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つくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-からの連食で到着。到着するとかなりの列ができている。店前の駐車場は一杯だ。Twitterには第二駐車場がありとの事で、店舗からの道案内が動画としてアップされているのだが、これが分かりづらく手間取った。第二駐車場の店舗の駐車場も店舗側の方に6,7台程分しかなく、ここもほぼ満車だったので、駐車場の確保が難題となるが、なんとか駐車させた後、13:25頃に到着する。まずは食券を購入するので、まずは店内の食券機で浅利塩蕎麦を選択した後、13人待ちに接続した。そこから30分弱待ってようやく席へ通される。店内は10席のカウンターのみ。女性2人の調理、列整理とホール担当の男性1名のオペ。重厚な木を基調としたカウンターと間接照明でオシャレなバーのような雰囲気。水は論露に不二のようにレモン、パイナップ等様々なフレーバーが用意されている。程なくして着丼する。チャーシューは別盛りで提供される。まず、スープだ。残念ながら期待した程、浅利の風味を感じず、かなり薄かったのが残念だ。出汁も塩味もかなり薄めの味わいで物足りない。もう少しパンチがほしいところだ。麺はつくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-と同じ菅野製麺の特製の翁千歳三番叟という麺。その時も感じたもしゃっとした食感でちょっと苦手だ。気の所為かも知れないがつくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-よりも若干太いような気がした。具は豚・鶏チャーシューが別盛りで提供され、麺にネギがのる。浅利の味を堪能するため、動物臭を分けるために敢えて別盛りにしているのだろうと想像するのだが、冷え冷えで提供されるのが配慮が足らないと思う。麺に冷えた具材を投入するとあっという間にスープが冷えてしまうので、温めて配膳する配慮が欲しいものだ。鶏チャーシューは茹で加減がちょうど良いしっとりとした食感で美味しかっただけに残念。卓上はミル付き胡椒、檸檬ビネガーと山椒。退店時、中5名、外13名待ちとなっていた。
まずは食券を購入するので、まずは店内の食券機で浅利塩蕎麦を選択した後、13人待ちに接続した。
そこから30分弱待ってようやく席へ通される。店内は10席のカウンターのみ。女性2人の調理、列整理とホール担当の男性1名のオペ。
重厚な木を基調としたカウンターと間接照明でオシャレなバーのような雰囲気。水は論露に不二のようにレモン、パイナップ等様々なフレーバーが用意されている。
程なくして着丼する。チャーシューは別盛りで提供される。
まず、スープだ。残念ながら期待した程、浅利の風味を感じず、かなり薄かったのが残念だ。出汁も塩味もかなり薄めの味わいで物足りない。もう少しパンチがほしいところだ。
麺はつくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-と同じ菅野製麺の特製の翁千歳三番叟という麺。その時も感じたもしゃっとした食感でちょっと苦手だ。気の所為かも知れないがつくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-よりも若干太いような気がした。
具は豚・鶏チャーシューが別盛りで提供され、麺にネギがのる。浅利の味を堪能するため、動物臭を分けるために敢えて別盛りにしているのだろうと想像するのだが、冷え冷えで提供されるのが配慮が足らないと思う。麺に冷えた具材を投入するとあっという間にスープが冷えてしまうので、温めて配膳する配慮が欲しいものだ。鶏チャーシューは茹で加減がちょうど良いしっとりとした食感で美味しかっただけに残念。
卓上はミル付き胡椒、檸檬ビネガーと山椒。
退店時、中5名、外13名待ちとなっていた。