増しにもしていなかったので脂っ気も強くなく、ぶっかけ(汁なし)だと醤油っ気のハッキリした油そばに近いイメージで、味的には生卵orライスを終盤で追加しても良かったが、腹は満腹状態だったのでまんまでフィニッシュし店を後にしたが、稲中の続きが気になって仕方がない