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8/15(土)の19:51頃に行ってきました。久々の野猿だが、土曜のこの時間ということで、外待ち20人程度の並びで、どうしようか迷ったが、せっかく来たので並ぶことに。待つこと20分弱で店内待ち席へ、さらに7〜8分でカウンター席に、さらに5分後にラーメンが提供された。並びはじめてから食べはじめるまでのトータル待ち時間は、30分ちょっとといったところで、列のわりにはそこまで待たなかったなという印象だな。今さらオペが改善しているとも思えないが、どうなんだろうか。なんとなくだが、若い学生らしき男達が比較的プチサイズの器で食べている者が多く、その分回転が早いのかなあとも思った。それにしても若い男子が、二郎に来てプチとは、何しに来たのだろうと思ってしまうな。(やはりわざわざ二郎に来る若い男子は、小は食べてほしいな)まああまり多くは食べれないけど、それでも二郎を食べたかったのかな。ということで、ラーメンをいただくことに。トッピングは、ニンニク、アブラでお願いした。まずはニンニクを散らし、軽くスープをのんでみる,まだタレが下に沈んでいて完全に混ざっていない状態ということもあり、やや薄めだがいい感じの塩梅である。ただ途中食べ進むと、やはり少し味が濃い目になってきたな。続いて野菜の下にある麺を食べてみる。極太の麺は、固すぎずやわらかすぎず、ちょうどいい茹で加減で、これこそ二郎の麺。最近は固すぎる麺を出す店が多いが、これぐらいがいいね。具は、ブタに野菜にニンニク。ブタは、やや厚め大きめなものが2枚。相変わらずやわらかく、適度に脂身もあり、なかなか美味しい。やっぱり野猿のブタはレベルが違うと感じさせる。野菜は、茹でたもやしとキャベツだが、今日は気持ちキャベツの比率が多いいような気がするな。盛りはデフォでもう少し多かったような気がするが、個人的にはちょうど、いい量であった。アブラは、今日のはブタの身が付いているタイプではなく、もろにアブラの部分で、それがいくつか入っていたが、トータルでブタの半分ぐらいの量といったところが。トロトロして美味しいね。思えば野猿は、自分がはじめて食べた二郎で、まだ今の場所ではなく分田上の隣にあった時代。二郎をそこまで追い求めているわけではないが、それ以降本店をはじめ、数店舗行く機会があったが、個人的にはこの野猿が二郎キャリアのスタートということもあり、いっしょに歳をとっている感じがして、なんか親近感があるというか、多少思い入れがあるというか。自分の中では二郎の原点で、たまには食べたい1杯である。
こんにちわ。二郎大好きです。野猿は遠いのでかなりご無沙汰してますがいいですよね。写真のビジュアルがたまらないと感じました。
こんにちは。 こちらもそれほど近くはなく、せいぜい年1がいいとこです。 個人的にも二郎の中では思い入れもあり1番好きです。
久々の野猿だが、土曜のこの時間ということで、外待ち20人程度の並びで、どうしようか迷ったが、せっかく来たので並ぶことに。
待つこと20分弱で店内待ち席へ、さらに7〜8分でカウンター席に、さらに5分後にラーメンが提供された。
並びはじめてから食べはじめるまでのトータル待ち時間は、30分ちょっとといったところで、列のわりにはそこまで待たなかったなという印象だな。
今さらオペが改善しているとも思えないが、どうなんだろうか。
なんとなくだが、若い学生らしき男達が比較的プチサイズの器で食べている者が多く、その分回転が早いのかなあとも思った。
それにしても若い男子が、二郎に来てプチとは、何しに来たのだろうと思ってしまうな。(やはりわざわざ二郎に来る若い男子は、小は食べてほしいな)
まああまり多くは食べれないけど、それでも二郎を食べたかったのかな。
ということで、ラーメンをいただくことに。
トッピングは、ニンニク、アブラでお願いした。
まずはニンニクを散らし、軽くスープをのんでみる,
まだタレが下に沈んでいて完全に混ざっていない状態ということもあり、やや薄めだがいい感じの塩梅である。
ただ途中食べ進むと、やはり少し味が濃い目になってきたな。
続いて野菜の下にある麺を食べてみる。
極太の麺は、固すぎずやわらかすぎず、ちょうどいい茹で加減で、これこそ二郎の麺。
最近は固すぎる麺を出す店が多いが、これぐらいがいいね。
具は、ブタに野菜にニンニク。
ブタは、やや厚め大きめなものが2枚。
相変わらずやわらかく、適度に脂身もあり、なかなか美味しい。
やっぱり野猿のブタはレベルが違うと感じさせる。
野菜は、茹でたもやしとキャベツだが、今日は気持ちキャベツの比率が多いいような気がするな。
盛りはデフォでもう少し多かったような気がするが、個人的にはちょうど、いい量であった。
アブラは、今日のはブタの身が付いているタイプではなく、もろにアブラの部分で、それがいくつか入っていたが、トータルでブタの半分ぐらいの量といったところが。
トロトロして美味しいね。
思えば野猿は、自分がはじめて食べた二郎で、まだ今の場所ではなく分田上の隣にあった時代。
二郎をそこまで追い求めているわけではないが、それ以降本店をはじめ、数店舗行く機会があったが、個人的にはこの野猿が二郎キャリアのスタートということもあり、いっしょに歳をとっている感じがして、なんか親近感があるというか、多少思い入れがあるというか。
自分の中では二郎の原点で、たまには食べたい1杯である。