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平日 晴 9:20到着 待ち無し 初訪 10:28再到着 10:52入店着席 11:12着丼 後客多数遂にその時がやってまいりました(*^▽^*)私がラーメン探訪を始めた時からの宿題店(#^^#)伝説の中華蕎麦店、とみ田さんに初訪です(/ω\)現場が松戸の駅前と言う事で、どうしようかと悩んだのですが、取敢えず、お店の前に行ってみると、誰も並んでいませんし、券売機のところにあるボードに、最短11:20分になります。と書いてあったので、迷うことなく上記メニューチケットをポチリ(*^-^*)すると中から店員さんが出てきて、何名ですかと聞かれたので、1名ですと言うと、10:35分にもう一度来てください。と言われ、思わずガッツポーズ(*^^)v車に戻り、10:35分を待ちます。再び再集合すると、点呼が有り、再び外で待ちます(;'∀')暫くして、点呼され指定された席に着き、その時を今や遅しと待ちます。待っている間、冨田さんが厨房の真ん中で、特選全部トッピングを盛り付けているのを、カウンターに座る皆が固唾を飲んで見守っています(@_@)それにしても、皆さん850円の特選全部トッピングを注文していますねぇ~(;^ω^)11:12 遂にその時がやってまいりました(*^-^*)助手殿がお盆に乗せられたそ奴を運んでまいりました(^◇^)先ずは、助手殿より食べ方の説明が有り、さて実食(*^▽^*)ほほ~(#^^#)麺は□太麺、ムチっとしたしっかりした仕上がりで、噛み応えが有ります(^◇^)色は薄茶で、噛むと小麦の風味を感じることが出来て、旨いですなぁ~(*^-^*)続いてつけ汁を、丼のまま啜ります( *´艸`)つけ汁は、かなり粘度が有り、色、味、ともにかなり濃いめ(@_@)シッカリと動物系と魚介系の出汁が出ております(*^^*)それにしても濃い!!!(;^ω^)具材はつけ汁の中にバラの巻きチャーと太目のシナチク、ナルト、海苔、葱、魚粉と言ったところ。それにしても巻きチャーはうんまいですなぁ~( *´艸`)柔らかさ・味付け・ジューシーさ、素晴らしい仕上がりです(^◇^)お店の注意書きにも、つけ汁が濃いので麺は半分くらいつけて食べないと、美味しく食べれませんと書いてありますが、本当にその通りです(;^ω^)さて、特盛(440g)を一気に食べ終え、スープ割を頂きます(*^▽^*)アツアツのスープが注がれてやってまいりました(*^-^*)フーフーしながら、つけ麺の余韻に浸りながらフィニッシュ( ◠‿◠ ) 流石15年近く、日本のラーメン界の№1を走り続けるその意味を、この一杯で確認できました(@_@)デフォの440gのつけ麺が1400円とCPが良いとは言えません、しかし、1400円を取るだけの価値がある一杯だと、深く思いました。店舗・味・雰囲気・どれをとっても一級品でしたし、1400円とはその対価なのだと言う事を改めて感じました。1400円とってもその対価に見合った一杯。一杯800円で出すお店が有っても、一杯1400円で出すお店が有っても、全然かまわないんです、その価値を判断するのは我々なのですから(^^)10数年前、豚魚のつけ麺が大ブームを巻き起こしたころ、つけ麺四天王と言われたお店が有りましたが、今はどうでしょう。二軒は大規模チェーン店展開し昔の味は失われました。これはこれで全然かまわないのですが、冨田さんはそれをやらずに、今でもこうして本店の厨房に立ち、常連のお客様と気軽にお話ししています。そして、一杯の究極を求めて、今日も厨房に立ち続ける。満腹になったお腹をさすりながら、そんなことを考えながら、帰りの車を走らせました(*^-^*)次回は特選全部トッピングでラーメンを啜りに行きたいですな(*^▽^*)
初訪問でしたか!? かなりご無沙汰しておりますのが 個人的には日本一のつけ麺な位置づけですので コロナ落ち着いたら再訪したいですね!
