コメント
どもです。
連日の3番目の二郎さすがです(^^)/
確かに美味しそうに見えますね!
穏やかな山にこれなら食えるかもと
思えました💨
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年3月13日 07:52こんにちは。
上げ上げしたハードルを越える美味さだったようですね。
体重、減ったまま維持できていますか?。
glucose | 2019年3月13日 08:25おはようございます。
連日の二郎お疲れ様です。
こちらは豚星DNAなのでハイレベルですよね。
久しぶりに食べたくなりました。
麺’s | 2019年3月13日 08:34こんにちは。
おっ!RAMENOIDさんも高得点ですね^^改めて訪問してみたくなりました。今度は持ち帰り豚も買って帰る予定です☆
poti | 2019年3月13日 11:56こんにちは
あの展開からこちらとは凄いですね。
少し言葉を濁しましたが自分の中の二郎系では一番の味わいでした。
それでも長蛇でないのは場所でしょうね。
頑張って欲しいお店です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年3月13日 12:48こんにちは
連日の3軒目J系とはお若い!
かなりの高評価、美味しいJ系食べたいです。
勿論一杯目で。
mocopapa | 2019年3月13日 13:16連日に3軒目が…イヤイヤ凄いとしか…驚!
おゆ | 2019年3月13日 13:39こんにちは☆
3軒目でJ系…そして翌日もですかー?
凄すぎます。
豚星さん出身とあれば間違いない旨さでしょうか。
ハードル上げてそれをクリアするお店ってなかなか巡り会えませんよねー。
ノブ(卒業) | 2019年3月13日 14:51こんにちは(*^^*)
もうすぐ一年経つんですね。
ふるさと相模原は遠くて中々行けずにいますが、
そんなこと言ってたら貴殿に笑われますね。
自分のキャパを考えたら、二泊三日ぐらい
しないと無理ですが。
としくん | 2019年3月13日 15:55こんばんは。
豚星出身でしたか。
豚星はメチャ旨でしたのでこちらもマークしておきます。
kamepi- | 2019年3月13日 21:47RAMENOIDさん、
よいインスパイア系は本家よりも旨いと思うのは僕だけでしょうか?
まなけん | 2019年3月13日 22:20どうも~
豚星出身のお店が最近勢いありますよね~
非乳化・乳化どちらにしても、美味しい二郎系は強烈な惹きつけがある印象。
3軒目では多分行かないでしょうけど(笑)
ペンギン軍曹 | 2019年3月13日 22:49こんにちは。
いいですねえ。
麺友さんに、豚を進められたところでした。
コンデション整えて、肉祭りしてきます。
ももも | 2019年3月13日 23:17どもです!
半端ないヒキがあるようですね。
これは絶対にいかねばなりません。
ワタクシが先程アップしたお店の豚を搭載していたら、大台出たかもしれませんね。
さぴお | 2019年3月14日 00:06こんばんは〜
大台まであと一歩でしたか、残念!
自分は出身店に伺った時が下ブレだったか今ひとつでした。
その分こちらは突き抜けましたよ(^^)
がく(休養中) | 2019年3月14日 01:44こんばんわ~
此方、ツイ友サンが良く行っているので気になっているお店です!
まぁ~個人的には黄色い看板のお店も近くにあるので、そっちが先になるかと思いますがBMしています♪
バスの運転手 | 2019年3月14日 22:19

RAMENOID

とらとらとらじ

o
グロ





翌日の越谷も「3軒めのジロー」だったのだが,実は連日だった。
3軒めのジロー(系)レポ。
諸兄の高採点でメチャ惹かれていたこちらにようやく訪問。
外待ちしていた5〜6名の若者グループに接続。
券をまず買ってから並ぶシステムだと確認してきたが,券売機が入り口外にあるので買いやすい。
二郎系の店だが,つけ麺,汁なし,辛いやつと様々なバリエーションがあり,限定も出ている。
まずは基本をと,標記メニューのボタンをプッシュ。
生たまごのボタンもも連打。
750円+50円,計800円也。
券を買うと1席だけ空いたようで,前のグループに店員さんが断ってすっ飛ばし入店。
おっと,人気の二郎系なので,ある程度の時間並ぶのを覚悟してきたが,ほとんど待ちなしとはなんてラッキー。
午前中のツキのなさがウソのようだ。
(このツキは翌日も続いたようだ。)
カウンターに座り,券を渡してから5~6分でコールタイム。
2杯いただいているとはいえ,この日はけっこう歩いていて余裕があったので,ヤサイコールも入れてみた。
間もなく提供されたのは意外になだらかなお山の一杯。
「ヤサイマシマシ」とコールしていた方もいたので,マシマシならもっと標高が上がるのかもしれない。
豚がメチャ美味そう。
麺は自家製の平打ち極太微ウェーブ。
ワシワシとした食感はいかにもオーション麺を食らっているといあう感じがする。
数多い二郎系の麺の中でも,インパクトの強さでは間違いなく上位だね。
麺をすすった途端に,油の香ばしさとカエシの美味さに衝撃を受ける。
おっと,これは美味い。
豚の旨味も半端ないのだが,ラードで炒めたような香ばしさと濃いめのカエシの味わいは,かなり突き抜けている。
乳化だとか非乳化だとか,そんなの「全く関係ねー!」と言ってもいいほどの暴力的な引き。
これは恐れ入った。
ヤサイの茹で具合は硬すぎず軟か過ぎず,個人的にジャスト。
香ばしい油がかかっているので,まるで炒めたような美味しさだ。
直系だと野猿がこんな感じだったかな。
美味しくいただくならこのくらいの野菜の量がベストなのではないかと思ったくらいだ。
豚は思ったよりも噛み応えがあるが,ジューシーでやわらか。
神豚とよく表現されるが,確かにそれに近い。
とにかく分厚い塊が2つは嬉しいね。
溶いた生卵に浸けてはかじる,贅沢すき焼き気分。
麺量は300gほどあったのだと思うが,美味しいので信じられないほどするっと入った。
スープももっと飲みたい衝動に駆られるが,自粛。
少しだけ飲んでフィニッシュ。
噂通り,いや,ハードル上げてもそれを簡単にクリアする美味しさ,インパクト。
修業店も美味しいのだが,盛られた記憶が強すぎて……。
こちらはまた違った魅力があると思う。
この辺にも縁ができたので,また必ず来ようと思う。
大台でもいいのだが,これくらいで。
豚がとろけるようにホロやわだったらやられてたかも。