コメント
またまた、失礼します♪
>な・なにか足りなくないですか?
>そ・それにしても、何か足りなくないですか・・・・
=>この箇所で、わかっちゃいましたぁ!
やっぱり(汗)
肉ッ気がない! うーん、実にさびしいですねぇ~
分かります。分かりますよぉ。
味噌なら肉っ気がないものに何度か遭遇したことがありますが、
担々麺でぇ~肉がない! うーん、実にさびしいっす!
しかも、820円ですもんねぇ~(涙)
YMK | 2009年1月15日 18:12またまた失礼します!
此方系列は釣りの帰りよく立ち寄った記憶があります。
千葉のお店なんですが、やはりご当地ネームが付いていたと思います。
何種類か食べましたが、担々系は未食ですね~
私が食べたモノはそれなりに旨かったような気がします。
此方も試してみようと思いますが、「みそ坦々めん」は止めておいた方が良さそうですね。
ぽんたくん | 2009年1月15日 22:51こんばんは。
むう、これは危ないところでした。ウチの近所のみそ膳みずさわ、次回あたり掲題の品でもと考えていたところでした。挽肉の無い担々麺はパーコーでも乗っていない限り遠慮したいですね。
>ほどなく、横っ腹に「坦」と書かれたドンブリが登場しました。
丼はメニュー毎に違ってるんですよね。こちらのみそ膳も同様ですが、ヘンなところに凝ってるんですよねw
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年1月16日 00:09コメントありがとうございます。
YMKさん、
やっぱり判りますよね、ナゾさが。
何かのマチガイだと思いたいのですが・・・
これでは金額の説明がつきませんもの。。。。
ぽんたくんさん、
この系列、まったく別名でもアチコチにありますよね。
共通しているのは、ドンブリに書かれた地名だったりしますが。
坦々麺も食べた事があるような気がするのですが、
もし食べていたなら、肉無しに嘆いた記憶が無いので、
やっぱり何かがヘンです。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
どう考えても、何かのマチガイだったとしか思えません。
ぜひとも「みずさわ」でチャレンジを!!!
などと言いつつ・・・・
同じような惨事に陥っても、責任は負いかねますが。。。。
hima | 2009年1月16日 11:49

hima
とりき
Y
ナオ






ワタクシ、コチラの店は、てっきり同じHOKKOKU系列の
らーめん どさん子 葛西駅店に変わってしまったと思い違いをしておりまして、
そのようなガセネタをコメント欄にも書き込んでしまいました。
そしたら、きちんと営業中である事に、今更ながら気がついた次第です。
お詫びの意味でも、RDBに登録の上で実食させて頂きました。
13:30頃の入店で先客8名ほど。
実は別の店を目指していたのですが、冒頭の事実に気がつき、
慌てて入店した次第です。
メニューに並んだ「札幌」、「仙台」、「名古屋」などの各地域の味噌ラーメンを眺めながら、
「ああ、もっと早く気がつけば、すでに終わった自己満足チャレンジも楽できたのに」
なんて嘆きつつ、あえて地域色の無い掲題のモノを注文です。
参考までに、
「みそ膳 = 各地域の味噌ラーメンが食べられる」
とは限りません。
直営店など、そのようなメニューは存在しない店も多々ありますのでご注意を。
さて、味噌坦々麺。
コチラの店には
「日本中で、味噌の坦々麺が食べられるのはココだけ」
などと記されていましたが、ソレは違います。
実際にワタクシも、天空記でウマいヤツを食べてますから。
まあ、コチラもウマければ何も問題はありません。
ほどなく、横っ腹に「坦」と書かれたドンブリが登場しました。
激しくゴマが振りかけられたスープは、ビッチリとラー油に覆われています。
具材はモヤシ、メンマ、ネギ・・・・・
な・なにか足りなくないですか?
とにかくスープを・・・・
ピリピリピリっとイイ感じ、ゴマの風味も十分です。
十分なのですが、いわゆる四川っぽさは微塵も感じられません。
坦々麺なら、花椒のカケラがあっても良いハズなのに。。
味噌を主役に持っていく為に、そのようなモノは排除したのでしょうか。
ならば、辛味噌ラーメンといったほうが正解のような気がします。
そ・それにしても、何か足りなくないですか・・・・
麺は太麺、細麺が選択でき、ワタクシは太麺を選択しました。
ドンブリの中の麺は中太クラスの微縮れで、やや柔らかめな茹で具合。
やたらツルツルするタイプで、備え付けの塗り箸では少々食べ辛いです。
ウマいと言えばウマいし、そうではないと言えばそうではない、
まあ、いかにもFC店で出てきそうなフツーの麺です。
ただし・・・
ホ・ホントに何か足りなくないですか・・・・
食べたりスープをススったりするうちに、イラつきは極限に至りました。
た・足りない! に・に・肉がぁぁぁぁぁ!
そうなんです、肉っけが全く無いのです。
挽肉の入っていない坦々麺、そのようなモノが存在して良いのでしょうか!
チャーシューの入っていないチャーシューメンほどでは無いにしろ、
コレは耐え難い出来事ぢゃないですか!
実はドンブリの底からゴッソリと出てきたなんてオチもありません。
ホントにソレにお目にかかれないまま、完食完飲となってしまいました。
ああ、決して悪くない一杯だっただけに残念です。
これは何かのマチガイだったのでしょうか。
それとも、
「日本中で、肉の無い坦々麺が食べられるのはココだけ」
という悲しい現実に遭遇してしまったのでしょうか。
各地域の味噌ラーメンの写真メニューには、
デカめのチャーシューがドッシリとオワシマシマスというのに。
「これは際訪問して、真実の究明を・・・」
などといったキモチになれるほどの悟りを、ワタクシは持ち合わせていません。
スープの分類は「坦々麺」ではなく、「味噌」とさせて頂きますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースギリギリ