コメント
どもです。
山頭火➡風来居➡コヨシで煮干しの清湯に
なったんですね!
ワンタン込みで食べてみたいです(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月3日 18:04つちのこさん、
>タッチパネル式の券売機があるが、どうもこの形態は「松屋」や「すきや」を思い出してしまい、メニュー選択も急がなければいけない気がして
はははっ(笑)よくわかりますよこの気持ち。何かラーメンまで安っぽく感じちゃいますよね。
まなけん | 2018年12月3日 21:10こんばんは。
クーポンでこんなにワンタンもらえるんですか??これはお得ですね^^今年は全然使えてないのですが、ラーメン本のクーポンってちゃんと使うとすぐ元取れますよね♪
poti | 2018年12月3日 22:30ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
山頭火の塩は大好きで、コヨシの煮干しは意表を突かれたので、風来居さんはどんなモンか探らなけれがいけない宿題なのです(^^;
ワンタン、お薦めですヨ!
つちのこ | 2018年12月4日 08:52まなけんさん、コメントありがとうございます!
タッチパネルは、一覧じゃなくて数ページに渡って別メニューがあるから、事前チェックしても見つけずらかったり、後から良さげなメニューを見つけちゃったりするので、何か苦手です(^^;
つちのこ | 2018年12月4日 08:55potiさん、コメントありがとうございます!
毎年「ラーメンWalker」なのですが、今年は珍しく「ラーメンぴあ」にしてみました♪
もうすでに、よつば(100円味玉)・遠や(100円雑炊)・生姜は文化(100円味玉)・加とう(100円味玉)・コヨシ(400円ワンタン)・いさりび(100円餃子)・まるたん(100円替玉)・土竜(220円角煮)と雑誌代金918円のモトはとっくに回収できています(^^)
つちのこ | 2018年12月4日 09:03

つちのこ
北崎ウンターデンリンデン
千年
らーめん HUNTER 悟
Max






秋葉原・渋谷・新宿とお店の場所は知っているのに何となくスルーしたまま、その風来居の系列店として見つけたのが、市ヶ谷にある「コヨシ」さん
ラーメン本に付いていたワンタンのクーポン持参で向かい、外堀通りに面した辛味噌の名店・大塚屋(旧・くるり)の並び手前を往復するも見つけられず、駅寄り手前にある市ヶ谷田町の信号を左折した2軒目に和風チックな外観の店舗を発見
店頭看板にも「コヨシ」の前に「風来居」の名前が記され、セカンドブランドとして確立されており、入店して左側にはタッチパネル式の券売機があるが、どうもこの形態は「松屋」や「すきや」を思い出してしまい、メニュー選択も急がなければいけない気がして、何度使用してもしっくりこない
メニュー構成は、中華そば(770円)・背脂中華そば(820円)・つけ麺(870円)を基本に味玉入り(100円)や特製(200円)等の各種トッピングに、ご飯モノ・サイドメニューも充実しており、デフォの中華そばの食券を購入しワンタンクーポンと併せて提出
店内はウッディな4人卓×4、中央が間仕切りで仕切られた8人卓、カウンター4席と広々として清潔感があり、14:20の到着で場所柄、大学職員や会社員風な落ち着いた大人が3~4人先客がいたが、ラーメン着丼に続きスピーディにワンタンも着皿
店内ポップから煮干し系というのは理解していたが、山頭火をルーツとしたラーメンからは毛色が違い、喜多方ラーメンの様な色合いの澄んだ醤油スープに、ネギ・カイワレ・メンマ・肩ロースチャーシュー×2とシンプルな構成
麺をリフトアップすると、色白の中細ストレート麺が顔を出し、コシもしっかりとしたツルっとした口当りで、ノビやすいタイプではないが麺量もそれほど多くなく、じんわりと煮干が香る清湯スープは、キツいエグみもない優しいテイスト
見ためほど味も濃くないメンマは柔らかく、肩ロースチャーシューは気持ち脂身が多めだが、飾り気のない優しいスープの上で存在感はあり、スープ量はたっぷりなので満足感も得られる
通常価格6個400円(3個210円)のワンタンは、つなぎは少なく肉々しい食感の餡が薄めの皮に包まれており、細かいネギの食感と生姜のスッキリとした香りが心地良く、クーポンとはいえサービスで6個は申し訳ない気持ちになってしまうクオリティ
煮干しな気分での訪問ではなかったものの、じんわりと染み入る煮干し清湯スープを堪能でき、燕三条ではないが背脂入りもきっとフィーリングは良さそうな一杯に満足したが、本流の「風来居」さんへ是非とも行ってみたくなった(^^)