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コメント
流石に煮干しのレベル高いですねー😆
しかもこれが600円って信じられないです😅
NORTH | 2021年1月9日 19:38どもです。
セメントのニボは青森の方々には受け入れられないと
思いますよ😲
アニマルオフのニボも無理ではありませんかね🥰
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月9日 21:06potiさん
ラーメンは都心に行くほどレベルが高いというのが僕の持論ですが、舌の肥えたpotiさんが連続の高得点。青森はレベルが高いのでしょうか?
まなけん | 2021年1月9日 21:23こんばんは
煮干しのいい所を全面に出していて
それでいてお値段600円なんですか??
いや、かなり安いですね
青森マジで恐るべし!!
なみおかも期待大ですね!
キング | 2021年1月9日 22:01こんにちは。
最高の…なんてメニューだと名前倒れのことが多いのですがこちらは名前に違わぬ美味さだったようで。
これはなみおかもいただきに来なければですね。
glucose | 2021年1月9日 22:19どうもです!
いかにも色がヤバそうですね!
これよりすごい裏って、もはや痛風レベル?
じゃい(停滞中) | 2021年1月9日 23:22potiさん,どうもです。
これも美味しそうな煮干しですね。
それにしても600円は安すぎでは?
RAMENOID | 2021年1月9日 23:29どもです!
最高なのに600円とは…お安い
にぼ酸味控えめで、にぼアブラも相まって
ナイスなヒキをもたらしていたようですね。
なみおかなるメニューのレポもまってます。
何の略なんでしょうね?
「並々ならぬオカン」とかでしょうか
さぴお | 2021年1月10日 01:07おはようございます^^
津軽煮干しラーメンはやっぱりレベル高そうですね。
この色見たらちょっと怯みますが、食べ易いチューニングなんですね。
そして600円は安いですねぇ~(◎_◎;)
mocopapa | 2021年1月10日 06:35おはようございます^^
「最高の」とかつくと眉唾で構えてしまうんですが、
この店には当てはまらないようですね。
600円とは庶民の味方。
1000円超え当たり前の東京ラーメンを
青森の方はどう思うんでしょうか。。。
としくん | 2021年1月10日 06:55おはようございます。
これは良いですね~~。 セメント系じゃないって言うのが自分の好みです。
伊藤系というか、醤油清湯に、煮干しをガッツリ効かせてある優しいスープの一杯ですね。
やっぱり東北の煮干しはこちらと違うような気がします。 現地で食べたいな~~。
hiroto | 2021年1月10日 07:30こんにちわ。コスパめっちゃ高いですね。青森での煮干、おいしそうですね。らーめん巡り旅にはいったいいつになったら行けるものやら。
ЯAGE®︎ | 2021年1月10日 10:05こんにちは!
スープの色合いがとても美味しそうです。
津軽の煮干しらーめんを食べてみたいです。
コスパもとてもいいですね。
麺’s | 2021年1月10日 10:37こんにちわ~
極煮干というだけあって、イイ色をしてますね~♪
600円って価格も嬉しすぎますよ!
たく☆ | 2021年1月10日 12:34こんにちは❗
セメント系煮干しスープで中太麺って珍しいですが美味しかったようですね👌
値段が安い😳東京では考えられないですよ😅
川崎のタッツー | 2021年1月10日 16:06こんばんは!
何だか徐々に濃い煮干しになって来てますね🤔お次はスンゴイ1杯来ますかー👂 しかしやっすいなー❤️😳❤️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年1月10日 20:00potiさん、おはようございます!
セメント色ではありませんが、濃厚さが伝わる色合いのスープですね(^^)
煮干だと細麺を合わせるイメージが強いですが、太麺推しとは新しいです♪
つちのこ | 2021年1月11日 09:55こんばんは。
やはり青森に行くと煮干しが多くなりますね~
ハードなのは苦手ですがこの位ならついて行けるかな。
kamepi- | 2021年1月11日 17:45おはようございます。
チンタンとは思えぬ茶褐色ですね。
以前、上野さんじのきんちゃんに、
煮干を煮詰めていくと、
セメント色からこの色合いになると、
聞いたことを思い出しました。
祝コメ有難うございました♪
おゆ | 2021年1月12日 07:46続いてどうも~!
コレまた美味しそうな一杯ですね~♪
しかも、600円ってメッチャ嬉しいじゃないですか~?
場所柄、まだまだ良いお店が沢山ありそうですね。
バスの運転手 | 2021年1月13日 11:10

poti
みーこ
poti

トビ






スープは鶏がメインと思われる動物系に煮干しが合わさったもので、色は濃いですが、セメント系ではなく、シャバ系の醤油清湯に煮干し粉が浮いています。香味油にも煮干し油を用いているようで、煮干の旨味をガッツリ楽しめます。津軽煮干し特有の酸味はかなり控えめで、煮干しの旨味と香りのいいところだけを抽出した感じですかね。最後まで煮干し感は衰えず飽きのこないスープはハイレベルです。そしてスープは無化調とのこと。麺は自家製の波打った中太麺で、程よくプリッとしており、モッチリ感もあります。風味もよく、スープとの相性バッチリです。
具は、チャーシュー、メンマ、ネギ。ネギは煮干しスープと相性よく、チャーシューは程よく脂身があり、しっとりとしており旨味も十分。1枚だけですが、それなりに大きいので不足感はないです。この感じだとチャーシュー丼も美味しそうですね。固形物完食後、スープも7割ほど頂きお会計。
煮干のいいところを見事に活かした一杯に大満足。しかも600円というのがすごいです。裏メニューの「なみおか」というものはさらに煮干しが強くなるみたいなので、そちらもいずれ。どうもご馳走様でした。