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コメント
こんにちは
20分前でpp、開店前には30人!
いや〜早めの到着で良かったですね
しかし、ものすごい老舗ですね
ホッとするうどんのような優しい味わいだったようですね
キング | 2019年11月8日 08:35まさに見た目はうどん的ですね😅
普通のラーメンが食べたくなりますね😆
NORTH | 2019年11月8日 10:51渋い外観に、色紙一杯の店内ですね。
沖縄そばの原点は饂飩だろうと理解しました。
おゆ | 2019年11月8日 13:27こんにちは〜
やはり一杯では終わりませんねー👌✋
あまりそそる麺顔じゃないですが、
凄い人気なんですね、ブックしておきます😆
銀あんどプー | 2019年11月8日 14:21こりゃまたインパクトのある見た目ですね。
私は豚ダシも入った方が好きですが、
これだけ澄んだカツオだしもいいですね!
カナキン | 2019年11月8日 15:18こんにちは。
やはり沖縄そばは一般のラーメンとは一線を画していますからね。
本島以外でもまた違うところに奥深さはありそうです。
glucose | 2019年11月8日 15:57こんにちは
分類はラーメン、名前はそば、見た目はうどん(笑)
沖縄だけは本当に独特の文化ですからね、北海道以上に文化が違いすぎます。
行ってみたいですがいつになるやら(^^;
がく(休養中) | 2019年11月8日 16:48こんばんわ~
スッキリしてそうな一杯ですね~。
見た目もイイ感じですわ~♪
たく☆ | 2019年11月8日 18:44こんばんは^^
沖縄そばは加減によって直ぐにうどんに寄りますよね。
それにしても、開店時30人とは凄いですね。
この後は今帰仁城?美ら海水族館?
としくん | 2019年11月8日 22:02こんばんは
なるほど、むしろ老舗の一杯はうどん寄りな感じになるんですかね。
これは朝に食べたくなりそうですw
ルーツを少し見ましたがこの味が沖縄県民の味覚に合わせた改良版みたいですね、奥が深いです。
塩対応 | 2019年11月8日 23:11こんばんは。
かなりあっさりした感じのようですね!確かにこれだとうどん感が強くなりそうですが、沖縄そばの原形はラーメン好きとして一度は食べてみたいですね☆
poti | 2019年11月8日 23:25こんばんわ~
かなりアッサリした感じなようですね~?
でも、そんな老舗と聞くと食べてみたくなりますよね~♪
結局、行列なのは所謂、沖縄タイム?(笑)
バスの運転手 | 2019年11月8日 23:32こんにちは。
まさに見た目もうどんチックですね。
蒲鉾や、クリアなスープも特徴ですね。
ん~沖縄行きたいです。
ももも | 2019年11月9日 01:03kamep-さん,どうもです。
>ここまでサッパリするとラーメンでは無くうどんDBにupしたくなるような一杯だった
見た目からもそれはメチャ感じますね。
原点を知るのは大切なことなので食べてみたいんですが。
RAMENOID | 2019年11月9日 04:50おはようございます!
そんな行列店があったとは‼️😳
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年11月9日 09:13登録者ですw
ここは、首里そばと双璧の行列店ですね。二号店もあるので、ある程度分散されているとは思いますが…。
昔は本店で老人たちが熱心に作っていて、味が大変家庭的で美味しかったんですが、商売っ気が出て来てからは色々と変わった印象です。味も動いたようですので、またおいらが食べた当時とは別の顔を見せてくれるかも知れません。
2006年ごろだったと思いますが、当サイトでは「麺につなぎが入っているので、沖縄そばもラーメンでしょ?」って論争が起こり、闊達な議論へ発展しました。結果、ラーメン扱いになって久しいんですが、今だとそんな議論の場(掲示板)はこのサイトにはありませんので、類似した疑問が蔓延した時はどうやって裁定するんだろ?とか思ってしまいました。
Dr.KOTO | 2019年11月10日 10:57こんばんはぁ~♪
沖縄2軒目は老舗の沖縄そばのお店でしたか。
20分前でPPでオープン時30人は凄いですね。
沖縄そばの原点なんですね。
mocopapa(S852) | 2019年11月10日 21:25

kamepi-



zuwatara
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華





沖縄2軒目は明治38年(1905年)創業の老舗を訪問。行列店だとの情報だったが開店20分前に着くと先客は無くPP。しかし、その後どんどん後客が集まり開店時には30人ほどの外待ちとなった。
店はかなり年期が入った一軒屋。テーブルと座敷で28席ほど。壁には芸能人の色紙が一面に貼られている。厨房は壁で仕切られ見えないが小窓からのぞくとお婆さんとおばさん2名で調理、接客のおばさんと合わせて3名体制。
2軒目も考えそば小を注文すると5分ほどで丼が登場。
スープはとてもサッパリとした鰹出汁。油っ気は全く無く醤油は控えめで塩気は適度。鰹出汁は良く出ていてシンプルでサッパリだが逆にいえば単調で淡白。上品なうどんのつゆのようだ。
麺はかん水の代わりに燃やした後の木灰から作る木灰汁を使う伝統製法の自家製麺。平打麺でみしりと密度が高い。表面はツルリとして麺味はあまりなくうどん的な味。量は120g程度か。
具は三枚肉、カマボコ、ネギ。三枚肉は甘めな味つけ。
スープが大人しく優しい味なので少々物足りなさを感じながらフィニッシュ。ご馳走さまでした。
ここまでサッパリするとラーメンでは無くうどんDBにupしたくなるような一杯だったが、これが沖縄そばの原形の味なのだろう。貴重な一杯を味わうことができた。