コメント
順序が狂いましたが、またもや連投です^^;
合盛りつけ×2のチャレンジ1Kgにチャレンジして撃沈した者ですww
麺2種類、つけだれ2種類の4パターンの組み合わせで残してはダメですねw
平打ちの存在感がありすぎて食べ飽きてしまったのが原因でした^^;
>冷やし中華の完成でした。
ですねw
最近ニンニクチップがイマイチ好きではない傾向にありますです。。。
味が何か単調になってしまう気がしてしまいます。
・ | 2009年1月1日 12:57>フォンさん
あっ!それたぶん私も無理です。
この平打ち麺はかなり曲者ですよね。
ニンニクチップはそもそも好きではありませんし、使いどころが良く分かりませんね。
おろしの方が良いかと思います。
黒衣のペテン師 | 2009年1月1日 19:21

黒衣のペテン師







おそらく初めてだと思いますが、5日連続のラー食です!本日は未訪のこちらへ伺いました。開店前に到着し、駐車場で待機です。開店時間よりも少し早くに入店できました。
以前から気になっていた表記をオーダーし、完成を待ちます。
豪華なつけ麺の登場です!!
麺が2種類、つけ汁も2種類でいろいろな組み合わせが楽しめます。トッピングも別皿での提供なので、テーブルがかなり賑やかになります。見た目は食欲をそそりますね。それにしてもトッピングの使い分けが分かりません。チャーシュー、メンマ、のり、味玉までは良いのですが、水菜と青じそ、ガーリックチップ・・・いったいどちらに使えば良いのやら。
では、いってみましょう!!
つけ汁は石焼鍋に入れられた魚介が香る醤油味のものと、冷製のゴマ風味のものの2種類です。まずはデフォのつけ麺と同様に中太麺を醬油味のつけ汁でいただきます。豚骨、鶏ガラベースのようですが、かなり魚介が主張しています。節がしっかりと効いている、というよりも完全に効き過ぎですよ。調和も何もあったものではありません。
この中太麺はツルツルとした食感の卵麺です。断面は長方形ですね。歯応えもしっかりしていて、食感を味わうための麺といった感じですね。
次に平打ちの太麺を同じく醤油味で試してみます・・・うん。麺の味は同じですね。違うのは食感だけのようです。ツルツルとした感覚も同じで、切り方だけが変えてあるようです。茹で加減は硬めなので、こちらの太麺は歯応えがあり過ぎるように思えます。
では、次にゴマ風味のタレでいただきます。これはかなり酸味が強いです。まさにゴマだれの冷やし中華スープそのものですね。両方の麺を試してみましたが、とりあえず太麺には合いません。中太麺でいただくと、冷やし中華の完成でした。しかも時期的にこれはどうかなと思います。
トッピングとしては炙りチャーシューは硬めの食感でいまいちですし、味玉は異様に甘さが強くて好みではありません。水菜のシャキシャキ感は良いのですが、どちらのつけ汁にもいまいちマッチしなかったです。ニンニクチップは投入することもなく残してしまいました・・・。
この合盛りは、麺量が2倍だそうです。量が多いので、せっかくの石焼鍋も力を発揮しきれずに最後は冷え冷えになってしまいました。私は〆盛り派なので、つけ汁の冷めはそれほど気になりませんが、せっかくの工夫が生かされていないというのはちょっと寂しい感じです。
食感の違う麺が楽しめるのは良いのですが、個人的にはゴマだれの方はいらないかなと思えました。その分価格を抑えていただいた方がよっぽど嬉しいです。なにせ税込みで1000円オーバーしてしまいますからね。醤油味だけなら結構いけると思うのに・・・残念です。
そして食事中に後客の喫煙です!しっかりと減点させていただきました。