水戸 稲郎さんの他のレビュー
コメント
メグジの水戸 稲郎さん、まいどです!
> この表現に一票(笑)。
あざぁぁぁっす!w
> しかし、早ければラッキー確率高いですね。ご機嫌な総帥を拝むことができたのも羨ましい限り。
> 当方は不機嫌な……。
確かにラーメン二郎 目黒店とラーメン二郎 三田本店は共通点多いですねぇw
値段といい、クタ感といい。
それと店主の機嫌でお店の雰囲気が変わるところも含めて...
ラーメン二郎 目黒店は、いつも不機嫌っぽいですけど、
案外、あれで普通なんだと認識しておりますw
そういう意味では、ラーメン二郎 品川店も同じ感じですかねw
あかいら! | 2009年1月24日 08:01KMです。
ここはまだ500円ですね。
すばらしいと思います。
最初にお邪魔したとき、雰囲気に慣れなかったので、2~3回続けて
行ってみました。
まず客がどこに座るか、という所で、気持ちよく案内するのが、
料理店の基本のような気もします。
同じ二郎でも上質な店はそこから違うと思います。
先日の家系の店は、若い人でしたが、そこから違いました。
美味しさを感じる脳は、その辺に反応します。
客に店の理論を押しつけるのは、後で笑い飛ばせるような内容なら、OKなのですが。
KM | 2009年1月24日 08:35どうもです!
メグジですか!
数少ないワンコイン提供を続けているお店ですね~
場所だって東京都特別区なんですから大したものです。
最初は?だった印象がニンニクによって大幅に変化するのも、二郎ならではなのでしょう。
大概は最初の印象で旨味がないと挽回出来ないことが多いのですが。
此方はスパコンが示しているので、早めに攻略したいと考えております。
3ちゃん | 2009年1月24日 12:38◎あかいら!様
噂を信じれば、確かに普通なのでしょうね。別に怒鳴りつけているのを見たわけでなく、店主が一人で叫んでいたのかもしれません。少なくとも、私がいた時には直接的な言動はありませんでした。単に客側が緊張していただけかもしれません。
ラーメン二郎 品川店は顔つきだけの問題でしょうか(笑)。
◎KM様
二郎のように、宣伝しなくても客が寄ってくる店はややもすると味に溺れ、本来はサービス業であったはずのところが欠落する可能性・危険性は高いでしょうね。気持ちよくしてとまでは言いませんが、明らかに不愉快な内容なら、二度と行かない、という例は過去にも何回かあります。嬉しく食べたいですから。
◎3ちゃん様
私もスパコンがしつこいので、消す目的もありました(笑)。事実、やっと消えて某有名店が出てきました。
このご時勢、あの内容で、ワンコインで、腹いっぱいにしてくれる意味では、相当努力されているのだと思います。
水戸 稲郎 | 2009年1月25日 00:35こんばんは~。
コチラはお友達と伺う予定だったのですが、なかなか予定が合わず
半年近く放置のまま。
このままじゃアカンと言うことで来週あたり、追撃させて頂きます!
ワタクシもダブルって言い慣れてなくってどこでもマシマシ。
コチラではニンニクマシマシ必至ですね!!
そうそう、品川は顔つきだけですけど、笑うと可愛いンですよ、お二人ともw
プリティ | 2009年1月25日 01:21◎プリティ様
マシマシ派、嬉しいです。スルーされても言ってみる(笑)。
此処は私にはニンニクでも十分な量でした。帰りに満員の山手線。視線が気になりましたし。
ラーメン二郎 品川店の小さい方のおひけえなすって手かざしコールタイム、久々に行きたいな。
水戸 稲郎 | 2009年1月25日 19:49どもどもです♪
おっと、メグj♪ いかれたんですねぇ~
500円で味わえる、至福の一杯。うーいいっすねぇ~
因みに、前回メグジレポには記載しませんでしたが、
確かに、店主さんが助手さんに、鉄拳を振るうそぶりをしていてました。
じゃれあっているのかなぁ~?とも思ったのですが、
それより、ラーメンを啜るのに夢中になっていて気になりませんでした(爆)
YMK | 2009年1月26日 08:25◎YMK様
追随しましたよ!
初回のときの印象とずいぶん違っており、ビックリしました。
食べているときはこちらも夢中ですが、到着してすぐに、ですから、これもビックリです。
量は余裕でしたが、なんといっても500円ですから、大したものです。
水戸 稲郎 | 2009年1月26日 22:24どうも~
亀ですが、ワンコインで至福の1杯ですね。
マシマシで凶暴さはないものの旨そうです。
おっと!いけない二郎魂に火がつきそうで二郎モードに変身しそうです(笑)
ユー坊 | 2009年1月28日 11:50

水戸 稲郎

ケーン
いぜず
まー
マサキング





「2007年7月30日以来、1年半ぶり2回目の訪問、緊張の巻」
このタイトル、最近使ったのと似ている。一昨日の上野毛の採点とほぼ同じ。前回初訪のタイミングも、2回目のタイミングも、ほぼ同じ、と今になって分かった。
諸兄のレヴューを見ていると、やはり今回の私の印象とダブることが多いので、挙げておく。
・ヤサイの茹で具合は相当のクタである。聖地以上か同等か?
・スープは割合マイルドになったか。前回はしょっぱいという記憶がある。ブレか?
・麺は太い。デロデロではないがモチモチ感もない。ホギホギというかホキホキというか、ややボソボソ感あり。
17時27分、到着。一番乗り。
同時に、閉められたブラインドの向こうから、店主のものと思しき怒声が聞こえる。いきなり緊張モード。聞きたくないので、ラジオでニュースを聴く。前回は気付かなかったが、結構そのような場面に遭遇するらしい。
17時50分、人妻ジロリエンヌが原付で到着。折り返しのため、話しながら開店を待つ。この光景、前にあったな。桜台だ。
18時、開店。一番奥に行こうとすると、助手さんに3塁側と教えられる。栃木以来でやっちゃった。
18時07分、麺上げ開始。
18時08分、店主より「ニンニクいれますか?」「ヤサイマシマシ・ニンニクで」お願いする。ダブルという言い方は品川以外であまりしたくないので、あえてマシマシ。
やはり山ではないが、隣のマシよりは若干大きいようだ。
18時09分、撮影後、いただきま~す。
ヤサイから。茹で具合、上記参照。天地返しを行わないので、味が感じられない。少しスープに浸しても変わらず。スープのおとなしさのせいか?
麺、上記参照。
食べ進むがしばらく旨味も来ないので、卓上カラメボトル投入。持ち直す。
ブタは少し小さめのもの2枚。先に食べたほうは脂身も十分で柔らかく旨い。後からのは若干パサ気味だが許容範囲。
山頂から三方に崩れ落ちたニンニクを一方ずつ徐々に混ぜる。すると見事なまでに二郎モードに入ってくる。誤解を恐れずに言えば、ニンニクを入れることを前提にしたスープの具合、とさえ思えてくる。最終的にカネシとニンニクのバランスが絶妙になる。たまたまなのかもしれないが、そう思わせること自体、面白い経験だ。
18時19分、完飲の誘惑を断ち切り、完食でごちそうさま。いや、500円でここまで旨ければ満足。
開店直後、1塁側のお客の顔色を観察していたが、みんな心なしか緊張気味。店主と助手さんの会話も、説教なのか冗談なのか分かりかねるところあり。ちょっと居心地が良くなかったのでその分は減点するが、接客について問題はなく、次こそ大で再訪したい気にさせる。その程度の問題だろうか。