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コメント
こちら、ずっと気になっているお店ですが、節系と干系のバランス良い淡麗系なんですかね〜
大盛り無料情報はしっかり頂きましたので、訪問する際はチャレンジしてきます 笑
どもです。
唐揚げ乗らないやつが食いたいです👍
多分私が好きなスープと思うんですよ😲
野沢菜の朝鮮漬をつまみたいっす💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月2日 13:18こんばんは。
鶏ささみ唐揚げがのったラーメンは初めて見ましたが、揚げ物のったラーメンは全体的に好きなので、食べてみたいです!こういうラーメンはランチにちょうどいいですね♪
poti | 2022年3月3日 01:48バフさん、コメントありがとうございます!
良い意味で重厚な空気感を感じられる老舗店でした♪
ちょっと高めな価格設定だったので二の足を踏んでいましたが、行って良かったです(^^)
つちのこ | 2022年3月3日 08:48ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
稲庭うどんのような滑らかな口当たりの麺で、このタイプが自家製だとはビックリです(+o+)
スープの感じは、きっとガッチャマンさん好みだと思われます♪
つちのこ | 2022年3月3日 08:50potiさん、コメントありがとうございます!
「行くなら火曜日」と思っていましたが、やっとタイミングが合いました^^;
ぱいくー(排骨)が乗る店は多いですが、ささみの唐揚げは珍しいですよね♪
つちのこ | 2022年3月3日 08:52こんにちは。
ヨドバシカメラの隣り辺りですかね。
知りませんでしたよ。
平日ランチはお得に楽しめますね。
鶏胸肉の唐揚げが載るのは珍しいです。
おゆ | 2022年3月3日 17:25鶏胸肉→鶏ささみ
おゆ | 2022年3月3日 17:26おいらの愛する新高揚へようこそ!
新宿の会社に勤めていた頃は、月曜マック、火曜は新高揚、水曜はファーストキッチン、木曜は新高揚、金曜は女子会に組み込まれて何処かへ連行、土曜日は新高揚……ってくらいに、新高揚には通ってました。20年くらい前の話ですがw
いや、マック率がもう少し高かったかな。まあいいかw
新高揚と言えば、ぱいくーです。豚の唐揚げなんですが、ジューシーでカリカリ、油がスープに馴染んだあたりからは、箸も蓮華も止まりません。再訪時は絶対に、ぱいくーです(力説)!
中盛・大盛が適用出来ていれば、もっと満足度が高かったものと思いますが…残念です。
Dr.KOTO | 2022年3月4日 00:48おゆさん、コメントありがとうございます!
ヨドバシを甲州街道へ超えたすぐの場所です♪
曜日によってサービス品が変わるので、是非ともお好みなメニューの日に標準を合わせてみて下さい(^^)
つちのこ | 2022年3月4日 09:10Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
KOTOさんは新宿勤務だった事もあって、風雲児さんとも繋がりが深いのですね(*'▽')
この辺りは飲食店天国ですが、意外と鎖店が多いので新高揚さんのようなお店は貴重です♪
次回は是非とも「ぱいくー」狙ってみます!
つちのこ | 2022年3月4日 09:13

つちのこ
マーやん

わだち
三年寝太郎






ビルのB1に店舗はあって、歴史を感じさせる和風チックなラーメンちつけ麺をベースにしながら、豚唐揚げの乗った「ぱいくーめん」(1200円)と鶏ささみ唐揚げの乗った「こうようらーめん」(1040円)を推しにしている
平日のランチは日替わりで月・ぱいくーらーめん(1200円→970円)、火・こうようらーめん(1040円→870円)、水・ミックスつけめん(970円→870円)、木・こうようつけめん(1200円→970円)、金・ぱいくーつけめん(1370円→1120円)とサービス価格で提供中
土日祝も割引額は違うがサービスメニューもあり、火曜の13:50に到着し階段を降りると、店内も和を感じさせるウッディな造りとなっており、テーブル3卓とカウンターも9席ありコの字型カウンターの中央に着席
火曜のサービスメニューである「こうようらーめん」を口頭オーダーしつつ、レギュラーメニューを確認すると、季節限定で味噌らーめん(970円~)の存在も良さげに感じつつ、PWは電話番号の店内WIFIを接続
ランチサービスで提供された「野沢菜の朝鮮漬け」を摘まみつつ、ずいぶんと攻めたネーミングの漬物だナなんて思っていると、5分ほどの調理時間を経てレンゲもinの状態でかなりドでかサイズの丼が着丼
茶濁りつつも淡い色合いのスープの上には、厚みもある鶏ささみの唐揚げがド~ンと存在感を示しており、衣がハゲないように早々に口に運ぶと、揚げたての超熱々状態で口内の火傷に要注意レベル
中央の乗ったカイワレが和チックさを醸し出しており、麺をリフトアップすると滑らかさが伝わる平打ち気味のストレート中細麺が顔を出し、麺量はそれほど多く感じないがこのタイプのツルツル麺が自家製だとはビックリ
節&煮干しの魚介テイストをじんわりと感じる醤油スープは、醤油のエッヂも立っていない優しい印象で、卓調として並ぶすりゴマを投入して香ばしさのUPを楽しんだが、この日は商談があったのでおろしニンニクは自粛
他にも醤油・ラー油・酢の餃子セットと豆板醤・コショウが並んでいたが、デフォルトな和風テイストを楽しみ、後客の若いイケメンに「麺の中盛・大盛無料です!」と案内していた女性店員さん、なぜオイラには聞いてくれなかったのだろう?