ダイニングバー ミラコロの他のレビュー
コメント
こんばんは。
お洒落なビストロでも二郎系とは時代の変遷を感じますw
パッと見はレバー?と思ったらアブラだったんですね〜。
啓太 | 2021年10月29日 21:15こんにちは!
良い感じのインスパイア?で
豚さんが鎮座(笑)してますね。
eddie | 2021年10月30日 09:34こんにちは。
オサレなビストロで多くのメニューのラーを出す、、、
ステキなお店ですね!
近くにあったらこっそり通いそうですw
プリティ | 2021年10月30日 11:23啓太さんありがとうございます
ご主人がラーメン好きだそうで、専門店に劣らない印象でした。
立秋 | 2021年10月31日 11:22eddieさんありがとうございます
よく考えたらわざわざ二郎系にしなくても良かった気がしますが、美味しかったです^_^
立秋 | 2021年10月31日 11:24プリテイさんありがとうございます
奥様と訪問して夫婦で別系統、これが無難な気がします。なんせオサレでして…
立秋 | 2021年10月31日 11:26

立秋
kaz-namisyusa
メタボンボン








先客は浦安マダムが数組。流石にラーメン啜っておられません。
そのラーメン類はきのこや渡蟹など洋風系から家系、二郎系と多彩。鯛もあります。
カニは数日前に別のお店で食べたしな。4桁メニューじゃないと申し訳ない気がして二郎系の標記をお願い、女性店員さんにニンニク入ってますけど大丈夫ですかと聞かれ、抜いてもらいました。
やがてやって来たビジュアルはインスパイアのそれ。小高い丘程度のヤサイにセンターのフォアグラに見えないこともないアブラがアイキャッチですね。
豚スープはカエシのキレと旨み調味料の両輪がバランス良く専門店顔負けの味わい、後味はスッキリというか上品な印象ですがアブラを崩すことでクドさを補完できます。
硬質感のある四角い太麺はツルツルとした啜り上げに食感も良く、スープやヤサイと合わせて咀嚼するに必要十分。麺量は200グラムくらいでしょうか、過不足無し。
クタ気味のヤサイはキャベツ多めで青々。豚は1枚埋もれており、記憶にございません。
やはり洋風系が神髄ですかね。羞恥心を別にすれば再訪してみたいお店です。