YMKさん おはようございます(*^^*) 恥ずかしながら、お初だったんです(;^ω^) 私もお伺いして、改めてこれが日本一なんだなと感じました(*^-^*) とみ田さんはやはり、別格ですね(*^^*)
10:28再到着 10:52入店着席
11:12着丼 後客多数
遂にその時がやってまいりました(*^▽^*)
私がラーメン探訪を始めた時からの宿題店(#^^#)
伝説の中華蕎麦店、とみ田さんに初訪です(/ω\)
現場が松戸の駅前と言う事で、どうしようかと悩んだのですが、
取敢えず、お店の前に行ってみると、誰も並んでいませんし、
券売機のところにあるボードに、最短11:20分になります。
と書いてあったので、迷うことなく上記メニューチケットをポチリ(*^-^*)
すると中から店員さんが出てきて、何名ですかと聞かれたので、
1名ですと言うと、10:35分にもう一度来てください。
と言われ、思わずガッツポーズ(*^^)v
車に戻り、10:35分を待ちます。
再び再集合すると、点呼が有り、再び外で待ちます(;'∀')
暫くして、点呼され指定された席に着き、その時を今や遅しと待ちます。
待っている間、冨田さんが厨房の真ん中で、特選全部トッピングを盛り付けているのを、
カウンターに座る皆が固唾を飲んで見守っています(@_@)
それにしても、皆さん850円の特選全部トッピングを注文していますねぇ~(;^ω^)
11:12 遂にその時がやってまいりました(*^-^*)
助手殿がお盆に乗せられたそ奴を運んでまいりました(^◇^)
先ずは、助手殿より食べ方の説明が有り、さて実食(*^▽^*)
ほほ~(#^^#)
麺は□太麺、ムチっとしたしっかりした仕上がりで、噛み応えが有ります(^◇^)
色は薄茶で、噛むと小麦の風味を感じることが出来て、旨いですなぁ~(*^-^*)
続いてつけ汁を、丼のまま啜ります( *´艸`)
つけ汁は、かなり粘度が有り、色、味、ともにかなり濃いめ(@_@)
シッカリと動物系と魚介系の出汁が出ております(*^^*)
それにしても濃い!!!(;^ω^)
具材はつけ汁の中にバラの巻きチャーと太目のシナチク、ナルト、海苔、葱、魚粉と言ったところ。
それにしても巻きチャーはうんまいですなぁ~( *´艸`)
柔らかさ・味付け・ジューシーさ、素晴らしい仕上がりです(^◇^)
お店の注意書きにも、つけ汁が濃いので麺は半分くらいつけて食べないと、
美味しく食べれませんと書いてありますが、本当にその通りです(;^ω^)
さて、特盛(440g)を一気に食べ終え、スープ割を頂きます(*^▽^*)
アツアツのスープが注がれてやってまいりました(*^-^*)
フーフーしながら、つけ麺の余韻に浸りながらフィニッシュ( ◠‿◠ )
流石15年近く、日本のラーメン界の№1を走り続けるその意味を、この一杯で確認できました(@_@)
デフォの440gのつけ麺が1400円とCPが良いとは言えません、
しかし、1400円を取るだけの価値がある一杯だと、深く思いました。
店舗・味・雰囲気・どれをとっても一級品でしたし、
1400円とはその対価なのだと言う事を改めて感じました。
1400円とってもその対価に見合った一杯。
一杯800円で出すお店が有っても、一杯1400円で出すお店が有っても、
全然かまわないんです、その価値を判断するのは我々なのですから(^^)
10数年前、豚魚のつけ麺が大ブームを巻き起こしたころ、
つけ麺四天王と言われたお店が有りましたが、今はどうでしょう。
二軒は大規模チェーン店展開し昔の味は失われました。
これはこれで全然かまわないのですが、
冨田さんはそれをやらずに、今でもこうして本店の厨房に立ち、
常連のお客様と気軽にお話ししています。
そして、一杯の究極を求めて、今日も厨房に立ち続ける。
満腹になったお腹をさすりながら、そんなことを考えながら、
帰りの車を走らせました(*^-^*)
次回は特選全部トッピングでラーメンを啜りに行きたいですな(*^▽^*)