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「そると台湾まぜそば、大盛」@鶏そばつけそば そるとの写真8月20日木曜日、午後5時前に訪問。
ちょっと用事?でラスさぼり。
用事というのは?

で、ラーでも食おうかと、いや腹ちょっと減った。
下北沢で、玄で冷やしでもあるのかな?と思った。
そういや鯛そばそるとの木曜だと思った。
で、この前に寄ってみると、お店はやっていた。
のどぐろ冷やしというのが気になって、中に入った。
のどぐろ、だから魚か?と思った。
鯛そば営業中?
が、いつものそると。
鯛そばは?中断?

だからって、がっかりはしない。
そののどぐろは950円で、替玉120円とある。
予算オーバー?
なので、台湾まぜそばにした。
前回は、2年前なんだね、で同じ物食っていた。
つけそば?は、そんなに食らっていないんだ。

がつい男性がちょっといます。
で、お客はぱらぱら入ってくる。
みな男性?
厨房は3人、3人になっていた。
大盛りはサービス。
追飯が最後につく。

5分もしないでやってきた。
麺は、太かったはず。
その2年前くらいに風靡した、台湾まぜそば。
ここはそういう店ではないが、まぜそばついでにというメニュー。
で、まだメニューとして残っている。
人気はあるのだろう。

メインの具ミンチ肉。
底の方から、混ぜるのだが。
あんまり混ざっている感じがしない?
商品が悪いわけではない。
具は、少し残して、追飯とわざわざ云ってくれた。

見ての通り、相当な薬味。
だが、ミンチ肉の甘み?が生きる。
薬味はそれなりのくせ者なのだが、要素と化ける。
引き立て役?
この調合具合は中々である。
ただ、もっとよく混ぜた方がよかったのか?
途中から、山椒が強くなってきた。
山椒と肉をよく混ぜればよかったと、どう混ぜる?
穂先メンマなどもあった。
薬味、具?どっちても旨い。

具は、それなりに残る。
大盛りの麺というには少し少なかった?
飯は多くない。
具をさらってくらう。
レンゲ、スプーンを付けてくれるので。
具も掬いながら食べる。

いい感じだ、さすがと思った。
下北沢もそれなりのお店増えたからね。
それも、この店の存在。
それはそうとして、客層ちょっと厳つくなってきた?

備忘。
今朝は、4時前に目が覚める。
暑いから起きる?
で、朝ラン、いつものように。
やや暗い中走り始める。
戻ってくる頃には、明るくなり、汗もたっぷり。

ちょいさぼりの用事。
こねずみの本、発売日。
で、地下から、乗り換えから直接行ける、渋谷のビレッジバンガード。
そこに、無事に並んでいた。
で、ポストカードが付いていることまで、見せてくれた。
新百合で、ちょっと寄り?
いつもの電車で戻ってきた。

と、洗濯物が干してある?
かみさん休みだと云っていたが。
帰ってきて、片付けたくねえよと。
6時過ぎだぜ。
どういうつもりだと思った。

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