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つい先日行ったばかりだが、麺屋さくら井欲が高まる土曜日は自然と足がこちらに向かう。今日は空いていたのですぐに入れたが、こういう日に初訪問のひとなんかは来て欲しいなあと思う。麺屋さくら井の居心地の良さといったらないので。前回のレビューを櫻井さんも見ていただけていたようで点数下げて全然大丈夫ですよとおっしゃっていただけたのだけど、自分が納得出来ず今回も結局下げられないw どれ食べてもめちゃめちゃ美味しくて、居心地よくて、櫻井さんやいのっちさんのお人柄もいいし、下げる要素が見つからない...。こんなに通ってるお店は他にないし、いつ食べてもお店を出たときに心が軽くなるようなそんな感覚があるのだよなあ。さて、前口上が長くなったしまったが、煮干しらぁ麺と対麺。この煮干しのスープはほんとに美味い。淡麗煮干しというと煮干しがキリッと引き立つようなものが多いが、麺屋さくら井の煮干しは旨味のスープのなかを煮干しが泳いでいるようなそんなタイプなのである。例え方が下手なのはご容赦を。このじんわりと美味く、そのくせ煮干しがちゃんと感じられるスープは唯一無二のもので、他にない。そこに煮干しを頼むならマストアイテムである味つき替え玉が一杯目を食べ終えた頃に声をこちらからかけなくても提供してもらえる絶妙さ。そのまま混ぜて食べても美味いが、そこからつけ麺のように食べ、最後はスープにドボンと落とし、温度低下により煮干し感引き立つスープで〆るのがまた最高。…のはずがあまりに胃腸が元気になってしまい、〆られず豚ユッケ風ご飯も追加注文。これがまた…え?替え玉まで食べたよね?と自分に問いかけたくなるくらいあっという間にペロッと完食してしまった抜群の美味さ。豚ユッケ風ご飯はオープン時はなく途中からメニューに加わったのだが、もう自分にはなくてはならないご飯系の一品。今宵のお酒は、辛口の月山をいただいた。すごくクリアで飲みやすく、らぁ麺を待てずにごくごく飲み干してしまう。このぐらいの量で350円というのが適度で自分は嬉しい。今日もまた至福そのものだった。ご馳走さまでした!また来ます。
今日は空いていたのですぐに入れたが、こういう日に初訪問のひとなんかは来て欲しいなあと思う。麺屋さくら井の居心地の良さといったらないので。
前回のレビューを櫻井さんも見ていただけていたようで点数下げて全然大丈夫ですよとおっしゃっていただけたのだけど、自分が納得出来ず今回も結局下げられないw どれ食べてもめちゃめちゃ美味しくて、居心地よくて、櫻井さんやいのっちさんのお人柄もいいし、下げる要素が見つからない...。
こんなに通ってるお店は他にないし、いつ食べてもお店を出たときに心が軽くなるようなそんな感覚があるのだよなあ。
さて、前口上が長くなったしまったが、煮干しらぁ麺と対麺。
この煮干しのスープはほんとに美味い。淡麗煮干しというと煮干しがキリッと引き立つようなものが多いが、麺屋さくら井の煮干しは旨味のスープのなかを煮干しが泳いでいるようなそんなタイプなのである。例え方が下手なのはご容赦を。
このじんわりと美味く、そのくせ煮干しがちゃんと感じられるスープは唯一無二のもので、他にない。
そこに煮干しを頼むならマストアイテムである味つき替え玉が一杯目を食べ終えた頃に声をこちらからかけなくても提供してもらえる絶妙さ。
そのまま混ぜて食べても美味いが、そこからつけ麺のように食べ、最後はスープにドボンと落とし、温度低下により煮干し感引き立つスープで〆るのがまた最高。
…のはずがあまりに胃腸が元気になってしまい、〆られず豚ユッケ風ご飯も追加注文。
これがまた…え?替え玉まで食べたよね?と自分に問いかけたくなるくらいあっという間にペロッと完食してしまった抜群の美味さ。豚ユッケ風ご飯はオープン時はなく途中からメニューに加わったのだが、もう自分にはなくてはならないご飯系の一品。
今宵のお酒は、辛口の月山をいただいた。すごくクリアで飲みやすく、らぁ麺を待てずにごくごく飲み干してしまう。このぐらいの量で350円というのが適度で自分は嬉しい。
今日もまた至福そのものだった。
ご馳走さまでした!また来ます。