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念願の初訪問。偶然、中華蕎麦とみ田さんの2019年の年初日(1月5日)となりました。事前受付(午前7時)をめざし、午前6時40分に到着。予想はしていましたが、すでに先客34人待ち、後客も続々と。午前7時には、店左側列は50人以上に。午前7時より、券売機で食券購入(5名分まで購入可能)が開始。購入後、店右側列に並び直します。順番に、店員の方が人数調整を行いながら(9人ずつの案内のため)、時間が書かれた手書きの整理券を渡します。自分は、午後2時の予約(午後1時55分までに集合)が取れました。ここまでで、並び始めてから、約1時間。再び、午後1時40分頃にお店に。店脇のベンチに座ります。午後1時58分に店内に。日本料理店を思わせる綺麗な凛とした店内、最初はどことなく緊張感がありました。つけ麺の生みの親、東池袋大勝軒の山岸一雄さんのコーナーもあります。奥の1番席に着席。あの有名な店主(富田治さん)が目の前で、真剣に作り上げています。魂のこもった、ラーメン業界NO.1の丼(どんぶり)が、5分程で着丼しました。本当感動ものでした。スープは、濃厚豚骨と魚介系の旨味と酸味が絶妙なバランスで、何とも言えない仕上がりです。魚粉も徐々に溶かしながら味わいました。麺は、生でも小麦の、美味しさ・風味を感じる、極太ストレート麺。コシも抜群にあります。つけ麺色(小麦イロ)に輝くこの麺は、つけ麺史上、最高の麺ではないでしょうか。熱盛りも気になりましたが、初めてなので、デフォルトを注文しました。トロ肉チャーシューのとろけ具合も最高でした。スープ割も、柚子の香りがほんのりと効いたなかなかの仕上がり、これまたいい味わい。また、店主・店員の方々の接客は、大変に素晴らしく、細部にわたり、心遣いが感じられます。特に、店主(富田治さん)の真剣な眼差しと、「ありがとうございます」との温和な表情は、目に焼き付いちゃいました。なかなか、次回を予定できないところがツラい点ですが、是非とも、中華そばも食べたい逸品です。ご馳走様でした。
偶然、中華蕎麦とみ田さんの2019年の年初日(1月5日)となりました。
事前受付(午前7時)をめざし、午前6時40分に到着。予想はしていましたが、すでに先客34人待ち、後客も続々と。
午前7時には、店左側列は50人以上に。
午前7時より、券売機で食券購入(5名分まで購入可能)が開始。
購入後、店右側列に並び直します。
順番に、店員の方が人数調整を行いながら(9人ずつの案内のため)、時間が書かれた手書きの整理券を渡します。
自分は、午後2時の予約(午後1時55分までに集合)が取れました。ここまでで、並び始めてから、約1時間。
再び、午後1時40分頃にお店に。店脇のベンチに座ります。午後1時58分に店内に。
日本料理店を思わせる綺麗な凛とした店内、最初はどことなく緊張感がありました。つけ麺の生みの親、東池袋大勝軒の山岸一雄さんのコーナーもあります。
奥の1番席に着席。
あの有名な店主(富田治さん)が目の前で、真剣に作り上げています。
魂のこもった、ラーメン業界NO.1の丼(どんぶり)が、5分程で着丼しました。
本当感動ものでした。
スープは、濃厚豚骨と魚介系の旨味と酸味が絶妙なバランスで、何とも言えない仕上がりです。魚粉も徐々に溶かしながら味わいました。
麺は、生でも小麦の、美味しさ・風味を感じる、極太ストレート麺。コシも抜群にあります。つけ麺色(小麦イロ)に輝くこの麺は、つけ麺史上、最高の麺ではないでしょうか。熱盛りも気になりましたが、初めてなので、デフォルトを注文しました。
トロ肉チャーシューのとろけ具合も最高でした。スープ割も、柚子の香りがほんのりと効いたなかなかの仕上がり、これまたいい味わい。
また、店主・店員の方々の接客は、大変に素晴らしく、細部にわたり、心遣いが感じられます。
特に、店主(富田治さん)の真剣な眼差しと、「ありがとうございます」との温和な表情は、目に焼き付いちゃいました。
なかなか、次回を予定できないところがツラい点ですが、是非とも、中華そばも食べたい逸品です。
ご馳走様でした。