ラーメン二郎 京成大久保店の他のレビュー
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コメント
お久しぶりです!
ラーメン二郎 京成大久保店さんと同様に休業に入ってしまったようで心配していましたw。
ここはもう少し回転率が上がってくれると嬉しいんですけどね〜。
つけ麺のヤサイマシ、前回行ったときに常連さんがしていたので自分もコールを待っていたのですが・・・、先につけ汁が登場しちゃいました(汗)。
どうにもタイミングが分かりません。
しかし豚はかなりの量が入っていて、あのツナっぽいのがつけ麺にはあっていました。
ニンニクもわずかながら確認できましたがもう少し多い方がいいかな〜。
でも入れすぎも注意なのでちょうど良かったのかも!?
何はともあれ、自分も近いのでこれから何度かお邪魔しそうです。では!
エイチジー | 2008年9月27日 23:15どうもです!
ラーメン二郎 京成大久保店に合わせて復活ですか!
おめでとうございます。
ここは前回中途半端な状態で食べたので是非標準的な状態で食べてみたいですね〜
今後もレビュー期待していますよ〜
わた | 2008年9月28日 18:10

teshiko

北崎ウンターデンリンデン
A.U
まー
tetunama


9月26日(金) 5:55 到着。
ようやく黄色い看板が取り付けられた店外には並びナシも、店内には5名程。
店内のレイアウトは券売機の位置が入り口右から左側奥へ、トイレの位置も変わっていますが、
L字型のカウンター、木目基調の雰囲気は改装前とほとんど一緒で懐かしさを憶えます。
座席数は数え忘れましたが、テーブルに紙ナプキンが配備されていたのには驚きました。
ただ、厨房奥のカーテンで仕切られたエリアは製麺機がチラッとみえましたが謎です。
相変わらず、くっちゃべり学生が多く回転率の低下を招いていますが、
それでも約15分程度で着席できました。以前は1ロット5杯以上で調理していたような気がしましたが、
(記憶違いならすみません)1ロット4杯。そのためか否か、後述する麺の変化のためか、
明らかに麺の湯で時間が短くなってます。そのため、調理中の動作を見ていても、
スープをちゃっちゃっした後、麺を投入するまでのタイムラグがほとんどありませんでした。
以前は麺が茹で上がるまで、結構ほうけている時間があったのですが、変化(進化?)の様子が伺えます。
まぁ、ロット数はケースバイケースで変わると思いますが。
店主と目が合うと、そっと手を差し出されます。(握手を求めているわけではありません)
今日はあえてヤサイマシはせず、一言「お願いします」と告げると早速、大久保二郎とご対面です。
完全には乳化していないと思われるスープの色は、以前より明らかに薄く、目視でもカネシ控えめとわかります。
また、この日はゴロが多く浮いていましたが、この辺はその日の背脂投入のタイミング等で変化するのでしょう。
レンゲを使い、にんにくをまんべんまく振り分け、まずはスープを一口。
う〜ん、懐かしいですね。香ばしい甘みが先行、カネシ追従タイプ。私は好みです。
たまに、出汁に使う長ネギが入っているのも大久保店の愛嬌です。
モヤシひとつでこれほど話に上る店はさすが二郎ですが、
大久保店ヤサイは、皆さん多くのご指摘のとおり、以前から、くたくたっ〜としています。
小岩と比べると、ひとこと言いたくなるのもわかります。
一度に湯でる量が多く、茹で上げた後の湯切りが不完全でまばらですからね。
もう一手間の問題だと思うんですが。
そして、好みは別としてキャベツ比率が高いのが特徴。
この日の盛りは、デフォでも標準レベルでした。
豚は以前同様、ツナ状態で、小岩のそれにはまだまだ及びませんが、(あそこは別格ですから)
それでもスープと馴染んだ頃の旨さは、さすが二郎の"豚"です。
量も格別文句はありません。
そして麺、ねじりの入った平打、太めでもちっとした灰色がかった麺が以前の特徴であり、
私の愛すべき二郎でありました。
しかし、あれ?何か色が普通だし、少し細め?、ねじれもこんなんだっけ?
小岩であじわった、麺の変化の記憶が頭をよぎりましたが、恐る恐る一口・・・。
おっ美味い!大丈夫。自分の勝手な憶測を少し恥じつつ、後半は一味と共に完食完飲です。
余談ですが、つけ麺にも変化がありました。
隣の方が食されていたのですが、ほぐし豚の増量、焦がしニンニクからラーメン同様、刻みニンニクへ。
ヤサイコールも普通にOKのようで、常連の方のみ?かは不明ですが、
ヤサイが別盛りで饗されていました。
つけ麺の場合、ヤサイコールは食券を出した時が良さそうです。
諸兄へ
地元であり、復活記念ということで採点の甘さはお許しください。