コメント
どもです。
RAIKの3号店ならさぴおくんの
テリトリーじゃないですか(笑)
ご案内ですか💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年3月6日 22:39こんにちは。
そつなくできた煮干って感じでしょうか。
やはりどうしても総本山と比較してしまう自分がいます。
glucose | 2023年3月6日 22:50こんばんは!
トッピングの蓮根って初めて観たかもしれませんよ😳
川崎のタッツー | 2023年3月7日 00:00こんばんは
バランスが絶妙なガツンとくる煮干しスープが本当美味しそうです🤓
定番の麺もいいし、吊るし焼きのチャーシューがなんとも好みです🍖
蓮根がいいアクセントですね✋
シノさん | 2023年3月7日 02:40おはようございます
この頃は煮干しも微妙な差で感じ方も違ってしまいます。
煮千箱さんは絶妙なバランスを保ったスープ何ですね。
私は煮干しはパツ麺が好きですから煮干箱さんは気になりますね。
吊しのチャ-も良さそうです(^^)d
黄門チャマ | 2023年3月7日 04:21おはようございます。
バランス型の優等生ですよね。
旨いのは間違いないんですが、記憶に残りにくい一杯だなと感じました。
まなけん | 2023年3月7日 06:10おはようございます^^
此方は1度は行ってみたいと思ってます。
煮干しも1000円の壁を突破してきそうな感じです(^^;
としくん | 2023年3月7日 09:21こんにちは。
RAIKが3号店出していたのは知りませんでした(>_<)煮干系オンリーなんですね!行ったら迷わず濃厚選択します(笑)
poti | 2023年3月7日 10:51こんにちは^^
RAIKは余り好みじゃなかったのでスルーしてましたが
こっちの煮干しは良さそうですね。
機会があったら狙ってみます。
mocopapa | 2023年3月7日 11:45どもです!
ここはチャーがいいですよね
RAIK全体で高いのはそれが理由なんですかね?
そろそろここの純煮干しを再食したい
さぴお | 2023年3月7日 11:48値上げの昨今なので、
無化調で食材をふんだんに使えば、
1000円近くは止むを得ないのかも。
その一方、瓶ビールは、
もう少し安くても良いように思えます。
おゆ | 2023年3月7日 12:32こんばんは。
TRYの煮干し部門1位ですか。
RAIKは本店も行けて無いんで悩ましいです。
kamepi- | 2023年3月7日 16:14RAMENOIDさん、こんばんは。
煮干しにビールの習慣は誰のせいなんでしょう?
NOID Styleになってしまったあの日の煮干しの事は覚えています💦
吊るし焼きタイプのチャーシューとビール美味いでしょうね!!ぷはぁ!(>▽<)/〘🍺
ひゃる | 2023年3月7日 19:09続いてどうも~!
「Bonito Soup Noodle RAIK」サンの3号店なんですね。
行きたいと思いつつ行けてないんで順番に行きたいなぁ・・・♪
バスの運転手 | 2023年3月7日 23:01

RAMENOID
takesix
トッC

Rio_ramen






永福町の二郎系の店で、細麺の塩をいただいた後の、夜麺活2軒目。
次に狙ったのは一昨年9月に開店したこちら。
「Bonito Soup Noodle RAIK」さんの3号店で、TRYの煮干し部門1位らしい。
ずっと気にはなっていたのだが、ようやくの訪問である。
隣駅まで腹ごなしに歩く。
店は、西永福駅近くの飲食店が並ぶ街並みの一画。
庶民的な居酒屋といった感じの外観だ。
入店すると、男性2人、女性1人、計3人がお出迎え。
先客は2人だったかな。
券売機に向かうと、メニューは、「煮干らーめん」と「濃厚煮干らーめん」の基本2種。
淡麗系と思われる、「煮干らーめん」の方を選択。
ビールがあったので、そのボタンもプッシュした。
980円+650円、計1630円也。
ちょっとお高めかな。
カウンターに座り、券を渡すと、まずビールが提供される。
銘柄は、サッポロ赤星。
650円はちょっと高いかと思ったが、炙りの入った細切れチャーシューにねぎが載ったお通しが出てきた。
https://supleks.jp/img/stored/4DHyUbyFABEsWqEYuaMBhQV1jk7ROJoW
つまみ付きならちょっとは許せる。
この日初めてのビール。
やっぱり赤星は好きだなぁ。
ビールから遅れること6分で提供されたのは、かなり濃そうな色をしたスープの一杯。
蓮根が載るんだね。
麺は低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合のパツパツ食感は、煮干しの定番的な印象。
やはり合うし、安心していただけるかな。
スープは、粘度はないが、かなりガツンと煮干しがくるド煮干し。
蘊蓄によると、「背黒と呼ばれるカタクチイワシ、白口煮干し、アジ、アゴ、ウルメ、伊吹いりこをベースに、常時6種類以上の煮干しを徹底した温度管理の元火入れをし、煮干の旨味を抽出きたスープです。」とのこと。
バランスが絶妙だね。
具は、玉ねぎ、万能ねぎ、柚子片、海苔、蓮根、チャーシュー。
玉ねぎは大きめの微塵切りだが、水にさらしているのか、余計な辛味はない。
万能ねぎや、柚子片は彩りにも貢献。
海苔は小ぶりだが、フワッと載せられているのでシャキッとしている。
蓮根は面白いアイテム。
蓮根の名産地住みとしては嬉しい限り。
チャーシューは、吊るし焼きタイプの、肩ロースとバラ。
どちらも香ばしくてメチャうま。
こんな原価のかかった美味しいチャーシューが載るなら、この値段も仕方ないかな?と、前店と同じような思いが浮かんだ。
麺量は140gほどだろう。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
バランスの取れた、淡麗系煮干しらーめん。
ビジュアルがいいし、具、特にチャーシューが美味しかった。
しかし、ご本尊もビールも、やっぱりちょっと高めなので、採点はこれくらいで。
何にせよ課題店に来られてよかった。
この後は、このまま東京に泊まり。
寝る前にもう1杯、禁断の夜の3連食といこう。
蛇足;
フォロワーの皆様、今日2本目のレビューです。
朝、1本レビューを上げた後、間違って書いている途中で上げてしまったレビューがあり、消去したので、通知がエラーになったことと思います。
よろしければ、朝上げた塩のレビューもご覧ください。