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6年目の訪問。いつも店の前を通ると並びが10人以上のため、挫折(-_-;)今日の自分の予定がユルユルの為、並びは覚悟を決めて訪問。11時20分着、前7人おっ!思ったより空いてますねぇ。たぶんルールがわからず、行くのを躊躇している人もいると思いますので、正確に書いていきたいと思います。お店の外側の窓に「6番目位になりましたら食券をお求めください」とあります。その通りにプラスチック食券を購入。以前は、豚ダブルや生卵等トッピングは現金でしたが、今はプラスチック食券にトッピングがあるので、プラスチック食券で購入。自分の前に1人待ち位になるとお店の方から購入食券を聞かれます。聞かれるのは汁ありか汁なし、小か大。プラスチック食券を見せてくださいと、言われてる人もいたので、プラスチック食券見せつつ、汁なしor汁あり、小or大を告げてあげると、店員さんが楽だと思います。回転が早いので並んで店に入ったのは7分くらい後。水はセルフ。着席したら、プラスチック食券を店員さんに綺麗に並べてよく見えるようカウンターに、並べて置く。店内は6年前とかわってませんね。前回来たときは、奥様?と二人でニコニコopしてましたが、今日は店主と助手の2人体制でop。店主さんと助手さんがキビキビと動き、客の流れを上手く捌かれている印象です。最初に生卵を別の器に入れられて着席後、3分後に提供されます。ほどなく着席から6分ほどで「にんにくいれますか」と聞かれるので無料トッピングを言います。無料トッピング内容は、野菜・カラメ(タレ増)・ニンニク・アブラ・魚粉(汁なしのみ)の中から、ニンニク・アブラ・魚粉とお願いしました。最初からニンニクは入っていないので、ニンニクをいれない場合はニンニクと発声しない方が良いかもしれません。マシマシはないので、トッピング名のみのコールになります。まずは天地返し。麺は太めの平打ち気味な弱クネクネタイプ。割り箸のような角タイプではありません。食感はもっちりしていて、程よくコシがあり啜りやすい。少しクタッぽいかな。麺量は他のお店よりよりも少なめ、200gチョイって感じですかね。汁なしですがタレは丼の1/3ほどあり。非乳化でサラッとしてて豚の濃厚な旨味と醤油のスーパーコントラスト。そのまま啜っても堪能できる位美味しく、汁なしに良く有りがちなしょっぱさがない。豚ダブルはどこにいったのかな?と天地返ししていると野菜の下に直径4~5cm、厚さ1cmの塊が12個入っていて、さすが豚ダブル!と感動。やや硬めだが、パサパサ感はなく、脂身も適度に付いており味も申し分なし。豚ダブル正解!これだけ入って200円!是非お勧めです!ヤサイはもやし9割の適シャキクタ。この量ならマシもいけたかも。トッピングのアブラは一之江独特のブロック風、トロッと甘味が乗っていて味付けっぽい感じで最高!このブロックアブラが食べたくて来たようなもの。是非無料トッピングおすすめです!ただ、6年前より断然少ないかなぁ。生卵はすき焼き風にしようか考えましたが、2/3位食べ進めてからかき混ぜて、丼に投入。まろやかな味に変わり益益美味しさが増します。残り1/3のところで一味唐辛子を振りかける。生卵のまろやかさと一味唐辛子のほんのりの辛さが加わり更に美味しくなります。最初は食べきれるかなぁ、最後は押し込むのかなぁ何て思ってたけれどスルッと完食です。二郎ってどうしても、量が多く食べきれるかどうか?気にしながらの、注文となりますが、一之江店は適度なボリューム感で、最後まで美味しく食べれる最高のお店です。汁なしが好きで色々なお店で食べてきましたが、汁なしを初めて食べたのは一之江店。他、何処の汁なしより一之江店の汁なしはやはり別格、王者ですね。ブレもなく安定の提供も魅力のひとつ。6年前と何ら変わっていません。また、コストパフォーマンスも申し分なし。いまどきあれだけの量があってこの値段は親切価格。ちょっと気になったのは、店主さんから小大汁なしありやコールをお客さんに聞くんですが、お客の方がスマホに集中していて、店主のお伺いを聞いていなかったり、聞かれてから考えたり、先に食券買ってなかったり、ほんとはイライラしてるはずなのに、イライラせず丁寧に対応しているのを見ているとものすごく頭が下がるし、客だからって店の流れを止めんなよ!ちゃんとルールに従えよ、下調べしろよ!って思っちゃいました。そういうお客に対しての対応も含めて、最高なお店です。並びますがまた、絶対行きます。ご馳走様でした。ちなみに、お店を11時50分に出ましたが外待ち15人でした(-_-;)
