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コメント
こんにちは。
早速行かれたんですね!前店の燕三条系はいつか行こうと思っていて終わってしまったので、今度はそうならないように早めに狙いたいと思いますww
poti | 2018年7月18日 15:09どもです。
あれれ、また変わったんですか?
最初が一番良かった気がしますが
1度行かないといけませんね(^_^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月18日 18:26potiさん、コメントありがとうございます!
私も「吟醸煮干」へは行けなかった(クーポンで素らーめんは食しました)
ので、ランチにスベり込めてラッキーでした(^^;
つちのこ | 2018年7月19日 13:20ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
最初の灯花・鯛塩そばは行きましたが、「京紫灯花繚乱」さんは行ってないので
、そちらも業態変更する前に行かねば!と思っています(^^)
つちのこ | 2018年7月19日 13:27

つちのこ
千年
poison face
ぴろリポ
タバサ






15時と遅めな時間帯にお店の前を通ると、7/10(火)~7/13(金)まではプレオープンとして11:30~22:00の営業時間だが、7/14(土)以降は夏季営業?として18:00~26:30が営業時間となり、ランチを食せる最後の日にギリギリのタイミングでラッキーな訪問
店舗右手にある券売機でメニューを確認すると、中華そば(780円)・味玉中華そば(880円)・焼豚増し中華そば(980円)・スペシャル中華そば(1080円)と味のベースは1種類のみな構成で、デフォルトな中華そばの食券を購入
遅い時間帯ながら、カウンター5席のみの店内は先客1名・後客1名が片寄せ合うような相変わらずの狭さだが、調理過程も砂被り的ポジションで拝見できる位置であり、チャーシューはオーダーごとにバーナーではなくフライパンで炙る工程を経て、小ぶりな丼がレンゲと共に銀盆に乗せられて着丼
多少の茶濁っぽさがある醤油スープの表面にはキラリとオイリーさも見受けられ、熱々のスープを啜ると鶏のハッキリとした動物感に煮干し&節の広がりのある魚介系の旨味が融合している
麺は菅野製麺所製の平打ちピロピロ麺で、ツヤツヤとした口当たりとのど越しが店名通りの「手もみ」と言った表現がぴったりで、見た目よりも重量感があるので並サイズの麺量でも食べ応えあり
味に深みのあるスープと特長的な麺に対して、具材はシンプルで、香ばしい炙りのロースチャーシュー×2はそこそこの厚みもあって、メンマ・なると・青ネギと飾らない脇役がサイドをキッチリと固めている
卓上調味料もブラックペッパーのみとシンプルで、後半でキリっと香ばしい風味替えを楽しみスープまで完飲し、進化が止まることない「灯花」さんの新たな1ページとしての満足度の高いランチを満喫!