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「海老ワンタンメン900円➕生姜丼100円」@日陰の写真大量花粉の飛散の時期、ティッシュは必須ですね。

寒暖差アレルギーもあり、毎年11月頃から、ジェネリックの「アレグラ」を朝晩飲んでいるのですが、この時期の花粉は、これを超えて来ますね。

ラーメンを食べている時も、3回程、鼻をかんでしまいます。スミマセン。

開店前を目指し、JR新川崎駅からのウォーキング。信号待ちのタイミングが悪かったのか、本日は1.8kmを20分かかってしまい、午後6時ジャストに到着。

行き方には、東廻りと西廻りがあるのですが、本日は、西廻りの「夢美ヶ崎」経由を選択。

いつもの事ですが、南加瀬の交差点から、日陰さんの「白いラーメン看板」を見た時のホッとした気持ちは、何とも言えませんねぇ、ウォーキングの疲れもぶっ飛びます。(※休日・麺切れ終了の時は、看板を消します)

11人待ちに接続、店前に到着した時には(※本日は午後6時少し前に開店だったみたい)、店内に7人が座っていましたので、開店時は、18名待ち、19番目に接続だったみたいです。受付は、午後6時50分前に終了になったみたいです。

午後6時50分頃、店内へ(ワンオペなので、通常は、1人退店したら、1人入るシステムですが)。セルフサービスの 水を汲んでカウンター席に。

口頭での注文であります。本日は、「海老ワンタンメン&生姜丼」の鉄板メニューを選択。

市川店主の所作が良く見える、手前から3番目の席。1人で、麺打ち・麺茹で・ワンタン作り&茹で・配膳・接客・街客対応・集金等、全てを切り盛り。

随所で配慮を配ることを怠らず、無駄のない流れるような動きが素晴らしい。途中、接客対応、街客調整も行いながら、謙虚さにも頭が下がります。

6時58分に着丼。まずはスープをゴクリ。芳醇な塩スープに堪能しちゃいます。麺がイチオシですが、このスープも、鶏&魚介&節らの旨味成分が凝縮しており逸品です。

続いて、厚切りの豚肩ロースチャーシューをゴクリ、今日はジューシーさがあり、肉汁がほとばしり、なかなかの本格的な仕上がり。

ついに麺をゴクリ、極太手揉み縮れ麺、小麦感は半端ありません、感動の御対麺であります。
市川店主の愛情が注がれた麺は最高級の旨さですね。

さらに特筆なのが、海老ワンタン、プリプリ感はこれも最高級クラス、皮のトロけ具合も塩梅良く、さらに3個も入っており満足度はMax。

本日は、生姜丼を頼んでおり、箸休めでの鶏そぼろは、締めに丁度いい感じ。
以前、「大盛」を頼んだ事がありましたが、自分の胃袋では「並」以上はキツい感じ、そういう意味でも、生姜丼は適量で、満足度は高いかも。

本日も堪能しちゃいましたご馳走様でした。また、自分へのご褒美で来ます。

PS.
3月の休みは、定休日の他、17日(木)、29日(火)〜31日(木)との、張り紙がありました。

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