アカンな~同好会さんの他のレビュー
コメント
こんばんは。埼玉のラーショ好きですw
アカンな~同好会さんに「旨い」を言わせるラーショとは、なかなかレベルが高そうですね。
ラーショのノーマルラーメンの場合、ほぐしチャーシューのみというのはよくあるような気がします。
と言っても、私は最近、(ネギ)チャーシューメンを注文することが多く、
その寂しさを実感することが、あまりありませんが(笑)
近くにあったら是非とも行きたいのですが、市原は遠い。頭には入れておきますね。
nice50 | 2009年1月23日 01:38まいど~
こんな所に千葉県ラーショ№1店があったとゎ~~~www
てっきり稲毛店やと思ってたよ~w
これは食わなアカン感じがするなw
それにしても迫力ある画やな~~
ゲッタマ | 2009年1月23日 18:34まいど~
ベースの豚骨がいい感じなんやね~
>“家”と“ラーショ”の中間に位置する感じの仕上がりやね~
コレって士郎のことやないんか~ww
急に迫力画像になってへんか~? ハイテクやな~w
ジン1971 | 2009年1月23日 19:48毎度~
ここはラーショ麺を使っているお店なので、純粋系ラーショと言えるんじゃないかな。
「また行きたいラーショ」の筆頭っす~
それと麺量が160gに感じられたということはボリュームも必要にして充分
試算(私算)によるとラーショ平均より15%ほど多いでっせ~
話変わりますが、さきほど帰ってきて気がついたんだけど、ラーメンショップ ネモトと同じ名前の店が
2軒登録されていて、更にもう一軒成田にあるらしいです。
成田のお店は四街道店主の親御さんほどの年代の方がやってまして、まあまあ美味しいらしい。
失礼を顧みずに書けば、かなり前の四街道はもっとおいしかったので、成田が四街道の前店主かな~。
妄想&あまり関係ない話でスマソ。
kouhei | 2009年1月24日 00:42毎度~
nice50さん
ラーショ訪問は、貴殿の100分の1くらいの軒数やで~www
今まで行ったことのあるラーショは、味の想像もつくしそれ以上でもそれ以下でもない感じやってんけど、ここはそれ以上でしたわ~
県内見てもラーショは溢れんばかりやから、もっと凄いラーショもあるやろうけど、これからもちびちびラーショ巡りしますわ~www
ゲッタマさん
貴殿のお勧め、稲毛店も行かなアカンよな~
こちらは、十年くらい前に行った記憶があるような?無いような?やけど、
その頃、通りがかると、よう行列が出来とったで~
未だに支持されとる老舗やな~w
アカンな~同好会 | 2009年1月25日 20:46毎度~
ジン1971さん
家とラーショの中間は士郎か~w
でも、士郎よりここのラーショのんが遥かに旨いで~w
海原雄山(かいざん)は、未食やから知らんがなwww
さん
チャーシューが無いんは辛いやね~
ゴマオイルは微量やから、それほど嫌な感覚ものうて、プラスの味わいやったよ~w
それにしても、朝っぱらから客の入りが激しいから、ビックリしたで~
いいんだよ~~~
ゲッタマさん
ジン1971さん
技を覚えたから迫力画面が出来るようになったんだぉ~~~
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2009年1月25日 20:54さん毎度~
純粋系ラーショかぁ~
雄山やら中日岩瀬やら有名店は、酒井かなんかやっけ?
ここは、ラーメン激戦区の近くやから、なかなか再訪できんかも知れんけど、店前通りかかったら寄るやろね~
成田のねもとは四街道ねもとの息子やなかったっけ?行ったことないから知らんけど、十年近く前、息子が四街道のねもとで修業しとったからな~
あの頃は、今よりも旨かったかもね~?覚えてへんけどwww
アカンな~同好会 | 2009年1月25日 21:04こんばんは!
ラーショもはまる様なお店有りますよね。
自分も近所で結構行っていますよ。
白髪ネギと細切りチャーの油和え、このツマミでビールが
いいんですよ。
勿論ラーメンにもいいですが。
あんぐる亭 | 2009年1月26日 23:44あんぐる亭 さん毎度~
そういえば、
朝っぱらからラーメンをつまみにビール飲んでる地元っぽいおっちゃんがおったな~www
ラーショは朝から営業しとるところが多いんがええよね~
他にも開拓したいですぉ~
アカンな~同好会 | 2009年1月27日 21:44超亀田だぁ~
ラーショって偶に見かけるんやけど結構スルーしてしまうんよねぇ~
ここは味・CPも良さそうやねぇ~
地雷覚悟で食べてみんといけんなぁ~ww
ユー坊 | 2009年1月29日 09:13