いつも店の前を通ると並びが10人以上のため、挫折(-_-;)
今日の自分の予定がユルユルの為、並びは覚悟を決めて訪問。
11時20分着、前7人
おっ!思ったより空いてますねぇ。
たぶんルールがわからず、行くのを躊躇している人もいると思いますので、正確に書いていきたいと思います。
お店の外側の窓に「6番目位になりましたら食券をお求めください」とあります。
その通りにプラスチック食券を購入。
以前は、豚ダブルや生卵等トッピングは現金でしたが、今はプラスチック食券にトッピングがあるので、プラスチック食券で購入。
自分の前に1人待ち位になるとお店の方から購入食券を聞かれます。
聞かれるのは汁ありか汁なし、小か大。
プラスチック食券を見せてくださいと、言われてる人もいたので、プラスチック食券見せつつ、汁なしor汁あり、小or大を告げてあげると、店員さんが楽だと思います。
回転が早いので並んで店に入ったのは7分くらい後。
水はセルフ。
着席したら、プラスチック食券を店員さんに綺麗に並べてよく見えるようカウンターに、並べて置く。
店内は6年前とかわってませんね。
前回来たときは、奥様?と二人でニコニコopしてましたが、今日は店主と助手の2人体制でop。
店主さんと助手さんがキビキビと動き、客の流れを上手く捌かれている印象です。
最初に生卵を別の器に入れられて着席後、3分後に提供されます。
ほどなく着席から6分ほどで「にんにくいれますか」と聞かれるので無料トッピングを言います。
無料トッピング内容は、野菜・カラメ(タレ増)・ニンニク・アブラ・魚粉(汁なしのみ)の中から、ニンニク・アブラ・魚粉とお願いしました。
最初からニンニクは入っていないので、ニンニクをいれない場合はニンニクと発声しない方が良いかもしれません。
マシマシはないので、トッピング名のみのコールになります。
まずは天地返し。
麺は太めの平打ち気味な弱クネクネタイプ。
割り箸のような角タイプではありません。
食感はもっちりしていて、程よくコシがあり啜りやすい。少しクタッぽいかな。
麺量は他のお店よりよりも少なめ、200gチョイって感じですかね。
汁なしですがタレは丼の1/3ほどあり。
非乳化でサラッとしてて豚の濃厚な旨味と醤油のスーパーコントラスト。そのまま啜っても堪能できる位美味しく、汁なしに良く有りがちなしょっぱさがない。
豚ダブルはどこにいったのかな?と天地返ししていると野菜の下に直径4~5cm、厚さ1cmの塊が12個入っていて、さすが豚ダブル!と感動。やや硬めだが、パサパサ感はなく、脂身も適度に付いており味も申し分なし。
豚ダブル正解!これだけ入って200円!是非お勧めです!
ヤサイはもやし9割の適シャキクタ。
この量ならマシもいけたかも。
トッピングのアブラは一之江独特のブロック風、トロッと甘味が乗っていて味付けっぽい感じで最高!このブロックアブラが食べたくて来たようなもの。是非無料トッピングおすすめです!
ただ、6年前より断然少ないかなぁ。
生卵はすき焼き風にしようか考えましたが、2/3位食べ進めてからかき混ぜて、丼に投入。まろやかな味に変わり益益美味しさが増します。
残り1/3のところで一味唐辛子を振りかける。生卵のまろやかさと一味唐辛子のほんのりの辛さが加わり更に美味しくなります。
最初は食べきれるかなぁ、最後は押し込むのかなぁ何て思ってたけれどスルッと完食です。
二郎ってどうしても、量が多く食べきれるかどうか?気にしながらの、注文となりますが、一之江店は適度なボリューム感で、最後まで美味しく食べれる最高のお店です。
汁なしが好きで色々なお店で食べてきましたが、汁なしを初めて食べたのは一之江店。他、何処の汁なしより一之江店の汁なしはやはり別格、王者ですね。
ブレもなく安定の提供も魅力のひとつ。6年前と何ら変わっていません。
また、コストパフォーマンスも申し分なし。
いまどきあれだけの量があってこの値段は親切価格。
ちょっと気になったのは、店主さんから小大汁なしありやコールをお客さんに聞くんですが、お客の方がスマホに集中していて、店主のお伺いを聞いていなかったり、聞かれてから考えたり、先に食券買ってなかったり、ほんとはイライラしてるはずなのに、イライラせず丁寧に対応しているのを見ているとものすごく頭が下がるし、客だからって店の流れを止めんなよ!ちゃんとルールに従えよ、下調べしろよ!って思っちゃいました。
そういうお客に対しての対応も含めて、最高なお店です。
並びますがまた、絶対行きます。ご馳走様でした。
ちなみに、お店を11時50分に出ましたが外待ち15人でした(-_-;)