RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
鶏塩に生姜は合うんですよ👍
私の最多訪問店のMANNISHがまさにそう💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月13日 21:57おばんです ども。
塩オンリー 抜群の図星のお店でしたね!
見た目も澄み切ったスープで いい感じですね。
中央の物は何かなと思いましたが、生姜でしたか。
静かな塩ラーメン いい感じです。
村八分 | 2023年5月13日 21:59デフォが塩とはRAMENOIDさん向きの店ですね。
加水率高めの太麺、流行ってますねえ~。
まなけん | 2023年5月14日 03:21おはようございます^^
デフォが塩で醤油が無いのも苦戦の要因の一つかもしれませんね。
醤油派の方が圧倒的に多いから。
mocopapa(S852) | 2023年5月14日 05:24おはようございます
今はどのお店も仕切りが撤去されている中、ここのお店の人は心配性なのですかね。
アルコール消毒を強制されるお店は極たまに有りますね。
スープそのものはやんわり優しそうですね。
ショウガが無ければ1点マイナスぐらいですか。
普通に美味しいラーメン見たい印象ですね(^^)
黄門チャマ | 2023年5月14日 05:48おはようです。こんなメニューもあったのですね。
こちらステルスオープンや、地味に営業されて応援したくなりますよね。
店舗はMiya De Laさんの居抜きみたいです。
優しい味わいにほっこりですよね。
虚無 Becky! | 2023年5月14日 07:26おはようございます。生姜は適度に効いていればいいですが過ぎると味がぼやけますよね。このスープとは相性良さそうですね。
ЯAGE®︎ | 2023年5月14日 07:43おはようございます^^
生姜をチョイスしたのは天性の勘でしょう^^
入間。。。そう言えばMiya De La Soulすら
まだ行けてません。
としくん | 2023年5月14日 07:49おはようございます♪生姜があったのですか。少しパンチがないのを補うこと出来そうですね。誠実そうな店主さんで応援したくなりました^ ^
xxxx | 2023年5月14日 07:57こんにちは☆
埼玉は魅力度ランキングでいつも下位ですが住みやすさはあると思いますよ。
私が在住してるエリアだと副都心線や有楽町線も乗り入れてるので便利になりました。
生姜が物足りなさを補い、好みの麺だったという事もあっていい麺活になりましたね。
ノブ(卒業) | 2023年5月14日 09:38↑いや、茨城はほとんど最下位ですから(笑)
RAMENOID | 2023年5月14日 10:03こんにちは。
生姜玉を見ると茨城県西地区を思い浮かべます。
Rさん猫好きでしたか。
自分は猫アレルギーなので鼻ぐしゅぐしゅになってしまいます。
glucose | 2023年5月14日 11:25トピの生姜で日暮里の羽鳥さんを思い出しましたが、
そちらの方が出汁やタレが確り目に思えます。
おゆ | 2023年5月14日 14:45RAMENOIDさん、こんばんは。
塩派と醤油派と分けるなら醤油派なものですから。
レビューでは塩ラーメンよく見ますが染まる程は食べていません。
美味い塩ってなかなかないのも一因なんでしょう。
埼玉県は昔に比べると評価爆上げ似なりましたねm(_ _)m
ひゃる | 2023年5月14日 18:11おはようございます
麺がもち麦使用のRAMEさん好みでしたか🤓
スープは無難でチャーシューが少し残念でしたね🍖!
醤油も是非出していただきたい✋
シノさん | 2023年5月15日 07:18こんばんわ~!
この時はコチラへも行ったんですね。
全くのノーマークでしたがお付き合いのある方々のレポで自分も気になってました。
生姜好きですし、早めに機会を作りたいです。
バスの運転手 | 2023年5月16日 23:19