アカンな~同好会
モンゴルマン
ペンギン軍曹
硬め濃いめ

ケンタくん





本日、私用でお休みを貰うてんけど、首都遠征出来るほど時間もないかん、近場の未訪店をロックオン!
平日9時半に暖簾をくぐると、先客7人と中途半端な時間帯にしてはかなりの活況やね。
後客も途切れることなく、人気店の片鱗を垣間見ることが出来たね~
スタッフぅは、店主と奥さんと息子?の3名体制。
店主と奥さんは手慣れた感じで接客に製造に勤しんどる感じやね~
息子?は、まだまだぎこちない接客&動きやねw
いつものように岸部四郎ゲームに興じ、岸部四郎が小倉優子の焼肉屋をM&Aした瞬間、注文から3分49秒242で、熱々のラーメンが奥さんの手により、F1×E尺のもとへ届けられた。
撮影会を終えスープを一口、「旨いぉ~~」ですぉ~~~
スープは、いわゆるラーショ系薄口豚骨醤油。
温度は温めで、徐々に冷めゆくタイプやねw
ライトなアニマル系のスープ皮には、僅かながらの背脂と白髪ネギを和えたゴマ油が浮かぶ。
塩分濃度はかなり強めで、花鳥の主張もそこそこ感じる。
ただ、他のラーショよりも花鳥に頼った印象は薄く、カエシ先行塩小力タイプながらも、ベースの豚さんがしっかりしとるかん、味わい深い感じやね~
味の感覚は、初動で強い醤油味を感じ中盤、ゴマ~な油っぽさを感じ、最後に豚さんと醤油が鼻孔を抜ける感じやね。
それと口唇にオイリー感がかなり残りますぉ~
麺は、中太細微ウェーヴ系ラーショ御用達麺で、麺量160gくらいやろか。
茹で加減はやや軟らかめなんやけど、常連との会話から察するに「麺硬め」オーダーも可能みたいやね。
麺とスープ,具材との相性はかなりええ感じやね~
具は、ネギがメインに、細切りチャーシュー,海苔2枚,ワカメのシンプルな構成。
ネギは、白髪ネギと細切りチャーシューをゴマ香油で和えたもので、スープとのデュエットはチャゲ&石川優子レベルやろかw
海苔もワカメも、強めのカエシとは合っとる印象やね。
あっ!という間に完食完飲!
なかなかの一杯をマルガリート!
ちなみに、わちき的妥当価格は550円。
チャーシューがネギと和えてある分だけってのは、かなり寂しいやね~w
【味】70【CP】-2【OP】+1【接】+1【スポーツ紙が充実】+1【東京中日スポーツの一面が中日の井上】-1
総評。良い意味で花鳥感丸出し中出しのラーショ感が無く、スープの印象自体のベースがしっかりしとるから、“家”と“ラーショ”の中間に位置する感じの仕上がりやね~
辺ぴな場所にあっても、これだけレベルの高い一杯を提供しとるんやから、ひっきりなしに客が訪れるんも頷けるね~
個人的には、いままで食べたラーショの中で、一番美味しかったですぉ~
この道を通ることは殆どないんやけど、通ったら確実に寄ってしまいそうですわ~
いいんだよ~~~