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冷たい雪が舞う、春分の日に初訪問。休日の為でしょうか?お店に入ると、予約席の札と大きな太極鍋が至る所にあります。店内さほど込み合っていないのに、いきなり相席!しかも男性……。まぁ、それは仕方がないとして、メニューを確認してオーダーをしようとするものの、かなりの数の店員さんが居るにも関わらず、全く相手にしてくれません。しばらく待つも、無反応。仕方がないので、通りがかりの店員さんを呼び止め表題を口頭注文。更にお冷も提供されず、自分で取りに行く事に。まぁ客単価が低いランチ民族は、相手にしてしてもらえないんですかね〜。店内至る所で華やかな話し声と、笑い声。お隣の団体さんは辛い物談義で盛り上がってるばかりで、全然オーダーが決まらない感じ。(笑)待つ事およそ8分程で真っ赤というよりは、どす黒い我が1杯が配膳となりました。見た目は唐辛子が数本浮かび、頂上にはかなりの量の花椒が振りかけられています。いいじゃないですか!期待が高まります。 それでは先ずはスープから一口。うん?あれ?激辛と言う割には、それ程辛くはありません。唐辛子は見せかけか?はたまたインスタ映え狙いか?ww辛さ増ししようにも、卓上アイテムはなんにも無し。(´;ω;`)仕方がないので全体をかき混ぜて、麺を一口。加水少なめのストレート中細麺で、結構足が早くあれよあれよと伸びて行くタイプ。具材は豊富で、えのき茸・唐辛子・キクラゲ・豚バラ肉・青梗菜・豚レバー。それぞれに歯応えとか、脂分とか、シャキシャキ感とか味わえて楽しいのですが、豚レバーが臭い!これ、要らないんじゃない?なんだか豚レバーが邪魔しちゃって、もったいない。感想としては、辛さより痺れ先行で食べさせる1杯。味もそれ程良い感じでは無い。怖いもの見たさ、いや辛もの食べたさでの集客な感じ。店員さんの対応も悪く、卓上アイテムもない。しかも1000円オーバー。身体は温まったものの、なんだか心に隙間風を感じながら、ご馳走様でした。
休日の為でしょうか?お店に入ると、予約席の札と大きな太極鍋が至る所にあります。
店内さほど込み合っていないのに、いきなり相席!しかも男性……。
まぁ、それは仕方がないとして、メニューを確認してオーダーをしようとするものの、かなりの数の店員さんが居るにも関わらず、全く相手にしてくれません。
しばらく待つも、無反応。仕方がないので、通りがかりの店員さんを呼び止め表題を口頭注文。
更にお冷も提供されず、自分で取りに行く事に。まぁ客単価が低いランチ民族は、相手にしてしてもらえないんですかね〜。
店内至る所で華やかな話し声と、笑い声。お隣の団体さんは辛い物談義で盛り上がってるばかりで、全然オーダーが決まらない感じ。(笑)
待つ事およそ8分程で真っ赤というよりは、どす黒い我が1杯が配膳となりました。
見た目は唐辛子が数本浮かび、頂上にはかなりの量の花椒が振りかけられています。
いいじゃないですか!期待が高まります。 それでは先ずはスープから一口。
うん?あれ?激辛と言う割には、それ程辛くはありません。唐辛子は見せかけか?はたまたインスタ映え狙いか?ww
辛さ増ししようにも、卓上アイテムはなんにも無し。(´;ω;`)
仕方がないので全体をかき混ぜて、麺を一口。加水少なめのストレート中細麺で、結構足が早くあれよあれよと伸びて行くタイプ。
具材は豊富で、えのき茸・唐辛子・キクラゲ・豚バラ肉・青梗菜・豚レバー。
それぞれに歯応えとか、脂分とか、シャキシャキ感とか味わえて楽しいのですが、豚レバーが臭い!これ、要らないんじゃない?なんだか豚レバーが邪魔しちゃって、もったいない。
感想としては、辛さより痺れ先行で食べさせる1杯。味もそれ程良い感じでは無い。
怖いもの見たさ、いや辛もの食べたさでの集客な感じ。
店員さんの対応も悪く、卓上アイテムもない。しかも1000円オーバー。
身体は温まったものの、なんだか心に隙間風を感じながら、ご馳走様でした。