RAMENOID
mona2
ラーメン屋けんちゃん

どもるがん
麺’s





「よしかわ」さんの昆布麺を堪能した後は、近くのこちらへ。
戻りながら連食しようかとも思ったが、なかなか来られない入間、気になる店は行っておこうと。
それにしても、地元愛にあふれた店名だね。
「よしかわ」さんと同じフードコートに入ってる「頑者」さんも、「illmatic」なんて付けてるし、入間市ランキング暫定1位の「Miya De La Soul」さんは、入間市宮寺にあるわけだし。
埼玉民は地元愛が薄いなんて噂もあるが、この辺は別格なのかな?
前店から直線距離で1kmちょっとの少し寂しい通り沿いにその店はある。
木造2階建ての建物の1階テナント。
緑色の幌は隣の店と共用。
通りの斜向かいにある砂利の契約駐車場に車を止めて店へ。
開店は昨年よりの5月6日だから、ちょうど1周年くらいかな。
それにしては年季が入った感じなので、居抜きに違いない。
入店すると、男性店主がお出迎え。
私以外ノーゲストとちょっと苦戦中。
券売機に向かうと、メニューは、「らーめん」と「担々麺」の2本立てだが、担々麺が豆乳仕立てなのもあり、「塩豆乳」という最近出たらしい派生メニューもある。
実はこの店、「らーめん」が醤油ではなく塩なのだ。
塩派には嬉しい限り。
それだけで応援したくなる。
普通の「らーめん」でもよかったのだが、生姜がプラスされているらしい、標記メニューのボタンをプッシュ。
価格は、「らーめん」+100円の900円である。
券を渡しながらカウンター席へ。
新型コロナウイルスも、連休後に5類に引き下げられる予定なのに、けっこう感染症対策には過敏そうな雰囲気。
カウンター席にあるパーテーションは珍しくないが、厨房との間にビニールが下がっているのは圧迫感があるね。
そのビニールの柄が、黒猫柄だというのは、可愛らしいのやらシュールなのやら。
猫好きとしては歓迎したいが。
券を渡してから7分。
提供されたのは、深さのある円錐状の器に盛られた一杯。
中央にこんもりと盛られたのが生姜だね。
麺は加水や」高めの平打ち太さ縮れ。
つるもちっとした食感、これももち麦麺か?
うーん、マジでこんな麺を使う店が増えているね。
大好きなタイプなので嬉しい限り。
スープは鶏と思われる動物と魚介等のバランスの取れた塩清湯。
よく言えば穏やかでまろやか、言っちゃえば出汁感やや弱め。
塩気も控えめで、塩分を控えている身には嬉しいのだが、もうちょいパンチはほしい。
それを補うのが中央に載る生姜。
このメニューにしてよかった。
具は、ねぎ、海苔、ほうれん草、メンマ、生姜、チャーシュー。
ねぎは細かめの刻み。
海苔は薄めで、すぐ縁がカールしてしまった。
印象がよくないので載せなくていいかも。
ほうれん草は生を茹でたのが綺麗に盛られている。
メンマは太めで皮が付いたタケノコっぽいもの。
味わいはアベレージだご食感がいい。
生姜はシナシナしている。
千切りを一度冷凍してから戻しているのかな?
スープに程よいインパクトを与えるアイテム。
チャーシューは程よい厚みがあるバラが2枚。
脂をちょっと落とし過ぎで赤身は硬め。
パサつくまではいかないが、私はもう少し脂が載ってやわらかなのが好きだ。
逆に、バラは脂身が多くて苦手という方にはいいのかも。
麺量は150gほどだろう。
固形物完食。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
もちもちとした縮れ麺を使用、スープは無難に仕上げた感じだが、生姜でインパクトを補った塩清湯。
デフォルト800円は今時お安い。
具材はもう少しブラッシュアップの余地があるかな。
後客は2組ほどあったがちょい寂しげ。
醤油がなく、タレは塩のみの店なので、塩派としては心から応援したい。
蛇足;
遅くなったが本日2本目のレビュー。
レポストックがまだまだあるので、休みの日は極力2本レビューを上げていきたい。