つちのこさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
風雲児は相変わらず大行列なんですね!昔はよく行きましたが、今はすっかり行かなくなりましたね(>_<)JDの娘さんには次回はぜひ歌舞伎町二郎を案内してあげてください(笑)
poti | 2019年8月27日 09:28有名店ですが未訪です。
つけ麺アルアルは、せいろ蕎麦でもそのようにしています。
下の娘がJDですが、付き合ってくれません。裏山です。
おゆ | 2019年8月27日 13:58つちのこさん、
超有名店ですね。上手いのは間違いないんですが、記憶に残っているのは、訓練された超効率的なオペレーションです。
まなけん | 2019年8月27日 20:44potiさん、コメントありがとうございます!
外国人観光客のお客さんも多いので、回転が悪いのはしょうがないですネ(^^;
風雲児さんの並(麺量)でも腹パンになっていた娘なので、歌舞伎二郎は確実に拒否られそうです!
つちのこ | 2019年8月28日 10:12おゆさん、コメントありがとうございます!
すでに観光地化されていると言っても過言ではない有名店ですね♪
普段は食事なども誘いませんが、お出かけついでだし、過去の2ショット食事からは3年ほど経っています(^^ゞ
つちのこ | 2019年8月28日 10:15まなけんさん、コメントありがとうございます!
私も本当は、こちらの店主さんの接客が苦手なのですが、有名店ですし娘に一度くらいは案内してやりたくて訪問しました(^^;
土曜の昼だったので、特に混んでいました(:_;)
つちのこ | 2019年8月28日 10:19どもです。
家族なのに分かれて行かれるんですね(笑)
バスタからなら、必然ですね😊つけ麺は未食なので
そのうちに行きます😋
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年8月28日 18:02あれ?奥さんいませんでした?
店主はあれでも50歳…。見た目はまだそれなりに若く見えるんですがね…。
Dr.KOTO | 2019年8月28日 20:29ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
目的地が高速のバス停付近だったのですが、下のBoyは鉄ヲタなので...(^^;
風雲児さんで、ラーのみ実食済みとは珍しいのでは?
つちのこ | 2019年8月29日 11:39Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
店主さんの年齢や奥さん情報まで、何でそんなに詳しいんですか?!?!
アジアンチックな顔立ちの女性が2名でサポートしているのが印象的でした(^^)
つちのこ | 2019年8月29日 11:41オープン直後、確か2日目くらいに初めて行って、華麗に行列店へと階段を駆け上がって行く様を、傍から見て来ました。
良い面だけではありません、超人気店になってからの苦悩や迷い、諍いや試行錯誤も含めて。
信じられないかも知れませんが、当時は一日10数杯しか売れない日もあり、時間がたっぷりあった事もあって、店主はじめスタッフの皆さんとは雑談し放題でした。
当時の常連さんは、今となっては恐らく殆ど生き残っていないと思います。
やけん、おいらのような古い客がたまにお邪魔すると、合間を縫って少しだけ雑談を仕掛けてくれるんですね。
本当は今みたいな大行列店ではなく、客と対話しながら旨いものを食べてもらう店、そんな店を目指していたはずなんですが、アテが外れて早10余年です。
Dr.KOTO | 2019年8月31日 02:25Dr.KOTOさん、返信ありがとうございます!
人気店にも様々な歴史があるのですね(*'▽')
行列店になっても、自ら先頭に立って切り盛りをしている店主さんの姿勢は、人気が長続きしている要因でもありますね♪
つちのこ | 2019年9月3日 07:44

つちのこ
Max

Paul
jiro_run
とりき





JDを案内するとなると今どきの人気店だと、金目鯛の鳳仙花さん・鴨やのどぐろのはやし田さん、はたまた歌舞伎町・二郎の洗礼でも浴びせるかと思ったが、暑さに負けて「つけ麺の方が良い」という着地点となり、行列覚悟の人気店「風雲児」さんへGo
土曜日の12:30というランチピークな時間帯に到着すると、店頭に10名程度居た先客の他に道を挟んだ公園側にも1名のウェイティングが発生しており、最後尾に接続したのち、更に店内に居る10名ほどの待ちまで含めると20人チョイの行列待ち
お盆明けの夏休み真っ盛りという事で、外国人観光客の姿も目立つ中、15分ほどで店内待ちに昇格した際に券売機でメニューを確認すると、つけめん(900円)・らーめん(850円)に特製は+200円で各種トッピングも+150円~あるシンプルな構成で、つけめん券を2枚購入
更に20分の店内待ちを経て着席した際に、麺量は並・大は同一料金なので1つずつでお願いすると、白っぽい色合いのでほんのりとちじれも見受けられる麺に続いて、魚粉を浮かべても広がらないほどの濃厚さが名物のつけダレも着丼
濃厚豚魚つけ麺店に多い極太角麺と違って、自然なウェービーさが気取っておらず、湯気が立ち上るダイナミックな湯切り&水〆からは想像できない、しなやかな仕上がりの中太麺となっており、特盛サイズでも良かったかなと思えるほどツルリと箸が進む
以前よりも醤油塩っぱさが増したかな?と思える濃厚なつけダレは、鶏白湯の重厚なベースに魚介の凝縮された旨味が絡み合い、タレの中の角切りチャーシューは柔らかく存在感があり、一度「チャーシュー増し」(+250円)も味わってみたい
食感の柔らかめなメンマ・海苔・小口切りな長ネギも目立っていないが良い仕事をしており、卓調にあるブラックペッパーと七味唐辛子は、「つけダレに一度に入れ過ぎると取り返しのつかない事になるので、麺にチョイがけしながら食すべし!」とつけ麺アルアルを娘へ指南
イタリア料理出身だというご主人は、相変わらずコシが低く一見チャラそうに見えなくもないが、お客さんへの心配りもバッチリで、2名居た女性従業員も外国人ながら接客も板についており、外国人観光客の来店が多いのも納得
箸遣いがたどたどしかったり、食事に時間がかかる外国人には寛容な心を持っているが、しゃべりながら時間をかけて食べているバカップルや若衆には、「行列店ではサクッと食して席を立つ気遣い」を膝を突き合わせながら教えてやりたい!!