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【店名】 真砂 長久手店 【場所】 長久手市 【営業時間】 月~水・金・土 11時~14時 18時~20時 木 11時~14時 【定休日】 日曜日 【席数】 ? 【メニュー】 焼豚麺(チャーシューメン) 【値段】 830円 【2019年合計金額】 50240円 【スープ】 醤油 【麺】 細麺ちぢれ 【点数】 68点 【感想】 2019年58軒目は、〝真砂 長久手店〟。高山中華そばの老舗店の支店(暖簾分け店)。細い火であたtめ続けられている小さな寸銅の中には、既に出来上がっているスープが有る。なので、一般的なラーメン屋とは異なり、タレとスープを合わせる事はない。実に高山ラーメンらしい作り方。そのスープは、見た目は醤油辛そうな感じだが、思った程に味は強くなく、醤油の主張も控え目で、甘みが全面に押し出されているが、油らしいみ油も見られないので、口当たりは軽くあっさりしている。〝細麺ちぢれ〟は、コシ自体は皆無だし、高山ラーメンに見られるボソボソ感はない反面、程良い噛み応えと喉越し。チャーシュー・メンマ・ネギ。ネギは個人的にはもう少し量が欲しい。チャーシューには味が付いていると思われるが、スープに呑まれ気味だが、食感は良くあっさりとしたチャーシュー。只、麺の量が〝並〟だと少ないので、直ぐにお腹が空いてしまった。
【場所】 長久手市
【営業時間】 月~水・金・土 11時~14時
18時~20時
木 11時~14時
【定休日】 日曜日
【席数】 ?
【メニュー】 焼豚麺(チャーシューメン)
【値段】 830円
【2019年合計金額】 50240円
【スープ】 醤油
【麺】 細麺ちぢれ
【点数】 68点
【感想】
2019年58軒目は、〝真砂 長久手店〟。高山中華そばの老舗店の支店(暖簾分け店)。細い火であたtめ続けられている小さな寸銅の中には、既に出来上がっているスープが有る。なので、一般的なラーメン屋とは異なり、タレとスープを合わせる事はない。実に高山ラーメンらしい作り方。そのスープは、見た目は醤油辛そうな感じだが、思った程に味は強くなく、醤油の主張も控え目で、甘みが全面に押し出されているが、油らしいみ油も見られないので、口当たりは軽くあっさりしている。〝細麺ちぢれ〟は、コシ自体は皆無だし、高山ラーメンに見られるボソボソ感はない反面、程良い噛み応えと喉越し。チャーシュー・メンマ・ネギ。ネギは個人的にはもう少し量が欲しい。チャーシューには味が付いていると思われるが、スープに呑まれ気味だが、食感は良くあっさりとしたチャーシュー。只、麺の量が〝並〟だと少ないので、直ぐにお腹が空いてしまった。