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コメント
お疲れさまです
相変わらずビールとグラス画像が絵になますね。
しかもまた鴨ですね。
何だか鴨に洗脳されて行きます。
ここら辺は小山しか鴨が無いですからね。
あと一発ですねw
黄門チャマ | 2023年1月2日 16:21こんばんは。
鴨to葱の支店ですか。
いいですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年1月2日 18:04こんばんは
ビールに鴨肉は最高ですね🤓
焼き目のついた丸太葱もたまらんです✋
ここはいつか行ってみたいんですよね
鴨好きなので🦆
シノさん | 2023年1月2日 18:27こんにちは。
ネギを選べるのは秋葉原と同じですね。
行きは運転でも帰りは電車。
これは飲むっきゃないでしょう。
glucose | 2023年1月2日 19:48昼も夜も鴨◎
Come onですね♪
此方のお店もずっと気になっているお店です
虎ん黄色 | 2023年1月2日 20:02こんばんは!
さっそく行かせてなかなかの満足度だったようですね👌
アイドルタイムなし、休日なした行きやすいお店なので助かりますね☺️
川崎のタッツー | 2023年1月2日 20:29どもです。
鴨葱グループも色々あるらしいですね😅
何だかんだ言っても御徒町は美味しいと
思ってましたが巣鴨はイマイチでした😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月2日 20:45こんばんは。
年末から元日にかけて、地元以外にも出没されてましたか。
別資本になって出店加速でしょうか。
取り敢えず巣鴨にでも。
としくん | 2023年1月2日 21:29おはようございます。
鴨to葱は美味しいのに支店を出さないのかと思っていましたが
社長が多店舗展開が嫌いだそうで、別資本になって出店加速ですね。
味を引き継いでくれれば美味しいお店なのでウェルカムですね(*^-^*)
mocopapa | 2023年1月3日 07:16おはようございます☆
聞き慣れた屋号だと思ったら御徒町のアチラと姉妹店なんですか。
ネギを選択出来るのも同じなんですね。
コチラも店舗が増えそうな予感。
ノブ(卒業) | 2023年1月3日 07:47こんにちは♪御徒町のお店は年末ですが、えげつない事になってましたよ。笑。コチラも店舗拡大が凄いですね^ ^
xxxx | 2023年1月3日 11:39

RAMENOID
田中
しゃとる
マクラーレン

ハルサメ





元日夜 町田でも鴨
年末から元日にかけて車で来ていた娘たちを町田まで運転して送り、帰りは電車で。
せっかくここまで来たのだから麺活もしようかと。
しかし、流石元日の夜、東京でやっている店はほとんどない。
でもここはやるようなのでBMしていた。
結果、昼も夜も鴨だ。
店は、駅から歩いて5分ほどの繁華街。
入店すると、男女計5名のスタッフがお出迎え。
先客は4〜5人と空いている。
液晶画面の券売機に向かうと、メニューは全て鴨で、汁そばとつけそばがある。
御徒町ではつけそばにしたので、今回は汁そばをいただくことにする。
ワンタン麺のエリアをタッチ。
運転があるため、元日なのにここまで我慢していたビールも。
980円+400円、計1380円也。
カウンターに通されると、ねぎの種類を聞かれる。
丸太白葱と九条葱を選んだ。
すぐに出されたのは、ハートランドの小瓶と専用グラス。
https://supleks.jp/img/stored/bPlLOxLC2gHomkJT8C0dOQzGdENfMBaw
ああ、2023年初のアルコール。
沁みるわ。
間髪入れず、ご本尊も提供。
ちょっと早すぎ(笑)
それにしても、間口が小さく深い丼だね。メチャ小さく見えるのは損だと思うが、写真にすると具沢山に見えるし、冷めにくいのかな?
麺は、加水控えめの細ストレート。
非パツパツで粘るような腰があり、しなやか。
細麺はこんな麺がマイベスト。
これをやわらかいと不満を言うのは、言わせてもらえばまだまだかと。
スープはしっかりと鴨の旨味が効いた薄口醤油。
蘊蓄には、「厳選した国産合鴨を丸ごと一羽からさばき、その鴨と水のみで丸二日間弱火でじっくりスープを炊いています。」とのこと。
昼の魚介も使った鴨スープに匹敵する美味しさだが、こちらの方がシンプルかな。
スープは鴨だけなのだろうが、カエシには他にも何か使っていそうだ。
麺とスープだけなら、かなり満足のいくレベルだ。
具は、丸太二郎葱、九条葱、柚子、ワンタン、鴨チャーシュー。
丸太白ねぎは、焼いて表側だけ剥いた感じかな。
焼かれていて。外側だけの感じだが、中まであってもいいかも。
ねぎ独特の、甘みを感じて美味しい。
九条ねぎは色合いも鮮やか。
ワンタンは、具が鴨挽肉なのだろうか。
美味しいのだが、具は少なめ。
それよりも、ちょい茹ですぎのチュルチュルな皮の印象の方が強かった。
鴨のチャーシューはレア感を残すやわらか仕上げ。
これも美味しいのだが、僅差で、昼の鴨の方が上かな。
「京都、青森、埼玉など日本各地から厳選した合鴨1羽を店内でさばき、使用したコンフィ」とのこと。
麺量は140gくらいだろう。
見た目よりは多い。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
鴨の旨味がしっかり効いた、鴨醤油らーめん。
似たような店名で多店展開してるので興味は薄くなっているが、鴨好きにはたまらない美味しさだ。
タイミングが合えば、巣鴨の店舗にも行ってみようと思う。
何よりも、元日の夜に営業してくれたことに感謝だ。