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長年の課題だった山梨県。ランキング最上位クラスの「中華蕎麦うゑず」さんに遂に訪問するチャンスが到来。期待が膨らみます。観光も織り交ぜての訪問。桔梗屋信玄餅詰め放題、甲府駅前の武田信玄像、昇仙峡、武田神社⛩を廻りながら。午後11時30分に到着。中巨摩郡昭和町と言う住所から、小川のせせらぎの田園風景を予想していましたが、かなりの都会で開けた場所にビックリ。片側2車線の幹線道路沿いにお店は有り、反対側にはスターバックスが鎮座。第二駐車場も反対側にあります。すでに店はオープンしており、予約もかなり進んでいる模様。前のお客様は、予約の時間が希望と合わずにキャンセルでお帰り。食券を購入する時に時間を言われるみたい。恐る恐る確認すると、「最短で午後3時30分とのこと」、「エッ」って思わず、後悔。桔梗屋での「信玄餅詰め放題」の時間ロス(袋が破け、再チャレンジ)が響き、ギリギリの時間に。気を取り直し、予定を変更し、観光を先にする事で、時間を有効活用。午後3時前には全てを終えて、第二駐車場に。結果、オーライでした。「時間の20分位前に来て下さい」とのことでしたので、午後3時10分にスタンバイ席に。店内のカウンター席に着席したのが、午後3時40分、着丼が午後3時52分でした。来店してからずっと大混雑、有名店ならではと思いますが、いつ休憩&食事は取っているのだろうかと、心配しちゃいます。綺麗な麺顔、「中華蕎麦とみ田」を思い出す懐かしい感じ。自家製麺との事ですが、とっても似ています。そして本家同様に威風堂々としています。まずは麺をゴクリ、小麦感が何とも言えない極太ストレート麺は空いた五臓六腑に染み渡る旨さです。期待を裏切らない店主(上江洲さん)の信念のような強い魂を感じます。続いて、つけ汁に浸して、ズルズルと。やはり旨過ぎ、豚骨と魚介のバランスが絶妙で、口の回りに付いたスープをベロで舐めてしまいます、こちらも旨過ぎ、スープでは、最高クラスではないかと思います。次に、楽しみな4種のチャーシュー。山梨産の桃源ポークを全てのチャーシューに使用しており、特に美味かったのが、「煮バラの炭火焼」&「吊るし焼きのリブロース」。焼いたりしていない低温調理のロース肉は、ハム感があり、他の肉に比べると若干違う感じ。つけ汁のメンマも絶品だったことを記載しておきます。麺は中盛(330g)を注文してしまい、やっとの完食、並盛(220g)で充分かもしれません。最後は、スープ割りを注文。よくかき混ぜて、鰹節エキスが加わり、またまた、絶妙な仕上がりであります。もう少し、柚子が入ってもいいかもって感じました。味変は少な目でした。初の山梨県、初訪問って事で文章が長くなってしまいました。スミマセン。なかなか訪問しづらくなっていますが、予約サイト(OMACASE)ではないので、早い時間に訪問できれば、チャンスはあると思います。また、観光を交えて訪問したいと思います。ご馳走さまでした。PS.飯田商店のOMAKASEの予約がなかなかとれません。地道に続けるしか方法はないみたいだけど。頑張ります。
はじめまして(^_^) 堪能された様で何よりです 今からの季節は果物狩りや温泉もオススメです ちなみに夕方までノンストップですね
禅さん、コメありがとうございます。堪能しちゃいました。やはり、ノンストップなんですね、体力勝負の大変なお仕事ですね。感謝、感謝です。
ランキング最上位クラスの「中華蕎麦うゑず」さんに遂に訪問するチャンスが到来。期待が膨らみます。
観光も織り交ぜての訪問。桔梗屋信玄餅詰め放題、甲府駅前の武田信玄像、昇仙峡、武田神社⛩を廻りながら。
午後11時30分に到着。中巨摩郡昭和町と言う住所から、小川のせせらぎの田園風景を予想していましたが、かなりの都会で開けた場所にビックリ。片側2車線の幹線道路沿いにお店は有り、反対側にはスターバックスが鎮座。第二駐車場も反対側にあります。
すでに店はオープンしており、予約もかなり進んでいる模様。前のお客様は、予約の時間が希望と合わずにキャンセルでお帰り。
食券を購入する時に時間を言われるみたい。
恐る恐る確認すると、「最短で午後3時30分とのこと」、「エッ」って思わず、後悔。
桔梗屋での「信玄餅詰め放題」の時間ロス(袋が破け、再チャレンジ)が響き、ギリギリの時間に。
気を取り直し、予定を変更し、観光を先にする事で、時間を有効活用。午後3時前には全てを終えて、第二駐車場に。結果、オーライでした。
「時間の20分位前に来て下さい」とのことでしたので、午後3時10分にスタンバイ席に。
店内のカウンター席に着席したのが、午後3時40分、着丼が午後3時52分でした。
来店してからずっと大混雑、有名店ならではと思いますが、いつ休憩&食事は取っているのだろうかと、心配しちゃいます。
綺麗な麺顔、「中華蕎麦とみ田」を思い出す懐かしい感じ。自家製麺との事ですが、とっても似ています。そして本家同様に威風堂々としています。
まずは麺をゴクリ、小麦感が何とも言えない極太ストレート麺は空いた五臓六腑に染み渡る旨さです。期待を裏切らない店主(上江洲さん)の信念のような強い魂を感じます。
続いて、つけ汁に浸して、ズルズルと。やはり旨過ぎ、豚骨と魚介のバランスが絶妙で、口の回りに付いたスープをベロで舐めてしまいます、こちらも旨過ぎ、スープでは、最高クラスではないかと思います。
次に、楽しみな4種のチャーシュー。山梨産の桃源ポークを全てのチャーシューに使用しており、特に美味かったのが、「煮バラの炭火焼」&「吊るし焼きのリブロース」。焼いたりしていない低温調理のロース肉は、ハム感があり、他の肉に比べると若干違う感じ。
つけ汁のメンマも絶品だったことを記載しておきます。
麺は中盛(330g)を注文してしまい、やっとの完食、並盛(220g)で充分かもしれません。
最後は、スープ割りを注文。よくかき混ぜて、鰹節エキスが加わり、またまた、絶妙な仕上がりであります。もう少し、柚子が入ってもいいかもって感じました。味変は少な目でした。
初の山梨県、初訪問って事で文章が長くなってしまいました。スミマセン。なかなか訪問しづらくなっていますが、予約サイト(OMACASE)ではないので、早い時間に訪問できれば、チャンスはあると思います。
また、観光を交えて訪問したいと思います。ご馳走さまでした。
PS.飯田商店のOMAKASEの予約がなかなかとれません。地道に続けるしか方法はないみたいだけど。頑張ります。