さぴおさんの他のレビュー
コメント
オォォォ!No.1 かなりよさそうですね!
虚無 Becky! | 2019年8月26日 10:18こんにちは
コチラは遠いけど必ず行こうとは思ってます!
生姜は必ず入れたほうが良いと言われてるので
それはマストでいこうと思ってます!
二郎系ナンバーワン、魅力的過ぎるキーワードですね!
キング | 2019年8月26日 10:47こんにちは。
ナンバーワン二郎でしたか!こちらは評判いいですし、出身の西新井も大好きだったので、気になってます^^早めに追随したいです☆
poti | 2019年8月26日 15:54さぴおさん,どうもです。
野菜増さなきゃ何とかなるかと3軒目に行きました。
美味しかったですよ。
でも流石に最後はちょっときつかったので,脂増さなければよかった(笑)
RAMENOID | 2019年8月26日 18:23こんばんは!
大大満足の模様が伝わりますね😉 深夜ラーメンはアレですが、今は美味しいモノをいっぱい食べて英気を養ってくださいね‼️😋
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年8月26日 18:40どもです。
4423君がベストパートナーでは(笑)
もの凄い量ですが何かをぶつけていますか(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年8月26日 22:39こんばんは☆
行かれましたね!
板橋には実家もあるので訪問してみたいと思いましたがJ系は聖地巡礼で未訪店の訪問はやめるつもりです。
とは言えこの採点を見ると気になっちゃいますねー。
ノブ(卒業) | 2019年8月26日 22:58おはようございます
大満足の一杯だったんですね。
これは行かねば!
体調は完全復活ですか?
mocopapa | 2019年8月27日 07:07こんにちは
行かれましたね、しかも高評価。
さぴおさんにはちょっと少なかったでしょうか、でも満足の様でなによりです(^^)
がく(休養中) | 2019年8月27日 14:12こんばんは
ついに行かれましたか。
超美味いですよね。
ワイルドさやブレもあるのが楽しかったり。
エンターテイメント。アミューズメントパーク。
富士丸を超えてきたような気がします。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月27日 18:50

さぴお
北崎ウンターデンリンデン
Satoru
ノリダー
チャッピー
ぐっちおぐっち





どうも、さぴおです。
二郎大好き4423君と訪問。
23時45分着。外待ち15人に接続。
「営業中」を捩った「笑顔中」の看板を横目に食券先買い。
フルコースを堪能したくて、
・豚増しラーメン
・野菜増し
・生姜ダレ
・あぶら増し
生姜トピできるのは、個人的にはかーーーなりポイント高いです。
あらら、麺増しはないんですね…。
55分に店が閉まってました。
列は二郎の話をしてる猛者ばかり。
と思いきや二郎未経験の男女の酔客も。大丈夫かな?ここがそういう店だと知ってるのかな。
オペを見てると非常にシステマチック。
L字カウンターで、一辺のお客さん全員が捌けない限り待ち客を案内しません。
これによって連席できるかの不安などがなくなって、カップルや団体客も安心ですね。
これは推測なのですが、野菜マシの有料や最低単価が850円で、他の二郎と比べて少し高いのが、このゆったりとした空気に繋がってるのでしょうね。
そして入れ替えタイミングでカウンター上に丼の受け皿を配置。
丼を持つことがないので、手がヌルッとしなくていいね。
待機列で待ってる間に食券回収。
ここで麺量を聞かれます。上限が普通までしかないのを知ってるので、もうドヤ顔で「大で」と言うこともありません。
回転早くて30分ほどで店内へ。
この方がマサさんか〜 と日サロ通いしてそうな色黒な店主を見つめます。
助手さんや、常連さんと笑顔で話ながらオペを回してて楽しそう。
基本笑顔なのがいいですよね。
着席早々に生姜ダレとアブラが。
メンマ付きアブラとかもありましたし、
ビールをやりながら待つというのもありですね。
オペを見てると、カエシにブタの出汁をぶち込む作業が荒々しくて笑いました。
麺揚げもとにかくスピード重視!!
荒々しいね〜。汁やら出汁やら飛び散りまくりですよ。
配膳寸前にコールタイム。
「ニンニク入れますか?」→「オネガイシマス」
野菜増しとアブラ増しの食券を買ってても、
ここでコールすることも出来たのだと後から知りました。
⚫実食
トロットロな脂身過多の豚を我慢できずに啜り喰らいます。
醤油ダレのビンとした味わいにトロッと蕩けて、豚の美味さが全開。
この時にハートに火が着いちまった…
汁は乳化が進んで豚感たっぷり。
醤油もビンと効いてます。
個人的には乳化具合はこれくらいが理想です。
大人になったので、乳化すればするほどいいってもんではないと気づいたのです。
意外だったのは富士丸系にある少し甘くて独特の小麦由来?のような芳香がなかったことでした。
アブラではなくしっかり汁が美味いんです。
麺はゴワムチッとした自家製の平打ち。
理想な二郎麺に感動冷めやらず。
少し固茹でで、モキッとした歯ごたえとともにワシワシかっくらいます。
野菜はくったくた。
適宜、汁に浸したり、アブラや生姜ダレとともに吸い込みます。
ナルトやウズラは、見目寂しい二郎系には嬉しい彩りだね。
トピが豊富ですから、二郎系の課題である
「飽き」や「ヤラれ」もきません。
アブラたっぷりな筈なのに、後半でもアブラによるヤラれが来ないんですよね。
固形物を片して汁を飲む段になると「うー…もういいかな」となるのに、ここはならないんですよ。
おかげで完飲してしまったではないか!(半ギレ)
二郎系の経験は浅いですが、
個人的には二郎系No.1
やっと理想の二郎に会えたという深い感動に身を包まれます。
いつも口うるさい4423君も「まぁ、割とやるなって感じでしたね」とご満悦。
酔客の女性も「うまーい!これ、美味しい味だよね〜」とニコニコ。
みんなハッピー幸せ空間でした。
食券機には「限定」のボタンもありましたし、今から楽しみですね。
ごちそうさまでした。