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コメント
どもです。
Lab Qさん監修なのは初耳です☀️
青森のオールウェイズで、感激したので
急に気になりだしました(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月20日 07:26おはようございます♪ Noodle Lab Qさんに訪問してみたいですが、なかなか行けないのでまずはコチラから訪問してみるのも良いのかと思いました^ ^ 本店の味を彷彿するお味興味あります
xxxx | 2023年4月20日 08:00こんにちは。
自分が行ったときはまだ醤油のみでした。
北の飯田商店、未訪なので行ってみたいです。
glucose | 2023年4月20日 08:23おはようございます
見た感じ上品そうな一杯ですね。
私は余り食べ歩いていませんが、この頃低加水の麺の茹で加減を少し長くしてパツ麺を少しずらした感じにしているお店に出会います。
そんな麺も美味しいですよね(^^)
黄門チャマ | 2023年4月20日 08:51こんにちは。
私は醤油を食べました。美味しかったですが、札幌の店と比べると・・・ですね。
塩は未だなんで機会があれば。
kamepi- | 2023年4月20日 10:15先日狙ったのですが並びが多くてラーストへ回避しました。
画像だと優等生って感じがしますね、北海道で食べてみたいなぁ……
がく(休養中) | 2023年4月20日 13:04私は開店直後に伺って醤油をいただきました。
その時は平岡店主が調理されていて助手の方に教えながらでした。
北海道のLabQ行ってみたいですね(*^-^*)
mocopapa | 2023年4月20日 15:39どもです!
また出会えたね…となりましたか
北海道の方では醤油でしたので
こちらに再訪したら塩にして「はじめまして」としようと思います
さぴお | 2023年4月20日 16:37こんばんは。
東京駅は利用頻度高いのでいつかは行こうと思ってます^^札幌の店舗の方もいずれは行ってみたいんですけどね~!
poti | 2023年4月20日 17:21こんばんは
じゃいさんが券売機の前で迷ってたので『ゆっくり選んで良いですよ』と言ったら逆に慌てて食券買ってたのを思い出しました。
駅ナカシリーズの名店部門です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月20日 18:27こんばんは😃
まだ醤油オンリーの頃に行きました。
平岡店主のオペでしたが、私的には札幌には
及ばな印象でした。
タイミング合えば、塩も食べてみます。
としくん | 2023年4月20日 19:53こんばんは
ここはあの札幌のプロデュース店でしたか😆
TVで観ていてちょ〜食べたいって思いましたよ✋
その味わいがいただけるとは是非行ってみたいなぁ〜🚃
シノさん | 2023年4月20日 20:51こんにちは
北の飯田商店ですか。
期待が高まりますね。
麺の感じもいいですね。
ももも | 2023年4月20日 23:19プロデュースでも中々のようですね。
札幌よりは行きやすい(笑)
おゆ | 2023年4月21日 07:42

RAMENOID
トシ
なまえ
とうま
king-big
たか





新橋で朝ラーした後は、多くの店が始まる時間まで魔があったので、東京駅まで移動し、10:00回転のこちらへ。
東日本フーズさん経営らしいが、札幌の名店「Japanese Ramen Noodle Lab Q」さんプロデュースということで、開店以来ずっと気になっていた。
札幌で味わったハイレベルなシャレ塩の片鱗を、東京でも感じられるかと。
開店まで時間があったので、構内をしばしウォーキング。
開店30分前から並んだが、すぐに後客とも付く。
オープン時には5人ほどの並びが。
店入り口外側にある液晶画面の券売機で食券を購入。
タグがなく1画面、しかも写真付きなので、液晶画面の券売機としては、最高に分かりやすい。
メニューは、醤油と塩の2本立てで、それぞれにかけらぁめんやわんたん麺があるというシンプルさ。
もちろん塩を。
デフォルトメニューでも1300円なので、具増しもビールも自粛した。
入店すると、白木の高級そうなカウンター席が並び、アクリルパネルでまだ仕切られている。
木製の盆に箸やレンゲがセットされていて、高級和食店的な装い。
どこでもいいとのアナウンスがあったが、一番奥の席へ。
厨房の方々も白い装束を身に纏い、高級割烹のような雰囲気を醸している。
券を事前に渡してあったのもあり、わずか3分で提供されたのは、海苔以外の具材が中央に集められた、シャレたビジュアルの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
パツパツ過ぎずに適度なしなやかさ、最後にパツっと切れる食感がいい。
細麺パツパツは好みじゃないのだが、こんなチューニングは嫌いじゃない。
繊細なスープにはやはり細麺がよく合う。
スープは上質な塩清湯。
本店は天草大王を使っていたと思ったが、こちらもそうなのかな。
塩気はやや穏やか、丸鶏使用のようなまろやかな味わい。
確かに本店でいただいた塩を彷彿とさせる。
また出会えたね……という思いがちょっとだけ湧くが、北の地でいただいた感動はやはり薄れるかな。
でも美味しい。
具は、白髪ねぎ、茶色のチョリチョリ、芽ねぎ、海苔、柚子片、メンマ 、チャーシュー。
茶色のチョリチョリは白髪ねぎを揚げたものかな。
芽ねぎの香りは大好きだ。
柚子片も爽やかな香りを提供するが、彩りにも貢献。
白髪ねぎの下からメンマも出てくる。
下にあるチャーシューは、バラロールと中央に低温ちょうりらしきモモ?
重ねてあるので具が寂しく見えるが、見た目よりはけっこう具沢山。
名の通った名店プロデュース、東京駅構内の地代も考慮すれば、これくらいの価格は仕方ないのかな。
3年前は1150円だった本店の塩も、今は値上がりしてるようだし。
麺量は、140gほどかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲み干してしまった。
流石北の名店プロデュース、高級感のあるハイレベル洒落塩。
北海道に行ったと思えば安いのだが、やはり札幌の地下に広がる異次元スペースでいただく方が響くし、物自体も「同じ」ではない。
北の飯田商店と言ってもいい名店だからね。
また札幌に行きたいな。
では、次こそ昼ラー。