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コメント
どーもです。
先ずは、ちばからへのコメありがとうございます!
もし、近隣へ行かれる機会がありましたら、
ご家族で、是非♪
っと、私も大好きな、小岩J!~
ご堪能されたようで、なによりです!
「味噌王子・himaさん」の、Jレポとっても新鮮ですね♪
一之江レポ以来でしょうか?
>ああ、ウマい! ウマいけど辛い! そしてシツコい! でもウマい!
=>うーん、分かるなぁ~(笑)
YMK | 2009年4月16日 11:30いやー、東のJでスープ完飲はツライでしょう。
全部行ったら、間違いなく逝けますから...
自分的には二郎は「つけ麺」と言う分類です。
カラ過ぎますし、ツラ過ぎます。
それにしても、小岩で列なしって、
引きが強すぎますw
なんか、妙なところで運を使ってしまった様なw
あかいら! | 2009年4月16日 12:51こんにちわ。
おやおや珍しいですね。二郎巡礼ですか。
>「ぜ・全部で」
確かにコールは緊張しますよね。支店により、盛りや、カネシの濃さなどバラツキがありますし、なにより、コールのタイミングが違いますからね。ジロリアンを自称するオイラでも初めての二郎では緊張しちゃいますね。
コールを制覇して自分好みの味を見つけてくださいね。
scirocco(実況中継風) | 2009年4月16日 15:30himaさま、kaitです。
小岩二郎、堪能されたようですね。
デフォでも辛い時があります。
アブラは旨いんですよね。いつもすくって食べてます。
麺は最強です。
kait | 2009年4月16日 15:36こんばんは。
あらら~本当だぁ~“マヨ”の次に此方でしたか!これは強烈ですね(笑)
しかも全マシですか!?
此方はデフォでもショッパイと思うので、
完飲はやはりキツかったようですね。。。
しかし、旨そうだなぁ~
羨ましいですが、実はジムをサボり過ぎて腹回りがプニョプニョしています。
少し引き締めるまでガマンです(涙)
と思いつつ、サービスライスやセットメニューを頼んでしまうダメなヤツです。。。
ぽんたくん | 2009年4月16日 19:05ドモです!
小岩で全マシは辛すぎちゃいますね、
デフォなら完飲出来たかも?
あっしも一時、小岩二郎に冒された一人です。
懐かしくてたまりません、一昨日本八幡まで総武線に揺られながら
「こいわ~」で降りたくて仕方ありませんでした。
1日1麺 | 2009年4月16日 23:26コメントありがとうございます。
YMKさん、
直系二郎は松戸以来です。
食べたのが味噌でしたので、少々異質でしたが。。
コチラ方面では、残るは亀戸ですね。
ソチラも、そのうちに。。。。
あかいら!さん、
ふむふむ、東はスープがキツめなのですね。
それは知りませんでした。
そうなると、東以外も食べてみたくなるのが心情です。
どこにしましょうかねぇ、品川あたりが行きやすいかもです。
scirocco(実況中継風)さん、
確かにフツーのFC店などと違い、店によってイロイロなんですね。
やはり常連さんらしき客のコールを聞いて実感しました。
コチラでは「アブラ少なめ」なんて人も居たり、
少なくとも「カラメ」はワタクシだけでした。
松戸は「麺かため」のラッシュでしたし。
さて、次は亀戸ですが、またまた「全部」なんて言ってしまいそうです。
kaitさん、
やっとお邪魔いたしました。
良くも悪くも一之江との違いは驚くばかりでして、
コレはイロイロと試してみなきゃならないですね。
最強の麺、コレは堪能できました。
ぽんたくんさん、
辛かったですよぉ! もちろんウマいんですけどね。
そして、あの背脂にはビックリしました。
ああ、あのアブラがハラについてしまうんですね。。。。
困ったものです。
1日1麺さん、
かつての本拠地、キッチリと堪能させて頂きました。
次は「カラメ」は気をつけます。
インスパイアを含め、一番辛かったです。
たまにはコチラへの再訪、お待ちしていますが・・・・
その前に、千住大橋に向かわねばなりませんね。
hima | 2009年4月17日 10:45

hima
A.U
まー
jirolian
tetunama
itokin





いつかは行かねばと思っていたら・・・
通りがかりにチラリと見れば、行列どころか空席まで!
これは、神のオボシメシ的なチャンスなのかもしれません。
09/4/14。 11;15頃の入店で、先客10人。
すぐに満席&行列発生となりましたので、極めて間が良かった模様です。
ラーメン小のプラ券を購入し、
「ラーメン二郎 千住大橋駅前店 4/19オープン」
なんてハリガミを眺めながら待つ事しばし・・・
「ニンニク、入れますか?」
き・来たぁ!
いまだにキンチョーするワタクシ。
二郎は一之江と松戸だけでして、松戸は味噌だったのでコールはナシでした。
ええいっ、噛んでハジをかくよりも、コレだぁ!
「ぜ・全部で」
ソレでも噛んでしまったワタクシ、とりあえず後は食べるだけで一安心。。。
しかし、安心するには早すぎでした。
一之江店の盛りから想像していたのと異なり、なかなかの量ではないですか!
「東の二郎は穏やかだ」
などと聞きますが、ワタクシにはコレで十分すぎるくらいです。
ううむ、残しちゃったらどうしよう・・・
しかし、もう食べるしかありません。
覚悟を決めてスープを一口・・・
コ・コレですよ、やっぱり二郎は。
「カラメ」、「濃いめ」でもありますし、
アブラまみれのトンガった刺激がグイっときますねぇ。
ちょっとヤサイだけをつまむと、全くの無味に感じてしまうほどです。
天地返しは出来ないワタクシ、ジャブジャブと汁につけながら頂きましょうか。
果てしなくゴワゴワの麺。
一之江店のソレよりも、そして松戸店のフニャフニャ麺に比べても、
比較するのもコッパズカシくなるほどの圧倒的な存在感で、
「ヒルメシ食ってガンバルぞぉ!」
などといった気合が漲ってくるからフシギです。
と・とにかく量を減らさなければ。。。
まるで角煮のようなブタが激しくイケてるのですが、
ユックリと味わってしまっては、満腹中枢が悲鳴をあげそうです。
従って、四の五の抜きでイブクロに葬りさってしまうしかありませんでした。
あらかた固形物が消滅し、あとはドンブリを持ち上げてスープを飲まねばなりません。
しかし・・・・・
スープの表面には、家系も顔をそむけるようなアブラの層が!
ソレがギラギラとトグロをまいているのです。
さらにさらに・・・
オドロオドロしく浮かぶ、おびただしい量の背脂のカタマリ。
一つ一つが1センチ程度の大きさで、我が肝臓を激しく脅迫するのです。
ああ、ウマい! ウマいけど辛い! そしてシツコい! でもウマい!
とうとう、スープを半分ほど残してしまいました。
ハラの具合も落ち着きを通り越してしまった事もありましたが、
完飲する事にキョーフさえ感じてしまったからです。
親からキツくしつけられた「出されたモノを残すな」なる言葉には、
もちろんスープだって含まれていたのに。
「ありがとうございます」
ドンブリを引き取った助手のアイサツに引き続き、
シンクにスープを流す音・・・
ああ、コレは聞きたくなかった。。。。
スタッフのみなさん、そしてブタさんゴメンなさい。
これからは、身分相応なモノを注文いたしますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい