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20081221 14:00 入店。
丁度一席空いてました。3年振り位の訪店ですが、近所の風景は変わったようで余り違いが無い様でも有り、変化の激しい街というイメージがあるのかも知れません。道頓堀劇場も健在でしたね。
カウンターの中には中国の人?が二人(違ったらゴメン) シャキシャキ仕事をなさっていますが、先客のラーメンを作っているときに気付いたのですが、麺を上げる時の手つきがなんとなくタドタドしい。
私の品が到着しました。結構ボリュームがありますね。まずはスープから頂戴しましたが、昔ながらのラーメンの味(感激に近い!)ですね。麺もしっかりした中太麺で噛み応えのある存在感のあふれるブツですし、ワンタンも美味しいです。進む・進む・お箸が進むのです。そろそろ一杯完食の頃になって、揚げネギのカタマリ味が出てきました。ふと調理を見ると、麺をスープに入れてから泳がしていなんですね。だから、時々溜まってしまうんでしょうね。

髭おじさんが登場してきました。リズムを取ってフーとかなんとか言いながら、凄いスピードで調理の準備や麺をあげてイキマス。(さっきのと全く作る勢いが違っている)これはお店としてチョット問題ではないか?と思います。髭いじさん 多分中昼食時間だったんでしょうね。ワンタンも茹でる時に、一旦ギュッと握っています。私の時にはなかった動作では?と疑ったりします(失礼)。

そんなことでチョット辛目の78点でーす。

ご馳走様でした。

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