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「タンメン」@中国飯店 重慶の写真気になる(笑)

場所は分かる。
でも、食べたことはない。

行ってみよう。

夜、先客はいない。
とりあえず座って、ビールとレバニラ炒めを頼む。

レバニラ炒めは、醤油感が少し強めかも❓
イケる範囲内で。

そして、ビールとレバニラ炒めがなくなり、〆でタンメンを頼んでみる。

シャカシャカ。
完成。

【全容】
標高はさほど高くない炒めた野菜が盛りつけられています。
キャベツ、もやし、ニラ、ニンジン、キクラゲなどからなる構成。
胡麻とネギも後乗せ。
スープは、中華系のあっさりした塩味で、胡椒によるアクセント付き。
シャキシャキ感がある野菜は、このあっさり系のスープに合います。
そして、意外性があった自家製麺。
白い細麺。
煮麺的な柔らかさにはなっておらず、野菜のシャキシャキが良い具合にマッチしてます。
また、途中からラー油を垂らしてみる。
ラー油のクセがハマるかハマらないか分からないので、少しづつ入れて様子見。
程よいくらいで止めてみました(笑)

何気に焼きそばがウリだと言うことに気づき、次回は焼きそばを食べてみようと思いつつ、酸辣タンタンメンが気になったので、誰かを捕獲して来てみようかな❓と思いつつ、麺と具を食べ終え、スープを楽しんで完食。

ご馳走様でした。

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